土佐の街路市(露店市、青空市)についてのコラム!!高知の食材や農業、食の安全の話題も

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大河ドラマ「龍馬伝」のふるさと高知から、坂本龍馬関連の話や、彼の生誕地近くの日曜市、火曜市など街路市のトピックなど、観光情報、食の情報をお届けしています。愛すべき日曜市のおじちゃん、おばちゃんの話、おいしい食べ物や農業の話、旅のつれづれ、街角の経済や投資の話題、歴史や土佐の風土など、考えたこと、感じたことをつづります。

西域、中原巡る旅の最近のブログ記事

そこつ者です。間違いなく。

忘れ物やうっかりは数知れず。

某復興大臣のように血液型B型のせいにはしたくないですが。

今回の旅行でもやってしまいました。

カメラを落としてしまいました。

新疆から鄭州に向かう途上で。

不幸中の幸いだったのは、落とす前まで撮影していたデータを、クラウドで保存していたこと。

旅の中盤でなくしたので、後半では「ああカメラがあれば」と思うこともしばしばありましたが、まあ、仕方がない。

黄河の神に大切なものをささげる、つまり黄河に貴重なものを投げ入れると、願いがかなうという言い伝えがあります。

ちょうど黄河中流域に到着したところだったので、「カメラを黄河にささげた」と思いこむことにしました。

そう考えたらすっきり。

願い事はきっとかなうことでしょう。

ああ、なんて楽天的。やはりB型。

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旅の終着点、上海です。

8カ月ぶりの夜の外灘(ワイタン)は、相変わらずにぎやか。

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黄浦江をはさんで、浦東(プートン)に明るく輝く東方明珠塔の周囲に建築物が増えました。

15年前にはこの塔の周辺には、ほとんど何もなかったですからね。

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デパートに入って、おみやげを物色しても、こちらが求める中国らしいものは、ほとんどなくて、ブランドものばかり。

15年前の上海のデパートは、中国各地からの産品がたくさん並べられていて、質素なたたずまいだったのに、今は日本のデパートと、品ぞろえや洗練された店内など遜色(そんしょく)ありません。

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オールドジャズメンの演奏を聴きながら、ぼんやりと今回の旅の記憶を呼び起こしていました。

あれは少林寺でのこと。

乗っているバスが駐車場に入ろうとすると横から強引に割り込みの車が。

道が狭いので、少しでも動くと接触する状況に。

こういう場合は、いったん下がって、後ろにつければ時間を節約できるのですが、まったく引かない。

双方が前しか見てないのですね。

結局、警察官が来て、しぶしぶ割り込み車は退却しました。

また新疆から鄭州に向かう飛行機の入場口でゃ、出発ぎりぎりということもあって、こちらが並んでいるのに横からこれも割り込み。

これは、並んでいるのが日本人集団だけあって、「後ろに並べ」とのしっせきを浴びて、退散しました。

マナーとして誉められたものではないのですが、とにかく、前へ前へ。

後ろは振り向かない。

中国の前進するエネルギーを十分に感じた旅でした。

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さて、旅のハイライト龍門洞窟へ。

だいたい西暦500年から700年くらいまでの間に、築かれた石窟寺院。

岩には大小さまざまな仏さまが彫られており、世界遺産にもなっています。

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洛陽の近くには三国志で有名な関羽の墓や、この石窟の近くには詩人、白楽天(白居易)の墓もあります。

ガイドさんからうかがった話ですが、関羽のお墓は「関林」と呼ばれているそうです。

庶民の墓が「墳」、王侯の墓が「塚」、皇帝の墓地は「陵」、そして聖人は「林」だそうです。

孔林は孔子の墓ですね。

中国の関羽人気はすごいもので、1800年近く立った今でも、各地に関羽廟が建てられており、横浜の中華街にもありますね。

商売の神様みたいで、生涯にわたって信義を守ったところが評価されているとか。

ご利益を求めるだけでなく、信義を守る気風が中国社会にも浸透することを期待したいです。

話が横にそれましたが、龍門洞窟。

「雨だれ石を穿(うが)つ」ではないですけど、大小の仏を見ていると、彫った人の思い、宗教心の篤さが伝わってくるようです。

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全体的に柔和な顔立ちの仏様が多いですね。羅漢さんを除いてですが。

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冒頭に掲げたのが、盧遮那仏(るしゃなぶつ)。大日如来ですね。

奈良の東大寺大仏のモデルだそうで、美しいお顔です。

一説には唐代の則天武后の容姿を写したものだそうです。

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則天武后は中国でただ一人の女性皇帝。

漢代の呂后、清代の西太后とともに中国の三大悪女に数えられているとのことですが、皇帝の寵愛が深かったようですから、さぞかし美人だったのでしょう。

少女期の則天武后は「漆黒の長髪、特徴的な切れ長で大きな目、雪のような肌、桃色の唇、薔薇色の頬、大きな胸、見る者を魅了する媚笑、聡明な頭脳を備えていた」(wikipediaより)そうですから完璧。

確かに東大寺の大仏にこの盧遮那仏の面影を感じますが、つまり奈良の大仏さんは、則天武后がモデルってこと?面白いです。

奈良の平城京は、当時の国際都市、唐の都長安を模して作られています。

日本文化の源流をたどれば中国に行きつくことが多い。

漢字はもとより、ひらがなだって、漢字を崩してできたものです。

考えてみれば、中国は2000年以上にわたって、日本の「先生」だったのですね。

近代化の模範となった西洋諸国が「先生」だったのは最近のたった150年にしか過ぎません。

この点、もうちょっと日本人は中国に恩義を感じてもいいような気がします。

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黄河からあこがれの嵩山(すうざん)少林寺へ。

インドから来たといわれる達磨(だるま)大師が禅宗を開いたといわれるこの場所。

たくさんの観光客でにぎわってました。

SH380006 

この人気は映画「少林寺」の大ヒットによるものだそうです。

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入場料は100元(約1300円)。決して安い入場料ではないはずですがこれほどまで多くの人が来ているのは、中国の発展による所得の増加、それに伴う観光の伸びなどからでしょう。

現地で聞いた話によりますと中国の人の収入は毎年2割増加しているとか。

高度経済成長はずっと続いているようですね。

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「只管打坐」(しかんたざ)で、9年間ひたすら壁に向かって座り、真理を求め続けた達磨大師。

禅と太極拳を少しかじったことのある者としては、禅と少林拳と結びつきには違和感はありません。

禅と拳法が共通しているのは呼吸法。

深い呼吸をしながら、一心にすわり続けるのが禅で、体を動かし体術を極めていくのが拳法。

双方とも究極的には宇宙と一体となることを目的としています。

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寺の木には無数の穴がありました、拳士たちの修練のあとでしょう。

指を鍛えるのですね。

寺の建物の床は激しい震脚(しんきゃく=足で地面を強く踏み付ける動作のこと。これにより拳や掌の相手への打撃力が増す)でへこんでいました。

SH380010

でも観光化している少林寺を見て、少々がっかり。

達磨大師や少林拳士たちは質実剛健、ただひたすら真理の探究に専心していただろうからです。

少林寺は経営に関しては上手なのでしょうが、相当俗化しているように見えました。

歴代の僧侶のお墓もありましたが、位によって大小あり、最近のものでは、パソコンやビデオカメラが墓石に彫りつけられていて、絶句。

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少林寺の周辺には武術学校もたくさんあり、生徒さんたちの演舞を見せてもらいました。
技はすばらしいものでしたが、ショーアップされていて上海雑伎団のように曲芸的です。

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太極拳はひたすら気を練ることを主眼とする「内家」拳で、一般的に動きは柔らかくゆるやか。

これに対し少林拳は派手でスピードがあり、ちょっと肌合いが違いますね。

ただ、少林寺に入ると、とても気持ちよく、心安かになります。

独特の澄んだ「気」を感じる場所でした。

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新疆から鄭州へ。

河南省の鄭州(ていしゅう)市は、商(殷)の都があったところ。

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「商人」は商の人が、あきない(商)がうまかったことから、名付けられたといわれています。

そしてここは2500年前の春秋戦国時代の名宰相、子産の封地でもあります。

宮城谷昌光さんの小説に主人公として取り上げられており、成文法を初めて作った人物です。

黄河の中流域に位置しており「中原」(ちゅうげん)とはこの周辺を指します。

中国の時代小説で、「中原を制する」「中原の覇者たる」なんて言葉がよく出てきますが、昔から中国の中心であったところです。

東の開封は「開封東京」でおなじみ、宋の都。

「水滸伝」でよく出てきますね。

西の洛陽は隋・唐などの都になったところ。

南の許昌は「三国志」の曹操の拠点。「許都へ一度戻る」なんて言葉が「三国志」にはよく出てきます。

「三国志」「水滸伝」になじみの深い土地柄で、中原の空気を吸うだけで、感激しました。

ウルムチもそうでしたが、鄭州も建設ラッシュ。

入居するあてのないマンションが次から次へと建っているようです。

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明らかに供給が需要を上回っているのですが、中国全土が投機目的の建設ブームにわいており、危うさを感じます。

まあ米国の土地バブル崩壊もいずれは起こるだろうと思ってから、10年くらいかかったので、いつになるか分かりませんが、いずれは、建築バブルが弾けることを予感させました。

そうなると世界景気のけん引役である中国経済が後退し、日本だけでなく世界に多大な影響を与えることでしょう。

利にさとい「商人」たちも、目先の不動産の値上がりに目がかすんでいるのではないかと思われました。

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ウルムチへ戻って、バザールへ。

何か、中国というより、中東といった雰囲気。

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こちらは踊りが名物だそうで、踊りを見ながら会食。

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羊肉は苦手なのですが、食べてみるとカレー味で、香ばしい。

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階下のステージでは、華々しくダンスが展開されていました。

ウルムチの女性は美しい方が多いです。

闇のなかに妖しげにうごめく絶世の美女も。

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ウルムチの人はダンスが大好きだそうで、ホテルの近くの公園で踊っていました。

老いも若きも本当に楽しそう。

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ほとんどが漢人でしたけど。

ダンスというより、ラジオ体操をダンス風にアレンジしたものです。

割と簡単そうなので、中に入ってみました。

優美に手を動かしながら、時には足で「けり」のポーズも。

太極拳と似てるなあ。

無理なく、柔らかく、動きをとぎれさせずに。

10分くらい踊っていると、心地よい汗が。

夜は長く、朝は遅いそうなので、健康のため、みんなでやっているんでしょうね。

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月の砂漠をはるばると~ 旅のラクダがゆきました♪

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と、目の前にラクダが。心なしかラクダもまいっているようです。

何せ気温50度。

目の前にあるのは火焔山。

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西遊記に出てくる有名な山です。赤い山は、かげろうに揺れてまるで燃えているよう。

ラクダに乗って、上方まで行っている人もいました。

側にあるベゼクリク千仏洞へ。

80近くある石窟の中に6世紀から14世紀の間、石像が彫られています。

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庶民がお参りするというより、貴族の寺院の役割を果たしていたとか。

のちにイスラム教が入ってきて、破壊されたり、仏像の顔が削られたりしています。

また、ヨーロッパの調査団が、持ち去った仏像も多いそうです。

ここにあってこそ、価値があるものなのに。

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仏像に親しみがある日本人としては、とても残念。

仏師たちはどのような思いで、こつこつたくさんの仏像を彫っていったのでしょうか。

彫っているうちに敬虔な気持ちになったのだろうか。

地獄のような外の炎熱に対して、内に極楽浄土を再現しようとしたのではないか。

そんなことを想像しながら、石窟の仏像群を見つめていました。

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トルファンに到着後、地下水路のカレーズへ。

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天山山脈の雪融け水を利用。

山麓に縦穴を掘り、地下水路を横に伸ばしてきて、生活用水や農業に活用する仕組みです。

地下を通っているから外の炎熱でも蒸発しない。

中東ではカナートと呼ばれていすが、カレーズと構造は同じで古代からあります。

傾斜を利用した人口水路で、長さ10キロ以上に達するものもあるそうです。

江戸の玉川上水のシステムもよくできてますが、人間の知恵のすごさを感じさせますね。
何でも古代中国の三大工事は、万里の長城、始皇帝陵、そしてトルファンのカレーズだそうです。

水路に沿って垂直の穴がうがたれていて、そこから水をくみ出したり、水路の修復に入ったりします。

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中に入ると、外の暑さを忘れるほどひんやりしています。

地下を流れる水のせせらぎに耳をすませると、太古からの人間の営みの声が聞こえてきそうです。

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トルファンの緑はこの水脈によって維持されているのですね。

近くのおみやげやさんで、干しぶどうとお茶の接待。

気に入ったら買うシステム。おいしいので、2袋求めました。

トルファンは長寿の村。おだやかないい表情をしている人たちがいっぱい。

長寿なのは家族に囲まれ、のんびりしていて、ストレスがないせいかな。

写真のおじさんは85歳以上(推定)。心が安らかになるお顔をされています。

抱き合って、握手すると幸せな気持ちになりました。

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ウルムチからトルファンへ。

バスは東へ進みます。

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荒涼たる大地。

ところどころ目に入る地面にあるわずかな緑が目につきます。

この緑は遊牧する時、羊が食べる貴重な食料。

天が大地をわずかにしめした印をかてに、遊牧民族は羊を育ててきました。

遊牧民族と、漢民族は時に敵対し合い、時に融和しながら、互いを刺激して今にいたっています。

北に天山山脈。

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龍の背のように長々とうねっています。

敦煌(とんこう)からトルファン、ウルムチを経由する天山南路は中国からローマにいたる唐代シルクロードの主要交通ルート。

千年の歴史を経て、その道を走ることのできる幸運に感謝の念がこみあげてきました。

荒野に風力発電の風車が林立していました。

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障害物がなく、風がよく吹き渡ることから、発電には最適。

新疆の風力発電施設は中国最大規模で、2020年までには3000万キロワットの発電を目指しているそうです。

原発事故で揺れる日本。

中国のような広大な土地はなくても、日本の技術の粋を結集して本気でやれば、自然エネルギー活用に道は開かれると思うんだけどなあ。

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北京から新疆ウイグル自治区の首府であるウルムチへ。

ぼう漠たる砂漠が果てしなく広がります。

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砂漠というか、月のクレーターみたい。

ウルムチは世界で海から最も遠い都市ということです。

古くから漢民族と騎馬民族の遊牧民族の領土争奪戦が行われてきた土地。

長きにわたる戦いは現在の民族紛争に影を落としています。

空港に到着すると、ペルシャ系の顔立ちをした人たちが増えてきました。

サリーのような衣装を着たおばちゃんと、ちょっと肩が接触。

「ああ、すまないね」と、おばちゃんはにっこり。

人の良さと質朴さを感じさせる一瞬でした。

空港から市内へ向かう途中に雨が降ってきました。

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ウルムチでは雨が珍しいそうです。

さては、海のまじかに住む異郷の旅人が着たので、「雨が降っ」た?

いえいえ、この地の人々は、雨が降るとうれしくて踊ってしまうとか。

貴重な水をもたらす祝福の雨。

東方の異邦人をこの地が歓迎してくれたと、解釈することにしましょう。

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