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OTOYO'S BURNING!!
昨日5月4日。大豊は燃えていた。野外ライブイベント「キイロノセカイ トヨロック フェスティバル」@ゆとりすとパークおおとよ。高知や徳島のアーティスト28組が登場。会場を沸かせてました。ちなみに(by音知連。使用2回目)この公園の例年の4日の入園者は500人ほどだが、この日は1000人を超えたという。すごい!!!
編集部2人も日がな一日、バンドたちのプレイに拳を突き上げ、DJのプレイにゆらゆら踊ってきました。おいしい嶺北牛の牛串とか、焼きそばも食べてきました。大豊町特産の碁石茶も飲みました。
幸せ満喫。ですが…。
正直に言います。本日、筋肉痛です。
本日の1曲
「London's burning」/ The Clush
albun「白い暴動」(1977年)より。
本日の日記タイトルにちなんで(アルバムタイトルも本当は「The Clush」なんだけど、あえて邦題で。こっちがかっこいいでしょ)。なぜ、日記タイトルがこうなのかというと…徳島のバンド、DANVIRAが登場してきて、叫んだんですよ。「Otoyo's burning!」って。しびれた~。それに、ちょうど僕自身、トヨロックではジョー・ストラマーのTシャツも着てたしね。
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