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2010年4月アーカイブ
最高でした。昨日27日のThe Birthday@X-pt.。序盤、中盤とディープなロック。昨年11月の時の最初っから飛ばし気味のライブとは違う、ぐーっと内に入っていく感じの選曲。特に中盤の「ピアノ」。長く響かない今井さんのアルペジオ。深くエコーの掛かったチバさんの声。この2つが絶妙にからみあってた。終わった瞬間、会場シーン。みんな聴き入ったんだね。僕は絶唱しながら号泣してました。で、終盤の「ロック祭り」の号砲となったのが「FREE STONE」。I GOT A FREE STONEのアカペラ大合唱。そっから名シングルのオンパレード。本編ラストは「SUPER SUNSHINE」。これでまた号泣。フジロックを思い出して。で、セカンドアンコールは昨年11月同様「ローリン」で締め。でもこの「ローリン」のドラムが手数が多くなってて、グルーヴィーなベースとともにより踊らせるようにアレンジされてたな。
この至福の場で出会えたすべての方に感謝。
その後、居酒屋に向けて歩いていると、街角でアコギ少女がゴイステの「東京少年」を歌ってました。
瞳を閉じれば、聞こえてくるだろ~拳握った少年の声が~。
これも泣いた。
やっぱ、ロックは素晴らしい。
ちなみに本日、フジロックの出演日別ラインナップが発表になりました。3日目すごい。
本日の1曲
「リトル・リル」/ The Birthday
album「STAR BLOWS」(2010年)より
「ピアノ」に続いて演奏されたナンバー。エモーショナル&グループサウンズ的。いい流れ。
あー8時から働いてます。コーヒーがぶ飲みしながら。すべては今夜19時からのThe Birthday@X-pt.のため。じゃんじゃか仕事するぞー。原稿書くぞー。
本日の1曲
「FREE STONE」/ The Birthday
album「STAR BLOWS」(2010年)より
今夜のライブの1曲目、と勝手に予想。アルバムツアーの1曲目ってそのアルバムのオープニングナンバーだったりするじゃないですか。I GOT A FREE STONE! そんなチバさんのアカペラで始まるライブ。しびれる~…とかいいながら、外れてるんだろうなw。
先週末24日は電池切れで、ライブを1本見て帰宅したOK電算機です。情けなや~。いろいろお誘いくださった皆さん、本当にすみません。
で、本日。お仕事でお世話になっているいろんな方からのメールで、すごいことに気付きました。あるライブ。共演があの、新世代スカパンクの…大あわてでD●KEへ行って、購入。自分とSONIC編集部〈猿惑星博士〉の分の2枚を。さらに僕は「まだあるかなぁ」と、あるライブのチケットも購入。これがラスト1枚でした。ラッキー!!
そんなうれしい1日だったんですが、5000文字分の原稿を仕上げるという忙しさ。泣きそう。
明日27日は19時からのThe Birthday@X-pt.に備えて休みにしてるんですが…。
休めそうもないな。行けるのか、The Birthday!!
本日の1曲
compilation「The Very Best of PIZZA of DEATHⅡ」(2010年)からどれでも。捨て曲なし! 心にパンクを!! あ、明日のThe Birthday予習しなきゃ…。
本日24日、別冊SONICをISSUEしました。最近、高知のアーティストの新譜が多いのですが、これはもう2010年最強の音源になるのでは…というぐらいすごい、デジタルミュージシャンのQUINCY MCQUEENがリリースしたこん身の1st「ANIMATION UNPLUGGED」を紹介しました。踊れるし、聴けるし、申し分なしの打ち込みサウンド。ぜひ聴いてみてください。
さて。本日は疲れがピーク。この体を引きずって、ライブへ、クラブパーティーへ。
大丈夫か? オレ。
本日の1曲
「haruno」/ oono yuuki
album「stars in video game」(2010年)
本日24日の高知新聞朝刊13面に載ってる本県出身アーティストの最新作から、最近お気に入りのインストナンバーを。アルバムのオープニングを飾るこのナンバーの、オーガニックと思わせつつ、次第に立ち上ってくる強じんでミニマルな人力リズム、疾走感あふれる気持ちのいいサウンド、ストリングスや電子音…ちりばめられた有機も&無機もを聴いた瞬間、僕は思った。これはフェス向きだ!と。踊っちゃうぞ、と。フジロックのヘブン、もしくはアバロンとかすっごく似合いそうだ。出ないかなぁ。取材に行くのに。ほかの曲…歌物までもリズムが強じん。跳ねてたりする。cutman-boocheといい勝負、って直感的に思ったりもしました。
これも必聴、ってことです!!
昨日20日までは、心にロックがあったんですが…今日は…。やばいです。SONIC原稿を書く気になれずにいます。やばいな。降りてこ~い、ロックの神様~。うーん、神様も「頭の中で爆音で音楽が鳴ってるから聞こえねえよ」(by ゆらゆら帝国)って感じなのかな。聞こえてないのかな。
仕方がないので「表の顔」をじゃんじゃん片付けてます。
本日の1曲
「スローなディスコにしてくれ」/ サンボマスター
album「きみのためにつよくなりたい」(2010年)より
熱い日本語詞+ファンク、ソウル、パンク、ロック=「新しき日本語ロック」をきり開いてきた彼らのニューアルバムから。打ち込みという新境地を見い出しているんだけど、そもそも彼らの曲って踊れるようにできてるんだよね。ファンクとソウルの要素があるから。だから、こういうディスコ路線も彼ららしいといえる。
来月のX-pt.でのライブが楽しみです。SONIC編集部+アドバイザーA君の3人で出掛けますが、整理番号240番台。前へ、前へ、突撃だー!!
いつもナイフを持って立ってた…ではなく、土曜日の夜から日曜日の夜、ちょうど24時間のうち、17時間ぐらい立ってた感じがします。クラブイベント~帰宅~早朝出社して終日立ちっぱなし~夜はSONIC用のライブ取材。足が痛い。本日も「表の顔」で歩き回ったよ。休日なのに。
本日の1曲…さっさと会社を退散して、何か聴きます。何聴こう。
本日17日、別冊SONICをISSUEしました。BOOKレビュー。「ゼロ年代の音楽」です。2月に買ってたので、ちょっと古いですが。なかなかの「ゼロ年代論」なので、皆さんもぜひ読んでおいてほしいなぁと思って、紹介しました。
明日明後日は休みなんですが、仕事。いいかげんにしてほしいです。
本日の1曲
「Brian Eno」/ MGMT
album「Congratulations」(2010年)より
完全に、80年代New Waveが煮詰まった時の手法と同じ、って感じのアルバム。ギターサイケデリアと、非英語圏テイストと、NW感。みんな推すけど、僕は「もっとひねりとか個性がほしいなぁ」と思ってます。で、この曲はタイトルからしてNWでしょ。しかもサウンドはポストパンクとNWのごった煮。
この曲の次の曲も、タイトルが意味深。「Lady Dada's Nightmare」。これって、ガガのことw?
毎年、新紙面作ってるような気がする…誰か、ほかの人がやればいいのに。で、その紙面が25日に初登場するんだけど、その原稿がほぼ書き上がりました。終わったー。あとはデザイナーさんや漫画家さん、レイアウターさんたちに頑張ってもらおう。100%ではないけど…80%くらいのパワーは使いました。初期不良をつぶしつつ、半年後に再び全部にチェック掛けて、細部の変更も行うことになると思う。
新商品を作るのって、すごいエネルギーが必要なんだよね。
でも、僕の心は基本、SONICにある。
別冊が何とか完成。今から最終チェックです。明日16日、ISSUE!!
本日の1曲
「Flowers」/ The Cinematic Orchestra
album「Ma Fleur」(2007年)より
NINJA TUNEが誇る、実に個性的なアーティスト。基本、ジャジー。そんでもって、ループするリズム、ストリングス、アコギ、鍵盤。ミニマルですよ。しかも静謐。アンビエントですよ。そんな曲が集まって、まるで映画のサントラ。
先月初めにロックDJをやったんですが、その時のテーマが古いロックだったんですよ。ブルージィーでサイケでモッドでサーフで…って考えてたんだけど、ダイレクトにそういうベタなやつばかりにせず、SOUL的、FUNK的なものも回したんですよ。それがACID JAZZだったり渋谷系だったり。モータウンも使ったり。結構インストも多いので、使い勝手がすごくよくて。ポール・ウエラーが数年前にカバーした「The Bottle」も使ったな。これにはバンドマンたちが「この曲いいですねー」って反応してくれて、うれしかったですわ。オリジナルはもちろんギル・スコット・ヘロンね。ソウルやR&B回すDJには永遠の定番曲。
近年のロックDJパーティーでは、無理だね。
こういうテイストは通用しない。
今週末はロックDJパーティーがあるので、こんなことを書いてみました。
本日の1曲
「Blow up」/ James Taylor Quartet
compilation「LONDON STREET SOUL」(2009年)より
3月号のDISC評で紹介したACID JAZZのコンピから。↓
http://www.tosasearch.com/sonic/100305monthly01.htm
むっちゃ、サーフでサイケなテイストなんだけど。踊れる。インストで、いい感じで。
先週末10日。間に合いました、少年ナイフ@CHAOTIC NOISE。トリ前の、生ける日本パンク伝説、ULTRA BIDEも見られました。こっちはもう初期パンクとNEW WAVEをきちんと聴いた人のサウンド。最高やー。で、少年ナイフは、ちゃんとロケットに乗せてくれました。冥王星へ行けました。楽しすぎたなー。
本日も「表の顔」がどーんと。休みなんだけどな。
さっさとSONIC5月号を仕上げないといけないんだけど。
特集のフォトデザインはほぼ完成してるんで。へへ。早いでしょ。
本日の1曲
「capybara」/ 少年ナイフ
album「Free time」(2010年)より
ライブでもやってくれた、オブラディオブラダ的なちょっとスカも入ってる感じのポップチューン。気分良く、どっかへ歩いていきたくなる、そんな曲。今日みたいな雨の日には、まったく似合わない。
本日10日、別冊SONICをISSUEしました。高知を代表する月1ライブイベント「キイロノセカイ」のCMができた、という記事です。見て、そしてキイロノセカイへ足を運んでくれると幸いです。
ただ…今夜、キイロノセカイが行われてます。それではなく、少年ナイフ@CHAOTIC NOISEへ、という予定だったんですが、まだ会社です。「表の顔」です。疲れがどっとやってきてます。首や肩が痛いです。気が重いです。
でも。やっぱりロックが好きです。ロック聴きたい。暴れたい。
本日はある高知のバンドマンの葬儀でした。
彼に負けないくらい、僕もやっぱりロックが好きです。
絶対間に合わせるぞ、少年ナイフ!!
本日の1曲
「Punk Rock Dream」/ Ken Yokoyama
album「Four」(2010年)より
夢に向かって進み続けるKenさん。彼の姿を見ると「やっぱりロックが好きです!」と今1度、叫びたくなる。
昨日8日、高知新聞発行のフリーペーパー「ミリカ」が出ました。コンビニなどにもあるので、じゃんじゃん手に取ってってください。で、ミリカ版SONICに登場してくれた高知のバンドは…3月、惜しまれつつ解散したYSK。素晴らしい歌声について、あのメロウな名曲「風」について、彼らの残してくれたCD「panorama」について、書きました。まだまだDUKEショップ高知などで売っているので、「メロウな曲、大好き」「優しい歌物、聴いてみたいなー」とピンときた方はぜひ買ってやってください。
ただ今、明日ISSUEの別冊SONIC、最終チェック中。
本日の1曲
「雨宿り」/ YSK
album「panorama」(2010年)より
これまたメロウな歌物。別れの歌。泣きますよ。
「表の顔」仕事が続いています。多忙感を感じます。でも、SONIC同様、「表の顔」でも出会えた人々にいろんなパワーをもらっています。これがあるから、記者はやめられない。やめたくない。昨日は、4月から新しい世界で頑張り始めた青年Oくんを取材。頑張ってました。着慣れないスーツ姿で。それが良かった。
今から、また、新しい世界への入り口に立つ少年に会ってきます。事前情報ではどうやら彼も、スーツ姿らしい。
その着慣れないスーツ、っていうのが、新しい世界の象徴だと思うのです。
それにしても。気分いいなぁ。
本日の1曲
「Viva la vida」/ Coldplay
album「Viva la vida or death and all his friends」(2008年)より
今朝、Oくんのの記事を書いていたら、浮かんだ曲。今から始まる新しい人生。その賛歌だと思うのです。リズミカルなストリングスは。ばんざーい! まさに、美しき生命!!
午後8時半。30時間ぶりに食事をしました。腹減ったとかいう感覚なくなってたよ。こんな日記ばかりだなぁ…いかんいかん。別冊SONICは順調に進んでます。ヤバい!から一転。来週も何とかなりそうだし。ひと安心。
ただ「表の顔」がなぁ。
本日の1曲…すんません。聴けてません。
別冊のネタに困っています。3月下旬はライブに行けてない、ってのが痛い。ヤバい。何だろうね。「表の顔」がバタバタしてるからだろうなぁ。ブログも短文でお許しを。
本日の1曲
「ゆらゆら帝国で考え中」/ ゆらゆら帝国
single「ゆらゆら帝国で考え中」(2000年)より
3月31日。SONIC編集部に激震が走りました。ゆらゆら帝国解散のニュースが!!
実は編集部の外部アドバイザーみたいな僕の同僚、Aくんという男がいまして。昨秋、福島での「風とロックフェス」も一緒に行ってくれた男です。で、その福島帰り。Aくんに「来年の夏、どこのフェスに行く?」と聞いたら、彼は「ゆら帝の出るやつ」と即答したのでした。それはいい考えだなぁ、たぶんフジだよ、と思って僕らも「ゆら帝を見るぞー」と意気込んでいたら…こんなことに。フジロックで2回、ゆら帝を見ました。その時の記憶を大切にしたいと思います。
そうそう。フジで見たゆら帝・坂本さんは、高知のフジロッカーバンド、四万十市のSWANのギター・ボーカル、大谷くんにそっくりに見えました。大谷くんはゆら帝解散、どう感じただろう。残念がってると思うけどな。
昨日3日夜は、高知市内のとあるバーへ。ライブがあったのでした。誘ってくれたのは…元apple mania sister'sのボーカル&ギターで、高知大を卒業して地元に帰った立岩花菜ちゃん。彼女が高知にやってきて、久々に演奏するってことで行ったんですよ…が、彼女の演奏には間に合わず。うわー、ごめんなさい!
で、トリのリトレインだけしか見られませんでした。先日の月刊SONIC4月号で登場いただいた、素晴らしいバンドです。その素晴らしさを再確認しました。歌うまい。演奏もそんなに広くないバーだけど、そこにふさわしい音量と音質で。感動で涙がこぼれましたよ。ホントに。さすがでした。早く音源を作ってほしいなーと思います。
何より、リトレインで楽しそうに揺れている花菜ちゃんの姿を、とってもうれしくなりました。花菜ちゃんも音源待ってるよ!
本日の1曲
「YELLOW」/ apple mania sister's
自主制作盤(2007年)より
高知に残された、最強のガールズボーカル・ポップロック。以前にも書きました。↓
http://blog.kochinews.co.jp/sonicblog/2008/10/4.html
さて。この名曲を花菜ちゃんはどう超えてくるのか。それを確かめたいです。
本日3日は別冊SONICをISSUE。
いざ、「チバユウスケ祭り」の告知です!! とにかく、あのしゃがれたセクシーな声が生むロックをみんなで感じたいです。あの小説の中で集まろう(by TOKYO No.1 Soul Set)っていうか、「あのチバ祭りで集まろう」じゃないですか、皆さん。
もう一つは昨日2日の月刊SONIC4月号で特集したコンピレーションにも曲を提供し、かつシングルもリリースした高知の5人組…しかも女性ツインボーカルという個性も持ち合わせた、ハードでエモいesowも紹介しています。このシングルのM1「Remember it」がすごくカッコイイんですよ、これが! 必聴!!
一方、「表の顔」は…会議続きです。
疲れるなー。
本日の1曲
「SUPER SUNSHINE」/ The Birthday
album「STAR BLOWS」(2010年)より
昨年7月25日。快晴の苗場。フジロック2日目、朝一番でグリーンステージに現れたチバさんは叫んだ。「オレたちの親友だったアベフトシに、今日のライブを捧げます」。そのステージのラスト、「アリシア」に続いて放ったのが、この曲でした。次第に強さと速度を増していくリズム、凶暴化していくロック。未発表だったこの曲が、最後、僕らをロック的高揚感の頂点へ、アベフトシさんの元へ、連れていってくれたのでした。
やっと音源になった。それを聴きながら、涙がこぼれそう…どころか、こぼれまくったあの夏をかみしめています。
本日2日、月刊SONIC4月号をISSUEしました。新年度ということでデザインを一新。すべて「横書き」というスタイルにしました。だって、バンド名ってアルファベットが多いでしょ? 縦書きでアルファベットはやっぱり読みづらいので。コンテンツは変わらずです。特集 / バンド紹介 / 今月のお薦めライブ / DISC評 / 編集後記。で、4月号の特集はちょっと遅くなりましたが2月、高知市のライブハウス、キャラバンサライがリリースしたコンピレーションアルバム。バンド紹介はプラスサムやMANA SLAYPNILEのメンバーらが新しく結成したリトレインを紹介してます。紙面で、このホームページで見ていただけたら幸いです。
さて。表の顔が忙しすぎて、SONICどころじゃない。
いいのかな、これで。
本日の1曲
「ナンシーはゴキゲンナナメ」/ THE BROKEN HEARTS CLUB
compilation「V.A The seven chords」(2010年)より
月刊SONIC4月号の特集でも取り上げたコンピから。メジャーコードでご機嫌な直球ロッケンロー。爽快です。でも歌詞はなかなかの攻撃性。パンクですね。
新しい職場に移ってきました。SONICノータッチ。オンリー「表の顔」。はぁ。我慢、我慢。早く慣れよう。
本日の1曲
「Brave new world」/ NMS
compilation「You don't know / Ninja Cuts」(2008年)より
Cold Cutによって1990年に設立されたUKインディ・レーベル。トリップホップからエレクトロ、ジャズ系…はてはニューゲイザーまで、多彩なサウンドを世に送り出してきたこのレーベルも、今年で20周年…ってことでいろんなキャンペーンが張られてます。旧譜の値下げとか。個人的にはNinja Tuneはこのコンピがバシッと押さえてくれてるように思います。その中から、新年度にふさわしいチューンを。といっても、新年度にふさわしいのはタイトルだけかもなw。かなり不穏で攻撃的なヒップホップナンバー。
新しい世界で生き始めた皆さんへ。勇敢に立ち向かってください。

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