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さ、SONICに集中
本日4日は「表の顔」の仕事はなく、SONICに集中してます。CDを聴きまくって「DISC評」をフィニッシュ。さ、残すは編集後記。思い入れたっぷりに書けるか、どうか。
本日の1曲
「Everyone is guilty」/ AKRON/FAMILY
album「Set'em wild,set'em free」(2009年)より
カントリーや民族音楽などを取り入れ、それを音響系チルアウトミュージックとして表現する一方、ブルーズもファンクも忘れてませんよ、と言わんばかりの激しくて意表を突くリズムのロックを鳴らすアメリカのゼロ世代3ピース。この新作も、そんな感じで複雑に仕上がってます。で、オープニングナンバーのこの曲は、ファンク寄りで恐ろしいほどにダンサブル。
最近、フジ関連の音楽以外は複雑なロックばっか聴いてますね。
それもまた良し、かな。
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