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爆音で遊びたいです(T-T)
すっかりさぼり気味のこのブログ。うーん。夏フェス特集終わって、ちょっと"ぬけがら"状態というか…。月初めの怒とうの「表の顔」仕事を終えて、ひと息つきすぎたかな。先週のことを振り返っておくと。9日(木)はフリーペーパー「ミリカ」がISSUEされました。SONICコーナーは月刊SONIC7月号でも紹介した幡多の4人組、山本ソングに登場いただきました。11日(土)は別冊SONIC。夏フェス特集終わらず、って感じでミュージックマガジン9月号のBOOKレヴュー。ブルックリン勢の特集を紹介しました。
実は10、11、12日とSONIC取材を3件こなしまして現在、缶詰中。
「表の顔」もいろいろとあって、そっちも同時進行中でして。
あー、爆音で遊びたいです。
本日の1曲
「peal」/ CHAPTERHOUSE
album「whirlpool」(1991年)より
最近、1990年代前半のシューゲイザーを聴くことが多くて。このアルバム、あんまりプッシュされることないんだけど、my bloody valentine「loveless」、ride「nowhere」に劣らぬ名盤なんですよ。で、その中からノイジーなギターとダンサブルなリズムが心地よいフロアアンセムを。20年ほど前の東京・下北沢のクラブ。この曲が鳴った瞬間、フロアから歓声が上がってましたね。何度、その瞬間を見たことか。
このへんのロックは、もう忘れられていく運命にあるね。高知では。
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