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別冊はDISC評
本日15日、別冊SONICをISSUEしました。8月号がフジ特集だったため、載せられなかったいつものDISC評。なかなかいいですよ。僕が推したのは「歩幅と太陽」/ eastern youth。オープニングナンバー「一切合切太陽みたいに輝く」はいい。サウンドは「東京」に似てるかな。乗ってる日本語はまったくの別物。すごい日本語ロックです。
本日の1曲
「Good Friends Good Music」/ REDEMPTION97
single「Good Friends Good Music」(2009年)より
お盆休みでもなく、帰省でもなく、ほら、「あれ」に行ってるSONICデザイナー〈猿惑星博士〉から、このバンドで「スカダンスしまくった報告」をいただいたので。その報告の内容を、そのままRYOJIさんにメールしました。密告(笑)。
もう一丁、本日の1曲
戦争に反対するすべての曲。何でもいいです。聞いてください。僕はサンボマスター「戦争と僕」にしました。朝早くからDVD「世界ロック選抜ファイナル 全曲やって裏夏フェスをぶっ飛ばした日」を見ながら。
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とさあちメニュー

CHAOS and 世界一悲しい街
by THE STREET BEATS
広島出身ならではの、子どもの頃から語り継がれた話を唄にした…
ガキながらにそんな事を感じて聴いた2曲の気がします…
>takuさん。
そうきましたか。takuさんよりちょっと世代が上のバンドですけど、よく聴いてますね。「世界一悲しい街」は心がぐっといたくなります。広島人らしい曲ですよね。