土佐の街路市(露店市、青空市)についてのコラム!!高知の食材や農業、食の安全の話題も

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大河ドラマ「龍馬伝」のふるさと高知から、坂本龍馬関連の話や、彼の生誕地近くの日曜市、火曜市など街路市のトピックなど、観光情報、食の情報をお届けしています。愛すべき日曜市のおじちゃん、おばちゃんの話、おいしい食べ物や農業の話、旅のつれづれ、街角の経済や投資の話題、歴史や土佐の風土など、考えたこと、感じたことをつづります。

きょうの言葉の最近のブログ記事

評価する者も、また評価される

(「下町ロケット」 池井戸潤著、小学館)

直木賞を取った池井戸潤さんの「下町ロケット」。

sitamachi

WOWOWのドラマでも楽しんでますが、今度の日曜日の最終回を待ちきれず、本を買って読んでしまいました。

下町工場の佃製作所社長は、ロケット開発の元研究員。取引先の突然の取引中止など資金繰りに悩みながら、技術力を蓄え、いつかは自社製の部品を使ったロケットを打ち上げたいという夢を持っている。

そこに降ってわいたような大企業の特許侵害の訴え。その企業は中小企業が開発した技術をものまねし、オリジナルを作った企業を訴訟で追い詰め、企業をまるごとものにしようと画策する会社だった。

訴訟になったことで、メインバンクは貸し金をしぶり、貯金を取り崩しながら、対処するが資金ショートの時期は刻々と迫る。

そこに佃製作所の特許を買い取りたいというまた別の大企業が現れた。この企業「帝国重工」は国産ロケットの打ち上げ計画をしていたのだが、エンジンのバルブシステムで佃に先に特許を取られていた。

計画の実行時期が迫り、「特許を是が非でも使わしてほしい」と買い取りを画策するのだが…。

大企業に負けない技術力を持つ中小企業のプライド。

夢を追うのか、経営者として従業員のために現実策を選ぶのか。

ものづくりへのこだわり。

読んでいて、見ていて胸がすかっとする言葉が数々出てきます。

その中の言葉。「評価する者も評価される」

佃製作所が帝国重工に部品の納入をチャレンジすることになり、中小の佃をみくびった帝国側の侮蔑的な態度と評価に佃側が反論する場面で使われる。

評価する側が絶対ではない。

評価する者もどんな「評価を下したか」でまた評価される。

文章でほかを評価したり、他人を評価することでも、その「目」が問われるということです。

人を批判したり、評価したりする場合、評価する側はあたかも評価される側より高い位置にあると錯覚している場合があります。

そうではなく、いいかげんな評価、人を見下したような批判は、それをする側の評価も下げるという指摘。

無意識でも自分を高みにおいてないか。

自戒することが多かったです。

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本当に大事なことは文字にしてはいけない。

言葉とは魂だからだ。

(万城目学著、幻冬舎文庫「鹿男あをによし」)

「鹿男あをによし」は万城目正さんの小説。

鹿に話しかけられた青年教師が、日本を救うため、奮闘するというファンタジーです。

テレビドラマにもなったので、ご存じの方も多いと思います。

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古都、奈良が舞台。卑弥呼から伝わる三角縁神獣鏡にまつわるミステリーを軸に、武道、恋愛も絡んで、みごとな構成の作品です。

原作ものは、ドラマにすると、余計な手を加えたりして、原作の持つ輝きをうまく表現できないことが多い。

しかし、その点、このドラマは原作の世界を忠実に再現しつつ、広がりを持たせることに成功しています。

「人間という生き物は文字にして残さないと、何もかも忘れてしまう。本当に大事なことは文字にしてはいけない。言葉とは魂だからだ」。

卑弥呼との約束を忠実に1800年間守り続けている鹿の言葉。

ドラマでは出てきませんが、深く心に刻まれました。

「ことば」は「言霊(ことだま)」。魂を伝えるものなのですね。

肉声の感情がこもった言葉は、深く心に届くことがあります。

文字だけでは伝えきれないものを、伝えていくのが口伝なのでしょう。

そういえば、日本最古の歴史書である古事記も、古くから伝わる口伝をまとめた書物でした。

歴史学者の醍醐味は、太古の文字に残された、いにしえの言霊を再現することなのかも知れません。

そう考えれば、非常にロマンティックな学問ですね。

相手に真情を伝えるのは、言葉を操る流麗さやテクニックではない。

当たり前のことですが、あらためて自戒。

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 とりあえずでよいから、手近な目標を定めるといい

(豊田泰光さんコラム「チェンジアップ」9月2日付日本経済新聞)

日本経済新聞の豊田泰光さんのコラム「チェンジアップ」。

mizu

歯切れがよくて、独特の視点が光る文章です。

「この形勢は一時に逆転できるものではない。ならばできることをこつこつやるしかないではないか」

「窮地に陥ると、だれもが余裕をなくし、やるべきことを見失いがちだ。そんなとき、とりあえずでよいから、手近な目標を定めるといい。仮設の足場にすぎないかもしれないが、何もないことには人間、一歩も上がれないのだから。苦しいときには『とりあえず』がお薦めだ」

苦しくなるとついあせって、大ばくちに出たり、性急にことを進めようとしがちです。

sora

でもここで深呼吸。

冷静になって、手の届くところに目標を置く。

そして目標に向かって、よけいなことは考えず、突き進む。

そうやっているうちに、新たな展開も見えてくるのではないでしょうか。

せっかく実際に歩くのが習慣になっているのを生かさなくては。

まず足元を見つめよう。

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加藤登紀子さんの「男情歌」のCDが届き、毎日聴いています。

この「男情歌」。歌手生活45年を迎えた加藤さんの男をテーマにしたベスト版。

好きな曲がたくさん入っているので、発売を知ってすぐ購入しました。

 

雨がふりしきる夜中。胸に浸みてくるのが「酒は大関」。

この歌、加藤さんの歌だったんですね。今さらですが。

彼女の歌声はべたつかず、さらり。そしてき然として、きりっと。

男を歌い上げるのにふさわしい。

「恋をするなら命がけ」

「花と咲くのもこの世なら 踏まれて生きる草だって」

女泣かせるやつよりも 好きだといわないその背なに 女ごころはもえるもの

「酒は大関 心意気」

小林亜星さん作詞作曲のCMソングですが、言葉が粋(いき)で、生きてる。

私のカラオケ18番「時代遅れ」に通底するところがある。

アナクロですが、たまにこんな世界にひたってみるのも悪くない。元気になります。

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「常に物を読み、何が起こっているのかを知り、未来を見通したいと思っていた」とは、冒険投資家、ジム・ロジャーズの言葉。

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未来を見通せる投資家は、成功する確率が高い。 投資家でなくても、仕事をする人、家庭を持つ人、どんな人でもあてはまりますよね。

ロジャーズのように未来を見通すには、「常にものを読む」ことがまず基本。

ものを読んで自分のアンテナにひっかっかかったものをストックし、取捨選択し、考察する。

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現在の中にある未来を読み取るためには、この地道な繰り返しが必要になってきます。

ロジャーズは世界中の雑誌や書物を読みまくっていたそうです。それと歴史や哲学の本も。

人間は同じことを繰り返す生き物であり、世界中を揺るがす大きな変化があった時に、なぜそうなったのかを徹底的に検証する。

そこから、未来を予想するわけですね。

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今はインターネットの普及で、情報収集においても、格段に便利になりました。

リアルタイムでどんどん情報が入ってくる。情報を消費するだけで時間を過ごしているような違和感を感じることがあります。

これからは情報を拾うことより、捨てることの方が重要になってくるでしょうね。

そして、いうまでもないことですが、選び抜いた情報を基にして、最も大事なことは自分の頭で考えること。

これには、新聞や雑誌のように、雑多な情報がたくさん掲載されているものを、横断して消化したあと、少しの時間でもいいから、「ぼうっ」と考える時間を取るのがいいかと。

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mizuki 水木しげるという人はいつどこにいても自分の心を楽しませるものを即座に見つけ出すことができる、だから幸せなのだと思った。

(「妖怪と歩く」足立倫行著、新潮文庫)

最近、NHKの連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」をよく見ています。

水木しげる夫妻の物語。

今からおよそ半世紀前、「3丁目の夕日」の時代に結婚。

赤貧洗うがごとしの生活を続けながら、漫画を描き続ける水木さんとそれを支える奥さんの奮闘ぶりが描かれています。

毎週、早く仕事が軌道に乗らないかなと、はらはらする毎日が続いています。

「妖怪と歩く」はノンフィクション作家の足立倫行さんが書いた水木しげる伝。

妖怪のように不可思議で、正体不明の水木さんに寄り添いつつ、その正体に迫っています。

特筆すべきは、水木さんの集中力と持続力ですね。蒐集癖もあり、今でいう「おたく」。
ドラマは今週「連合艦隊再建」の表題がついているとおり、電気を止められるくらい貧乏なのにプラモデルで日本海軍の連合艦隊を全部作り上げようとする。

「自分の心を楽しませるものを即座に見つけ出すことができる」

冒頭の言葉は、昨日水木さん扮する向井理さんの「いくら貧乏でも心まで貧しゅうなってはいかん」という言葉に対応します。

フィールドにしている貸し本業界も不況だし、一生懸命描いても描いてもなかなか売れない。

いろいろな苦難が襲いかかってきて、貧乏を抜け出す気配もない。

普通なら心が折れそうになってしまうのですが、水木さんはどんな時でも、自分を楽しませるものを見つけ出し、没頭する。

日常のいろいろな場面で楽しみを見いだせるというのも一種の才能だと思います。

水木さんのその才能が過酷な戦争を生き抜かせ、貧困時代を克服する糧となったのではないでしょうか。

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時代は追ってはならない。読んで仕掛けて待たねばならない。

                                                                   (孫正義・ソフトバンク社長)

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ソフトバンク社長の孫正義さんが、ツイッターで毎日のように情報発信していますが、そのタイムラインをのぞくと、孫さんらしい個性的なひとことが集まっています。

きょうひっかかったのは上の言葉。

時代を追っかけていては、二番煎じ、三番煎じになって、追いつけない。

時代の流れを読んで、仕掛けて、待つ。

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将棋になぞらえるなら、大局観を持ち、だいだいこういう方向性に動くと「読み」、絶好のタイミングで「仕掛け」、相手の対応を「待つ」。

株式投資に例えるなら、情報を集め、分析し、世の中の流れを「読み」、売り、買いで「仕掛け」、推移を見守りながら、「待つ」。

孫さんの言葉は、ビジネスや投資の神髄かも知れません。

読みの精度を高めるために、新聞、本、ネットなどを渡り歩き、自ら考える。

その推論に基づき、タイミングをはかって仕掛ける。

そして待つ。

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時代はどこに向かっているのか、真剣に情報収集し、自分で考えたら、大まかな流れは誰でも分かると思います。

ただ、大きな潮流は読めたとしても、難しいのは仕掛けのタイミング。

仕掛けは早すぎることもあるし、遅すぎることもある。これは、失敗しながら経験値を高めていくしかない。

そして、もっとも難しいのは、「待つ」こと。人間、なかなか辛抱できず、いろいろな情報や自らの声に惑わされてしまいますからね。待つ、耐える。自分との闘いが、一番困難かも知れません。

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木の芽どきは、体調を崩す人が多いですね。

周囲を見渡しても、「体調不良」という話をよく聞きます。

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といっている本人も、具合の悪さを感じて、病院に検診に。

幸い、異状なしで、きょうの澄み渡る空の青さに感謝です。

「5月病」という名前のある通り、これから4月、5月にかけて、心理的にも不安定になることが多いですよね。

そんな方には、この歌がおすすめ。

 

「な~にがなんでも、やりぬくデチチョ。頭のちょっといいドン・ガバチョ♪」

「ドンドンガ~バチョ、ドン・ガバチョ♪」

「きょうがだめなら、あしたにしまちょ。あしたがだめなら、あさってにしまちょ。あせってがだめなら、しあさってにしまちょ。どこまで行ってもあすがある♪」

「ちょいちょいちょいのドン・ガバチョ」

おなじみ「ひょっこりひょうたん島」の大統領、ドン・ガバチョの「未来を信ずる歌」。

限りなく先送りの歌」で、作者の「遅筆堂」井上ひさしさんの言いわけめいていますが、あなどるなかれ。

一家心中を決めた家族が、テレビの前で、この歌が流れたのを聞いて、自殺を思いとどまったという話が残っています。

人間、テンションが落ちる時が必ずあり、特に季節の変わり目は、気持ちがしんどいことが多い。

そんな時に、この歌をガバチョと歌ってみましょう!

不思議に気分が明るくなってきます。お試しあれ!

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tumura 今が一番の働き盛り

仕事があるだけありがたいと思え

(津村記久子 9日付高知新聞朝刊学芸欄)

津村さんは1年前に芥川賞を受賞。日中は土木関係の会社で働きながら、午前2時から4時まで執筆しています。

普通、芥川賞を取ったら、執筆に専念しますよね。

でもそうしないことで、日常感覚、普通感覚を失わないのではないか

それが作品にも生きているのでは。

誰かがひどいめに遭ったのに、そこに居てあげられなかったという申し訳なさと、どう折り合いをつければいいのか。折り合いはつけられないのだけれど、ずっとつけようとし続ける人を書きたかった」

この人の感性、感覚は肌に合いそう。

さっそく作品を読んでみようと思います。

冒頭に掲げた二つの言葉は、仕事用のパソコンに張り付けているそうです。

「今が一番の働き盛り」「仕事があるだけありがたいと思え」。

気合い入るなあ。

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ryoma_sbn

 いつまでも過去を軽んじていると、

やがて私たちは未来から軽んじられる

ことになるだろう

                                                                           (井上ひさし)

 

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井上ひさしさんの東京裁判3部作が、4月8日から28日にわたって、東京の新国立劇場で再演されます。

3部作の初演すべてを高知から東京に出向いて見たので、時間があればまた行きたいですね。(「なんたるぜいたく!」という自分の内部の声は無視してですけど)

2001年の「夢の裂け目」から始まって、03年「夢の涙」、06年の「夢の痂(かさぶた)」まで、東京裁判とは日本人にとって何だったのかを問い掛けます。

日本人はすべて戦争を軍部のせいにしてしまったけど、国民には全く責任はなかったのか

井上さんは、少年時の戦争体験をベースに、「あの戦争」に対して、ずっと問題意識を持ち続けた作家です。

井上さんには「きらめく星座」、「下駄の上の卵」(これは小説)、「父と暮らせば」など戦争を題材にした名作がありますが、この東京裁判三部作については、極めてメッセージ性が強いような気がしました。

「もはや戦後ではない」どころか「戦後は遠くなりにけり」。

周囲のきなくさい動きもあって、「今、言って、残しておかなければ」という井上さんの気持ちが伝わってきました。

とは、いってもそこは「難しいことを分かりやすく、分かりやすいことを面白く、面白いことを深く」の井上さんだけあって、笑いあり、歌ありのエンタテインメントに仕上げています。

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基本的に井上さんの芝居には「ひょっこりひょうたん島」(NHK人形劇)がベースにあるんだと思うんですよね。

笑わせながら、そしてしんみりさせながら、そして観客に考えさせる。

面白く、考えさせられるドラマを作ることのできるこんな作家は、最近少なくなってしまいました。

いつまでも元気で活躍していただきたいです。

角野卓造さん、高橋克美さん(「龍馬伝」では西郷隆盛役。いい役者さん。人気が出てうれしいです)、藤谷美紀さん(公演が終わった後、一緒に電車に乗り込んだ藤谷さんを目の前に見て、ドキドキでした)初め、キャストも芸達者の人ばかり。

何はともあれ、この三部作、現在生きている人たちは、見ておいたほうがいいです。

詳細は→こちら

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