土佐の街路市(露店市、青空市)についてのコラム!!高知の食材や農業、食の安全の話題も

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大河ドラマ「龍馬伝」のふるさと高知から、坂本龍馬関連の話や、彼の生誕地近くの日曜市、火曜市など街路市のトピックなど、観光情報、食の情報をお届けしています。愛すべき日曜市のおじちゃん、おばちゃんの話、おいしい食べ物や農業の話、旅のつれづれ、街角の経済や投資の話題、歴史や土佐の風土など、考えたこと、感じたことをつづります。

農業の最近のブログ記事

足摺岬で椿園を営んできた影山充秀さんの訃報を聞きました。

影山さんは、窪川町の出身。「足摺の大自然の中で思う存分ツバキを咲かせてみたい」と、36年前に足摺半島に移住。ツルハシをふるって、荒れ地を開墾し、ツバキの木を植え続けてきました。

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知る人ぞ知るという山の中の地。

植物は育ちにくく、菜種の油かすを使うなどの苦労も。

入園料を無料。色とりどりのツバキで訪れる人の目を楽しませてきました。

収入は農作業で得たものだけ。人を喜ばせるためだけに、黙々と作業を続ける。

人目にはつかないけど、こんな人たちがたくさんいて、世の中を支え続けています

影山さんに20年前にインタビューして書いた「やいろ鳥」の記事を見ると、

「あと、三十年、ツバキを育て続けて、幹が太くなり花が咲き誇る最高の状態で天寿をまっとうできたら…」と話しています。

この言葉どおり、あと10年、いやずっと長生きしてほしかった。

もう一度、あの笑顔に触れたいです。

ご冥福をお祈りします。

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きょうの日曜市もあったかかった。

まだまだ半袖でも、十分いけます。

日よりもよく、たくさんの人でごった返していました。

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活気があるのはいいことですが、このところ、お店の間がすいているのが目立ちます。

すいているのは出店者が出てきていないから。

肩の手術でお休みしている山中明子さんは、お元気そうで大丈夫ですが、ほかの顔見知りの店主さんが長期間休まれているのは気に掛かります。

荷物運びや店の設営は重労働ですから、体力が落ちてくると、どうしても出てきにくくなる。

農作業をやっている方々は、若いときから力仕事に慣れていますから、相当高齢の方でも手助けがあれば、市にでてこられます。

周囲のサポートさえあれば、と思ってしまいます。

以前から何度も言っているように、農業は有望な未来産業です。

就職難の若者たちは、苦労されているようですが、名の通った企業ばかり受けている人も多いようです。

果たして今、隆盛している企業は、いまの若者が退職する40年後も同じように勢威を誇ってられるでしょうか。

近代産業史を少し勉強すれば分かることですが、長い間
ずっと勢いのある会社というのは、ごくごくわずかです。

まあ、40年後までは想像するのは難しいけど、とにかく自分なりに未来を先読みして、将来有力な産業を探すのが、一番肝心だと考えられます。

その中で日本の農業は間違いなく、これから光があたります。

まず第1に新興国の生活が豊かになったら、食料が不足することは疑いがない。

次に日本の農業は世界的も優秀であり、安心で安全、おいしい作物を作る技術を持っている。

さらに根本的なことをいえば、食べ物がないと人間は生きていけない。

ITの発達によって、もはや都会と地方はそんなに情報格差がなくなっています。

きれいな水、美しい自然の中で、身体を動かしながら、さまざまな工夫ができる。

若い方々の就職の選択肢の一つにいれていただけたら、うれしいです。

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日曜市を歩いていると、今どきは深紅のトマトに心奪われている自分に気付くことがよくあります。

鮮烈ですよね。あの赤。

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トマトを作っているローヒーさんのブログのコピーが以前は「あなたのトマトになりたくて」でしたが、妖しい光沢とまばゆい赤を見ていると、つやめいて見えます。

スパゲッティならトマトソースでなくちゃならん、というほどトマト好き。

これも幼少から食べていたせいで、トマトなしでは生きていけない体になってしまいました。

昔のトマトはもっと青臭く、すっぱかったような気がする。

ですから、今でもミカンと同じく、すっぱい方が気に入っています。

もちろん最近の糖度が増したトマトもいいですが、これは野菜というより果実ですね。

ということで、あすの土曜日とあさっての日曜日、午前10半から午後5時まで、東京は銀座の高知県アンテナショップ「まるごと高知」にて、KOCHI トマトサミットが開かれます。

高知のおいしいトマトが勢ぞろい。「東北を元気に 高知の農家は応援します」で、売り上げの一部は東日本大震災の義援金になるそうです。

あすの土曜日は、午後1時から元ミスインターナショナル日本代表の白田久子さんも来店し、サポートするとのこと。

インタビューしたことがありますが、土佐の女性らしく活発で華やか。サミットを盛り上げてくれると思います。

さて、そろそろ高知県外の友人に、旬のトマトを送ろうかな。

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今年の大学生の就職内定率が過去最低だそうですね。

でもこの数字はマジックがあって、日本史上もっとも景気が良かった今から20年前のバブル期の大学卒就職内定者と現在は、ほぼ同じだそうです。

一面、大学生の数は24年前が180万人、去年は280万人と大学生の人口が増えている。

大学生の数が増え、採用する人数が変わらなければ、就職内定率が下がるのは道理ですね。

従業員5千人以上の企業の求人倍率は0.47倍で、300人未満の企業では4.41倍とのこと。

大企業は人気で求人はそんなにないけど、中小企業には人が来ない。

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きょう24日付の高知新聞19面の「原論」では評論家の斎藤美奈子さんがこの点、中小企業側にも問題があることを指摘しています。

会社概要自体に個性が感じられず、画一的なメッセージが多い。

「それでいて『求める人物像』の欄では、コミュニケーション能力の高い方、熱意のある方、チャレンジ精神のある方、柔軟性のある方など、注文のつけ放題」(斎藤さん)

「企業側にも、採用に対しての個性と熱意が必要である」と斎藤さんは説いています。

もちろん企業側、学生側それぞれに要望や事情があることは理解できます。

ただ、もし自分が今年就職立場だったらどうだろうと、よく考えます。

近現代史を見るとよく分かりますが、そのときに勢威があって、人気が高かった企業は、20年後、30年後はどうかというと、たいがい「選手交代」が起きてます。

例えば戦後まもなく盛んであった繊維業は、時間がたつと、自動車産業などに取って代わられる。

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最近ではIT。世界の長者番付のトップ30にIT産業のトップが目立ちます。

今活躍している企業がずっと活躍している保証はない。

ここは「時代を読む目」が必要で、これから何が必要とされるか、よく研究しなければならないと考えます。

それには、世の流れを把握するのが大事で、ネットだけでなく、新聞を読むことが最も効果的であると、思っています。手前みそですけど。

ネットはある事象、トピックを深く読み込むための情報収集には長けていますが、個々の現象のつながり、連環を理解するには、日々新聞を読むことが最適でしょう。

さて、私自身は、何度もこのブログでも書いてますが、次世代に有望な産業の一つは農業だと思っています。

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人間の生命を維持するには食料や水は欠かせない。

中国などアジアの新興国が発展するに従って、生活水準がアップし、豊かな食生活を求めるようになる。

日本の職人的な技術は農業にも生かされていて、安心、安全、おいしい食材がたくさんあり、世界的にも優位に立っている…ことなどからです。

肉体労働は厳しい。さらに自然が相手なので、思ったように成果があがらないこともあるでしょう。

でも自然の中で生活し、農作物を真摯に作り続けている方々のお顔は、美しい。

あの顔が、仕事の充実感と生きがいを表しています。

これから仕事に就くことを考えられている若い人たちには、ぜひ農業も選択肢のひとつに数えていただきたいですね。

そういった「美しい顔」に会いたかったら、一度日曜市を歩いてみてください。

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経済学者は日本の経済成長率の

目標を掲げますが、数字ばかりを

追いかけていたら地球はだめに

なってしまいます。

7月20日付日本経済新聞5面「インタビュー領空侵犯」青柳正則さん

DSC_3411 ※青柳正則氏は、国立西洋美術館長。東大名誉教授で、ギリシャ、ローマの考古学が専門。

青柳さんは、小規模多品種の古来からの日本の農業こそ、環境に優しいと説きます。

少品種を大規模に栽培する農法や遺伝子組み換え品種は自然に負荷をかけすぎるという考え。

確かに青柳さんのいうように、500年から千年かけて起きて(起こして)きたような品種の変化を強引に短期間でやろうとすると、どこかに無理がかかってくるように感じます。

利益率を高めたり、これから不足するであろう食糧を供給していくには、大規模生産もなくてはならないものになるでしょうが、農業は自然を相手にするものですから。

小規模農家がたくさんいて、さまざまな作物を作っていくのが理想的。美しい日本の原風景も守られますし

工業製品に比べて一次産品は、利益率が低いのが問題ですね。

何らかの付加価値をつける、たとえば無農薬であるとか、低農薬であるとか、あるいは、日曜市の桑尾さんのイモモチや吉本さんの釜揚げのおじゃこのように、優れた加工品を産み出すことが必要になってくると思います。

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店主さんたちの高齢化が進んでいて、店に子どもや若い人が出ていると、「日曜市フリーク」としてはほっとします。

先日も高知県外の知人に、かねてから思っていた「都会で職がない若い人は高知へ来て農業をやったらどうでしょう?」という話をしたら、「それは面白いですね」と賛同してくれました。

確かに子どものころから、農作業を経験していないと、初めのうちは体がつらいでしょう。

けれども先日の「日曜市の健康法(1)」でもお伝えしたとおり、定年退職後の方でも体が慣れてくると十分農作業に耐えられるそうですから、若い人なら、個人差はあるにしても、すぐ適応できるのではないでしょうか。

収入は少ないでしょうが、自分が食べる分のお米を作ると、食費は節約できます。野菜や加工品を作って、街路市に出店すれば、現金収入が得られるし。

経済効果の薄い定額給付金などいらないから、若くて、農業を目指す青年に補助金や低利の貸し付けを行ってほしいですね。

雇用の確保と農業の自給率を高める一石二鳥の策だと思います。

年々、店数が減ることが心配されている日曜市。このすばらしい文化を絶やさないためにも、若い出店者が増えてくれることを期待したいです。

ついでに景気対策をいうなら、生活必需品、例えば食べ物などの消費税はなくするべきだと考えます。

一億の国民は食事は三度、三度とらなければなりません。食材を安全なものにこだわったり、料理にもう少しお金をかけることができると、絶大な経済効果があると思うのですが。

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城山三郎さんの小説に「百戦百勝」という本があります。相場で名を成し、ついには証券会社を設立した主人公の半生を描いた物語。

主人公は農村出身なので、お米が大好き。日本人に生まれたことの幸せは「銀シャリをおなかいっぱい食べられること」だそうです。

パンもいいけど、やはり日本人ならお米でしょう。事故米で食の不安が増す昨今、生産者の顔が見える街路市にはお米も出てますので、ぜひ買っていただきたく思います。小麦も値上がりしてるしね。

主人公の豆二という名前も、豆を一種類だけ植えるよりも、もう一つ別の種類を植えていた方が、どちらかが成長する可能性があるという考えから、親が付けたもの。リスク分散の考え方ですね。

自分の資産の集合体をポートフォリオといいます。「一つのかごに卵を全部入れるな」という有名な言葉がありますが、ポートフォリオで分散投資することによって、リスクを分散する。

例えば自らの金融資産を金(きん)と国債と株式に分けて持てば、違う動きをする確率が高く、財産保全のための安全策が図れるということですね。

農業的な考え方が、資産運用にも応用できるというのは面白いです。

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きょうの高知新聞夕刊では、NY原油が一時100ドル(1バレル)割れしたとのこと。

140ドルまで上がっていたのが、ようやく沈静化してきました。でも、昨年1月の時点で50ドルでしたから、まだまだ高い。

中国やインドなどの経済成長などで、原油の不足が見込まれたことから、投機マネーが流入したとの観測もあります。

株式や債権などから商品へ投資資金が流れていたのが一服したというところでしょうか。各国の景気が減退するとの観測もありますしね。景気が悪くなると、石油が使われなくなり、安くなる。需給の原則です。

名投資家の一人、ジム・ロジャーズは「とにかく需要と供給に着目せよ。これから石油の生産は伸びない」と言ってました。

途上国で元気な国が石油を消費するから、商品に投資すれば、報われるであろうということを4年くらい前から言ってました。さすがですね。

ということは、そろそろ株式の方に資金が戻ってくるかも。でも景気が減速してますからすぐに株価が回復することにはならないかもしれませんでしょうね。でも優良株を仕込むならこの時期だと思います。

物価押し上げの最大要因の原油が値下がりすると、物価もそこそこ沈静化するのではないでしょうか。でも、ロジャーズのいう大きな流れには変化はないでしょうね。

いずれにせよ、農業経費の値上がりに、ため息をついていた日曜市の生産農家のおばちゃんたちが一息つけるのはうれしいです。

【写真】青々とした農産物。原料高で、農家もたいへんです

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日本語の「もったいない」を「モッタイナイ」として、世界に広めているケニアの環境活動家、ワンガリ・マータイさんの記事がけさの高知新聞の朝刊に出ていました。

「モッタイナイ」の中には、できるだけ無駄をなくしたり、資源を再利用することで、環境保護をしていく思想が込められているというのですね。

マータイさんは、国連でも「モッタイナイ」思想を世界に広げようと熱弁をふるってましたが、日本人も忘れかけていた「もったいない」の精神の大切さに改めて気付かせてくれました。

いつしか日本人は、アメリカ型の大量消費の考え方を受け入れ、食べものを残したり、資源を無駄遣いすることに慣れてしまったようです。

記事の中で、マータイさんは、京都の清水寺の森貫主から、「もったいない」は、単にものを無駄にせず再利用することだけでなく、そこには「敬意」があり、仏教の教えにつながると教わったそうです。

食べものに感謝することは、料理をした人だけでなく、それをつくった農家、雨や日照をもたらした自然などすべてに感謝することだと森貫主が教えてくれたことが、忘れられないといいます。

「いただきます」も同じ意味なんでしょう。食べもの本体を提供してくれる動植物も含めてね。

街路市、日曜市のおいしい食材をいただく時は、「いただきます」「もったいない」の本来の意味を、時には思い出したいと記事を読んで考えたことでした。

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きょうの日曜市はどんよりとした曇り空。蒸し暑く歩いているだけで汗が噴き出てきます。

ブログ「日曜市で会いましょう!」でお世話になっているおなじみ山中明子のお顔が見えたのでごあいさつ。

きょうアップされたブログの話題になりました。

山中さんは、7月から肥料が5割から7割上がることに心を痛めています。

ほとんどの商品が原料高騰による値上げをしているのに、お米だけは下がる一方。

ブログにも書かれていますが、農薬をほとんど使わないので、山中さんのところの田んぼは草がはえて、苦労しながら草取りをしています。

肥料が上がって、安い肥料を使うとお米の味が落ちてしまう。

以前にもいいましたが、手間暇かけて安全な食を提供している品物には、やはり消費者がそれなりのコストを支払うべきだと思います。

将来の健康のために、ほかの出費は抑えても、食にはお金をかけるべき。

それとこの国の間違った農業政策は、転換しなければ、おおごとになります。

世界的に食糧が不足してきているのに、いまだに減反政策を取っているのはどう考えてもおかしい。

自由に農家にお米を作ってもらって、仮に余れば輸出すればいいのでは?

日本の米はすでに世界的なブランドになっており、中国の富裕層なんか、現地米の10倍の値段の日本米を「健康のため」と買っています。

大げさでなく人の生き死にに関わる農業問題が、なおざりにされているのは納得できないなあ。

今度の衆院選の争点にしてほしいですね。

【写真】青々とした水田は「瑞穂の国」の象徴

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