ホーム > とさあちスタッフ日記「りぐーる」
こんにちはiSalです。人生いろいろあるもので、先日はすていぬさんに申し訳なかった。今度こそ順番が回ってきたので、毎度ばかばかしいお話で恐縮ですがお付き合いをお頼申します。 ていうか最近よくTV見るんですが、特定のCMが耳や頭にこびりついて離れないてこと、よくありますよね。最近では何かの食用油だと思いますが、宅間伸が不必要に「良きパパ」を迫真の演技してるやつ。宅間伸が人の良さそうな人を演じても、絶対そこには隠された秘密や暗い影がありそうで困るんですけどね。 まあそれはおいといて、それの歌が「ベジタブ~ル~♪」とかいう歌じゃないですか。「魚じゃないよベジタブル~」とかいう。そんな歌はない。 まあもちろんそんな歌詞じゃないですけど、これって空耳ってやつですか、他にもありますね。「あひるんるんあひるんるん僕た~ちは~一生アヒルさ、あひるんるんるんるん♪」とかね。イヤですねそんな境遇。まあアヒルはしょせん一生アヒルで問題ないわけですが。 とりあえず上記、何かの食用油のCMは歌がそう聞こえるのと、宅間伸が生まれながらに持つ暗い影が明るい曲調とものすごくミスマッチで、どうにも毎回凝視してしまいます。そして一見良きパパの隠された出生の秘密や、産業スパイであった葬り去られた過去などに思いを馳せてしまうのです。ベジタブル~。 この場合、肝心のCM対象たる商品についてはイメージ台無しなわけですけど(その証拠に何のCMか覚えてないわけですけど)、CM自体は非常に印象に残っていて、これはCM的に成功なんでしょうか。 何にしても人の心に残るのが狙いと考えれば、他に大量にあるCMとは差をつけることができたんですよね。しかし、商品自体は覚えられていない。そんなCM山ほどありますけど、いつもそう考えるたびに悩むんですよ。 「コモディティ」という言葉があります。ある商品カテゴリで、開発競争が激化した結果、商品の洗練・高機能化がいきつくところまで行き着いて、性能が均一化した商品が市場に並んだ結果、商品の魅力まで均一化してしまった状態を指します。 どうなるかというと、客が商品を選べなくなるんですね。どのメーカーも同じような(良い)ものを発売していて、差異が見つからない。じゃあどこのでもいいじゃない。こうして商品自体に対して無関心になっていく現象です。 例えば、ポリエチレンのごみ袋がありますね。あれ、ブランド指定で買っている人ってほとんどいないんじゃないでしょうか。もう100円ショップでも一流メーカーと遜色ない品質のものが買えてしまうので、消費者はそれがどこの何という商品か意識しないで買ってしまうのです。 コモディティ化はあらゆる商品カテゴリで起きていて、例えば自動車やPC、家電製品などでも「どこのでも一緒じゃん」と商品の差異に無関心な人が増えているそうです。他にはない優秀な商品を作るために熾烈な開発を行った末に、カテゴリの中に埋没していく。非常に矛盾していますが、悲しい現実です。 で、商品に差異がなければ、あとはブランド化するとか、CMをどんどん打つとか、イメージ戦略しか残されていないわけです。ところがCM合戦もなかなか熾烈なもので、平凡なCMではやはり他社に埋没してしまう。 それで何か変わったものを、と工夫を凝らしすぎた結果、魚じゃないよベジタブルとか一生アヒルになったりするわけで、本当に商売って難しいですよね、といつも思います。 われわれの商売は、魚じゃなくて情報を扱っているわけですが、情報はコモディティ化しないだろうと思ってきました。つまりその情報を独自に持っていて、独自に発信しているからこそ価値があるからです。 でも、最近はそれも怪しい。ネット上だけを見ても、同じような情報があふれ返っています。発信された情報は検索エンジンやRSSによって瞬時にネット上隅々まで配信され、浸透していくとともに普遍性を獲得するからです。 われわれが発信した情報は無二のものだと確信していますが、読み手、情報の受け手は思ったほど「どこからの情報か」を意識していない。ネットでは情報は受け手によって集められ、再構築されるもので、発信する主体ではなく受け手が主役だからです。 個人的には、情報を発信すること自体がブランディングされていく時代が来るだろうと思います。情報が増えれば増えるほど、「どこからの情報か」という「信頼性の裏付け」が大きな意味を持つでしょう。 そうなったときに、「とさあちの情報だから読む、信頼する」と思っていただけるかどうか。「他にない情報だから価値がある」と思ってもらえるかどうか。コモディティな立ち位置に自らを置かないよう、努力します。 さてユウくん、長い間ご苦労様でした。あなたがいないと、とさあちもありませんでした。今後とも見守ってください、よろしくお願いします。 よろしければワンクリックお願いいたします→ブログランキングへ ぐうがです。 よろしければ、クリックぜひ。人気ブログランキングへ こんにちは。iSalです。ハトがね…。 …。 と、iSalさんになりきって何かか書こうとしましたが、無理でした。お疲れさまです、すていぬです。理由があって代打です。あるところでHNをキャベツで名乗っているため、昨日のもっちさんのスタッフブログをドキドキしながら読みました。俺おいしいのか。飼っているウサギの名前も「キャベツ」のため、二重のドキドキです。 いやね、昨日から微熱が出てたんですよ。でも今朝当番だったんですよ。しかも早出当番が2人だけで、私が休んだらフキちゃん♥ひとりぼっちだったんですよ。で、出てきたら遅出のiSalさんに不測の事態(?)というわけで。
で、風邪をひきました。口内炎もいくつかできています。季節の変わり目、みなみなさまもご自愛を。 次回はぐうがさん、お願いします。 よろしければクリックをお願いします。人気ブログランキングへ
世の中に 絶えて桜の なかりせば 春の心は のどけからまし 有名な在原業平の和歌です。高校の古典の授業で習ったのが最初だと思いますが、桜の季節になると思い出す好きな和歌のひとつです。 毎朝の通勤時に通っている、すべり山周辺、藤並神社の桜は、ここ2、3日で一気につぼみがふくらみました。素人判断ですが、3、4部咲き、週末には見ごろを迎えると思います。 それにしても、桜の花を見ると、なぜか心がうきうきしてきます。花見には必ず行くというほどの熱烈ファンではありませんが、それでも、桜を見ると、とても「のどけからまし」と落ち着いてはいられない方です。 今年は、花のせいばかりでなく、田舎で1人暮らしをしている母親の突然の入院など、身の回りで騒がしいことがたくさん起きているせいもありますが・・・。中でも、心を乱された、予期せぬ最大の出来事は異動の内示でした。 私事ですが、4月1日付で、この「とさあち」編集担当の部署を去り、県西部の四万十川近くの支社に出ることになりました。 「とさあち」は、知名度が全くない中、文字通りゼロからスタートして4カ月がたちました。スタッフの頑張りで、「いちの土佐」や「モニ探」ファンが増え、「ウェブ写真館」など読者向けのコーナー利用者も次第に増えています。ページビューは、当初、期待していたほどにはまだ数字は出ていません。しかし、1歩1歩着実に伸びています。皆さんのご利用次第で、さらに増加しますので、今以上の活用をお願いします。 「老兵は消え去るのみ・・・」とも言いますが、これからは、私も、元スタッフとして、「とさあち」の発展に側面から微力ながら努めたいと思っています。 最後に、皆さまには、このスタッフブログを通してお世話になりました。この場を借りまして、お礼申し上げます。これからも、「とさあち」をよろしくお願いします。ありがとうございました。 PS:皆さんも、どんどん、地域の便りや情報を編集部にお寄せください。 【写真】藤並神社近くの桜 次は、いろいろとお世話になったもっちさん、よろしく。 よろしければクリックをお願いします。人気ブログランキングへ ネキストは104さんにいくと思う、たぶん。違ってたらゴメン。 みなさま、こんにちは。明徳4年ぶり勝利の速報から6時間後に、「明徳きょう初戦」などというhtmlを書いているすていぬです。朝刊デイリーが午後4時半に終わるという、奇蹟のような日曜午後の職場…。ウェブファーストならぬウェブラストです。 い ろ ん な 大 人 の 事 情 が あ る ん で す よ 。 我々頑張った、うん。 先日、気になる記事がありました。 ここにはありませんが、横浪半島でアユカケが採取されたということです。 アユカケ? 地域によっては天然記念物のあの魚が横浪半島で見つかったんですか? えらぶたのとげでアユを刺して捕らえて食べるというあのどう猛なドンコですか? これは見に行かなくては、ということで横倉山自然の森博物館まで行ってみました。 横浪半島北側の小川で採取されたということで、あらためて横浪、ひいては高知の自然の豊かさを確認できました。南方系の珍しい生き物がよく見られるようになった、といった地球温暖化、自然環境破壊と連想してしまう話よりかはよっぽどホッとできる話です。そのほか、横浪にはアナグマも生息しているということで普段はバイクとか車で駆け抜けている場所の新たな一面が知れて楽しかったです。今更ながら、アナグマってムジナのことだったんですね。 自然の森博物館は10年ぶりくらいに行きましたが、あらためて静かないい場所でした。横倉山は初めて上りました。紅葉の季節は眼下に仁淀川も望んで、美しい山岳路なんでしょうね。安徳天皇伝説と言い、興味深い山でした。 山、河、海と豊かな自然のそばで暮らせる高知。まだまだ、捨てたモンではありませんね。 次はフキちゃん♥お願いします。 ご協力をお願い申し上げます→人気ブログランキングへ そろそろ春ですね。スタッフの皆さん別れと出会いのメッセージを書いていますが、ところでユウくん、私はisakではなくてiSalです。もう何もかも間違えてるやないか。こんな人に惜別のメッセージを送りたくありません。次回にしようそうしよう。 じゃあ何の話題にするかといえばこれはミカンです。唐突で申し訳ないですが、春になったとたん猛烈にミカン食べたくなったから仕方ないです。冬の間はあれだけたくさんあったミカンをほとんど食べなかったのにね。人生って不思議だね。
まず上下ひっくり返してお尻から剥き始め、そのまま一直線にヘタまで到達。電車道。突貫小僧。ワイルド&ウェット。星野貫太郎。そうした荒ぶる形容詞がぴったりの行為の後、切れ目部分からぐわばと両側の皮を剥くというか外す。 これが軽い力でかぱっと外れるような感覚だと、きっとそのミカンは甘くてうまい。剥いた皮はちょうど象のごとく「2つの耳」と「鼻」ができることからこの剥き方を「エレファント・マン」と命名。訳分からん。 こうした男らしい剥き方に人格が現れているかと思えばそうでもないので、中身はおとなしくちまちま食べてたりして。あるいは私の義姉はミカンを手に取るとまず外周ぐるりに爪でぴーっと切り目を入れ、そのまま上下にばりばりと引き裂く阿鼻叫喚型。 中の実を傷つけて果汁をほとばしらせないように切り裂くのが熟練の技だそうで、カップ型の皮が2個できるところから「スクリーミング・ドーム」と命名。スタンドかよ。 以前、兄夫婦とミカンを食べていて、私と義姉のむき方にそんな特色があると気付いたのは兄。「そんなむき方見たことねえよ」と声高らかに笑うあなたは、私とは学生時代まで20年近く、義姉10年以上一緒に暮らしていて今ごろ気付いたとでも言うのか。なんかアタマ来る。 しかしながら剥き方はそれぞれの個性であって、何百個というミカンを食べてくる課程で各々がもっとも合理的な方法を模索し会得した人生の到達点とも呼べるもので、それぞれにこだわりと愛着がありありなのであります。 「エレファント・マン」=皮が散乱しないばかりか、鼻部分を耳部分に包んでコンパクトに収納できる 「スクリーミング・ドーム」=取り除いた甘皮や筋を入れておける「ダストボックス」がミカンを食べれば食べるほど大量生産できる などの驚異的なメリットをそれぞれ熱く訴えるも、兄は冷笑するばかりで一顧だにしない。「やっぱり普通が一番だよ」。この不遜な態度はいかばかりか。新たな天地を求めて試行錯誤の末にたどり着いた人類の英知を蔑ろにするのか。 で、その兄の言う「普通」とはどんなもんかと気になって改めて彼の手元を注視すると、まずヘタ部分に爪をかけ、そのまま一条の皮をむき下ろすかと思えばそうでなく、ぐるぐるとらせん状にむいていくではないか。驚愕。この人こんな剥き方だったの。知らんかった。 兄曰く「できるだけ細く、切れないように最後まで剥くのが熟練の技」。リンゴじゃねえんだ。夫婦揃ってたかがミカンで技を誇るとはアホなのか。ちょうど上半分を螺旋状に、下半分をカップ状にするのも通という。「これが普通でしょ。え、なにその目。違う? ぜんぜん普通じゃない? そんな馬鹿な、ははは」 もう問答無用で「エンドレス・スパイラル」と命名。ミカン食べるのも突き詰めるといろいろ大変だと思ったり。そんな春です。 次はすていぬさん、よろしくお願いします。 よろしければご協力お願いいたします→人気ブログランキングへ 私は 私は あなたから旅立ちます~♪こんにちは、ユウくんです。 いやー、それにしてもあれですよ。もう3月も後半なんですよ。暖かくなりましたね。暖かくなったというより暑い。 高知って春がないですよね。ないというかあっても本当短い。基本的に春とか秋とか暖かいような寒いような季節があまり好きじゃないので個人的には嬉しいんですが。春とか中途半端な季節は何着ればいいの。夏とかなら薄着でいけるし、冬なら厚着するし。まぁ、そのときの状況に応じて上着着たり脱いだりすればいいだけの話なんですけどね。 てか何の話だこれ。 もう最後のブログになるかもしれないので、何かネタがあればなぁと思ってたんですが、 次回奇跡的にブログがまわってきたら感動的なラストにしたいと思いますのでお許しを。 では次はisakさんです。 ブログランキングにご協力を~→ブログランキングへ 春は別れの季節。ちょっと感傷的になっているkazuです。 春なのに~お別れですか。春なのに、涙がこぼれます。 「こら!おっさん、いつの時代のアイドルの歌を歌っているんじゃ!」という右斜め後方からの声に耐えながら、まだ歌う。 春なのに、春なのに、ため息また一つ。(柏原芳恵「春なのに」) みっちーさんこの1年ご苦労さまです。みっちーさんのおかげで、どれだけ助けられたか分かりません。ありがとうございました。 これから3月末にかけて、みっちーさん以外のブログメンバーの2人も相次いで、ここを旅立っていきます。 そう8時ちょうどのあずさ2号で…って、新高知駅には「あずさ」は止まりません。 ただ、別れがあれば出会いがある。そう別れと出会いを繰り返し、きょうは倒れた旅人たちも、生まれ変わって歩きだします。 そうです。別れを惜しみつつ、新しい出会いにこころときめかせましょう。そう、もうすぐ春ですねえ。 以上、脈絡のない昭和ヒットメドレーになってしまいました。 次は、もっちさんです。 幸せの「ポチ!」とお願いします→→→ブログランキングへ ちょっとお休みをいただいてた連休明け、 ホワイトデーということをすっかり忘れていたので、なんか誕生日プレゼントをもらったような気になって嬉しかったデスm(_ _)m 何倍にもなって返ってきた♪ あ、こんにちは。 私の頁数が少ない“頭の辞書”から好きな言葉を- 「やらない後悔より、やった後悔の方がいい」(時と場合はあるけど) 「終わりがあれば、始まりがある」(始まらない時もあるけど) 「因果応報」・・・・・(悪いことをすると必ずしっぺ返しがぁ~) 「おしゃれには我慢が必要!」 人生のモットーですかね( ´,_ゝ`) プッ なんちゃって。 あ! えーっと支離滅裂になってしまいましたが、 クリックしてくれた方、ありがとう。 お次は「kazuさん」お願いします! ぐうが ですぅ。 先日、初めて見ました。所さんの番組、日テレ系「笑ってコラえて」を。 放送は12日の午後7時から。高知新聞のラテ欄にもバッチリ番宣が載りました。 ガラッ。店の戸を開けると、いきなり会社の先輩と重要な取引先の方が2人でカウンターを占拠してました。「どうも、どうも。え、何、偶然来たんですか?きょう放送日だったのはタマタマ?」てな、会話を交わしていると始まりましたです、番組が。ビールを飲みつつ、待つこと20分ほど。スタートしました、トサカコーナーが!!。 コーナーの趣旨は、大体「ヒアルロン酸タップリのトサカは、コラーゲンもあって、女性のお肌対策にぴったり」といったところ。「お箸の国」の美人おかみ(番組での紹介でこう呼ばれていた)も「10歳は若返るぞね」と、解説していました。 店を訪れた「29歳独身の女性スタッフ」(byナレーション)は最初は、トサカを気味ワルがっていたものの、パクリと食べてみると、「コリコリしておいしいですね」と感心して、続いてスタジオでも、「目をつぶって食べたらアワビの味ぞね」(byおかみ)を受けて、出演者が食べて「おいしい~」。所さんは「なるほど、アワビが頭にのっかってるワケね」とジェスチャー入りギャクをかましていました。 あなたの一押しお願いします→ブログランキングへ
こんにちは。先日、会社近くのATMに入ったら強烈に臭かったです。夏の雨に打たれた野良犬の臭いがしました。 どうも無味無臭のスタッフ、すていぬです。「ホントはニオってる」とかって言うな。 味は…、まぁいいや。 2カ月以上修理で預かりとなっていた愛機スズキRG50Eがようやく帰ってきました。廃車か修理か悩んだんですが、直しました。フロントフォーク再メッキ、ブレーキ系統オーバーホールなど、台湾製スクーターなら新車が買えるくらいお金がかかりました。でもまぁ、1981年式というヴィンテージを考えると動態保存しておく価値もあるかと思いまして。 帰ってきた愛機は基本設計70年代後期のデザインにヘンに凶悪でメカメカしいフロントブレーキ回りの新旧ないまぜ仕様となっております。 この年代の原付はスピードリミッターがなく、メーターも時速100キロまで刻まれております。ヘタをすれば一発免停ですね。安全運転と交通法規の遵守を心掛けましょう! 思うに、現代の日本のメーカーの原付は時速60キロ巡航してもなんの問題もない質で出来上がっていると思います。原付の30キロ制限がどういった由来かは忘れましたが、車と同じ時速60キロを法定速度として、一般道では車と同じ動きをしたほうが左折時の巻き込みといった事故も減るんじゃないでしょうか。50CCの法定速度を30キロから60キロに上げるか、EUみたいに普通四輪免許についてくる原付免許の排気量を125CCにすると、渋滞緩和や化石燃料の省エネにも繋がると思いますが、どうなんでしょう。 ともかく、せっかくの年代物なので、大事に乗り続けようと思います。 【写真上】ちょっと凶悪になった愛機のハンドル部分
1回2時間くらいですが、私ベラボーに酔います。1時間10分過ぎたあたり、種類で言うと3種類目くらいから大酔いです。アルコール分解能力がオーバーフローしてしまうんですね。時々、夜中に自分で自分に「一人ハイムリック法」をカマして無理矢理リバースすることもあります。 先日はボルドー、ブルゴーニュに比べると個性的とされるローヌの、しかもさらに個性的なビオ・ディナミ(醸造法の一つ?)のワインでしたが、花粉症で鼻はきかない、味は分からない、大酔いとさんざんでした。ですが、普段は仕事が終わるとプール行くぐらいしかやることのない私、たまにはおしゃれなレストランやビストロでワインっていうのも違う世界が見えて楽しんでます。 ワインといえば、フランスではワイングラス3杯、イベリア半島では4杯までは飲酒運転にはならないといいますが(本当は具体的な呼気中のパーセンテージがあります、あくまで白人の目安)、日本人は絶対やっちゃダメですよ。 【写真下】ローヌ産のヴァン・ムスー、白、赤 明日はスタッフブログはぐうがさんです。 あなたの一押しお願いします→ブログランキングへ こんにちはiSalです。だいぶん暖かくなってきましたが皆さま、いかがお過ごしですか。こう暖かくなってくると、何だか心も体も動きたくなるというか。どこか走って出掛けたいというか。 走るといえば旧聞に属しますが、北京五輪のマラソン代表選手が決まりましたね。高橋尚子選手、残念でした。応援してたんだけど。なんか体調悪かったんですかね。 でもねえ、あれでもし高橋尚子がタイム2時間26分を切って優勝したらそれはもう、ほとんどおとぎ話の世界ですよ。ピークを越えたはずの女王、崖っぷちで復活。五輪前の本当に土壇場で、国民のアイドル的ベテラン選手が不死鳥のごとくよみがえって五輪行き、とかまずありえない格好良すぎるシナリオじゃないですか。 マラソン前は「Qちゃんならやってくれそう」という声が多かったんですが、そういう、「あの選手ならやってのける」という天才信仰というか、通常あり得ないことを起こしてくれるというミラクルへ期待するように特に日本人はできている。 スポーツの世界は絶対ということはないし、続けざまに奇跡を期待してもそう簡単に起こらないから奇跡なんですけど、日本人はスポーツを単に競技として見ないというか、感動できるストーリーや、フィクションのような奇跡を背景に欲しがる傾向があるようです。奇跡の常態化といいますかね。 で、これは誰のせいかというと、イチローですね。間違いなく。実績のない若い選手が、前人未踏の200本安打を打ったと。その選手は翌年、どうなりますか。まあ普通、2年目のジンクスに苦しんで3割打つのがやっとかと思うじゃないですか。 私もそう思ったし多分、あの時の日本人は8割以上がそう思っていたんじゃないか。でもイチローは軽々と首位打者。しかも7年連続。どないな奇跡やねん、と思いませんか。 さらにそれどころか、メジャーに行って首位打者獲って最多安打記録塗り替えて、挙げ句の果てにオールスターでランニングホームランとかしよる。もう笑うしかないし、イチローがヒット打たなくなったらその方がニュースじゃないですか。奇跡が常態化してしまったんですよ。 それ以来、日本人は知らずのうちにそんなイチロー、つまり具現化してしまった奇跡を基準にしてしまっているのです。つまり天才はあくまでも天才である。期待は決して裏切らない。また絶対、すごいことを見せてくれるに違いない。 だからイチローが毎年、あんだけヒットを当たり前のように打ってるんだから、高橋尚子も当然やれるであろうと。そういきなりつなげてしまうと乱暴に聞こえますが、きっとみんなそう思ってるんです。天才に不可能はないと。だからきっと、夢は叶うんだと。 でも当たり前ですが現実そう甘くない。イチローは特別中の特別です。Qちゃんは残念ながら、イチローではなかったんです。天才もそうそうはいないということですよね。当たり前なんですけど、何だかそう考えると寂しいですね。 絶対間違いないこと、絶対あてになること。そんなこと日常生活ではそうそうないと分かっているからこそ、スポーツなんていうハレの世界では期待してしまうのかもしれません。この不確定な世の中、TV中継の間ぐらいは「絶対」への夢を見させてくれてもいいじゃないですか。 ところで私の高校時代の先生がおっしゃった名言に「世の中、絶対ということは絶対ないんだ」というのがありますが、えーとあの、何だろうこの破壊的な説得力は。よく分かんなくなってきたので、今年もイチローの絶対っぷりを楽しみに本当の春を待つようにしようと思います。 次はすていぬさん、よろしくお願いします。 よろしければご協力お願いいたします→人気ブログランキングへ 「あきらめたらここで試合終了だよ」 by安西先生 場が「・・・シーン。」となるのが嫌で。しゃべらずには間がもたないタイプだった私。 さてはて、 スタッフブログを書く際に、「やっぱり私も三井くんファンに入りたーい(゚Д゚;≡;゚д゚)」と、もっち&みっちーに相談すると(ハタから聞いているとうちらの会話は完全にアホです、笑)「仙道くんもえぃやん。流川のライバルやったし。バスケ上手かったがで」と励ましてもらい、すっかり気を良くし、仙道くんのファンだったことを書いてしまいました。 こんにちは、ユウくんです。 諸事情により私の書くブログも残り少なくなってきました。たぶんあと2、3回でさよならです。 春ですねー。春といえば出会いと別れの季節。 私は花粉症とお別れしました。はいそこ、強引とか言わない。 10年以上花粉症と戦ってきましたが今年ようやくお別れした模様です。 周囲は目が痒い、鼻水が出る、くしゃみが出る、などと騒いでおりますが、私には知ったこっちゃありません。 基本的に鼻炎なんで年中調子は悪いんですが、目が痒いとかくしゃみが止まらないとか今年はまったくありません。 でも、ちょっとまった!安心するのはまだ早いかも。 こんなことがあるHPに載ってました。 自然治癒率についての確立した知見はないが、概ね1~2割と言われる治癒とは、臨床的に3シーズン連続して症状を呈さない状況を言う)。 1~2割の確率でこんな簡単に治るとは思わないし、そもそも3シーズンも経っちゃいねぇ・・・。 くっそ!しまったっ!だまされた!花粉症め、俺をだましやがって! ゆるさんぞぉぉぉぉぉおおお!o( `д´)o=3プンスカ って、どんなテンションやねん。花粉症ごときに何でむきになってんの。 いやいや、花粉症って大変なんですよ。ひどいときは目が痒くて涙止まらないし、鼻水も垂れ流しでティッシュなんか1日で1箱使い切るし。マスクだってしないといけないし。花粉症費っていうの支給してください。 そうそう、よくテレビで花粉がブワーッ!って木々から出てる映像とか流れるじゃないですか。 あれ症状がひどいときに見るとマジでくしゃみとか鼻水が止まらなくなるんですよ。もう嫌がらせとしか思えん。え、私だけですか。そうですか。 とりあえず「花粉症完治宣言」は3年後に行います。今は様子見。このままお別れすることを祈って、次フキちゃんよろしくです。 ご協力ください。→人気ブログランキングへ こんにちは、花粉症対策の鼻炎カプセルがガン決まりで、脳が働いていません。常にも増して駄文を連ねます。 三月も上旬が過ぎましたね。先日、会社近くのホテルで専門学校グループの卒業式をやっていました。理美容系の専門学校も系列にあるだけあって、若い女性の集団が衣装も髪もメイクも華やかに飾り立てているのを見ると、しみじみ「若いなぁ」と別世界を見るような気分です。若い女性の集団を目の当たりにすると、なんとなくマルセル・プルーストの小説の一節を思い出します。うそです。ちょっとインテリぶってみました。 思うに、三月は入試や卒業、異動、引っ越しなど生活が大幅に変わる人にはあっという間に過ぎる月であり、生活に変化のない人には、普段より長く感じられる月ではないでしょうか。中学から高校への端境や高校を卒業して上京するまでの1カ月間、大学卒業直前の1カ月間は、毎日が慌ただしくあっという間に過ぎていた気がします。それに比べて、ここ数年の3月は、多少お世話になった人がやめていくなどの感慨はあるものの、淡々と過ぎて行っている気がしないでもありません。 正座させて冷水をぶっかけたり、ふんどし一枚にひんむいて雪の上を転がしたりといったふうに日本各地にもさまざまな成人への通過儀礼が残ってはいると思います。が、現代に普通に生活している人々にとっての一番身近な通過儀礼といえば卒業式といえるのではないでしょうか。生徒・学生から勤め人になる、制服からスーツになるという、極めて穏やかではありますが、分かりやすい変化でしょう。バヌアツのようにバンジージャンプをするとか、オーストリアのように舞踏会にデビューするといったほうがより大人になったという自覚はできるのでしょうが、穏やかな変化も日本的だと思います。「オーストリー」って表記は一般化したんでしょうかねぇ。どうでもいいんですが、「バンジー 失敗 動画」で検索すると、けっこう笑えないモノが見えたりします。 生活に変化がないのも、激変するのも苦手ですが、ちょっと変化がほしいすていぬでした。次は、「俺も卒業したい」とボソっと言ってみた私に、満面の優しい笑みを浮かべながら「人生から?」という厳しいツッコミをカマしてくれたもっちさんです。その残酷さがグー(Copyright Harumi・Edo)。 よろしければクリックをお願いします。人気ブログランキングへ
過日、このサイトの「イベカン☆イベント観光 いち押しピックアップ」のコーナーで、高知市のソプラノ歌手・森下亜理さんが母校の一ツ橋小学校で、桃の節句の3月3日に「スプリングコンサート」を開くことを紹介しました。 コンサートの日は月曜日。それも、午前中とあって、所用と重なり、残念ながら、聴きに行けませんでした。地元テレビ局の夜のローカルニュース枠でも、放送したそうですが、それも見逃してしまいました。後日、森下さんが「お見えになってなかったようなので」と、わざわざ、コンサートの報告にきてくださいました。 森下さんは、14年間イタリアを拠点に活動し、昨年2月にヨーロッパを引き払い帰国。この1年間はヨーロッパスタイルの生活(考え方を含めた)を日本式に戻しながら、いろいろと考える“充電期間”にしていたそうです。 そんな中で、昨年秋に、母校の校長先生から「子供たちに本物の歌声を聞かせ、刺激を与えてやって」とコンサートの開催を依頼されたのがきっかけでした。学校側が、「同じやるなら、と一般の人にも聴いてもらいましょう」と、校区内外の人を受け入れる粋な計らいをし、会場の体育館は、約500人でびっしりと埋まったそうです。 森下さんは、「舞台に上がり顔を上げた瞬間、子どもたちだけでなく、大勢の人が来てくださっていてびっくりした」そうです。 コンサートは約45分間。日本の唱歌から始まって、ビゼー作曲カルメンの中の「カバネラ」など10曲を披露しました。休憩なしで、歌っては曲の紹介やおしゃべりを交える形式でコンサートを進行したそうですが、「子どもたちの反応が驚くほどよかった。子どもを前にしたのは初めてだったけど、本当にコンサートをやってよかった」と感激の面持ちで話していました。 コンサート終了直後、何人かの子どもたちが待ちかまえていて「あんなすごい大きな声が出るのにびっくりした」などと感想を話す一方で、「荷物を運びます」などと世話がってくれる子もいて、「これからもいろんな交流につながるといいなぁ」と思ったそうです。 本場・ヨーロッパで磨いたソプラノの歌声が、子どもたちの心に響いたことは確かなようです。おそらく、カルチャー・ショックを受けた子どももいたことでしょう。これから、この子どもたちが、どのように変わっていくのか?興味のわくところです。 森下さんは、このコンサートをきっかけに、県内のイベントへの出演依頼や歌ってほしいという要望が舞い込んできているそうです。「ぼつぼつ、充電期間も終了。これから、歌の方も活動を始めます」。ソプラノほど高くはなかったですが、力強い声が帰ってきました。 県内での今後の活動を期待したいです。次に、どこかでコンサートを行うときはきっと聴きに行こう! では、次は、「すていぬ」君、お願いします。 【写真説明】ぐっと春めいてきて桃の花もほころんだ よろしければクリックをお願いします。人気ブログランキングへ ぐうがです。 ではでは、次は、104さん、よろしくです。 クリックをお願いします。→ 人気ブログランキングへ こんにちはkazuです。3月に入ったというのに、まだまだ寒い日が続きますね。 暖房にあまり慣れすぎるとと、体が弱るので、極力暖房をつけないようにしてますが、早朝と深夜はしんしんと冷えるので、さすがにストーブをつけてしまいます。 ストーブはずっとつけているとぼーとしてきます。現在の住居は気密性が高いため、換気をよくしないと、一酸化炭素中毒になる恐れがあります。 そこはストーブも心得ていて、ある時間がたつと自然に切れる装置がついています。 最近、燃料高だし、いちいち灯油を入れるのはわずらわしいですが、クーラー、ヒーターの一体型暖房装置よりはストーブの方が好きです。 なぜかというと、炎が産み出す赤い光で、ほっとするからです。これはたき火の火を見つめていると何ともいえず気持ちが落ち着くのと似ています。これって、遠い先祖の記憶なのかなあ。 それとストーブに近づいて、寒い中しばしの間体を体を温める瞬間が、好きなんです。 次に、一体型暖房装置から送られてくる温風が、何か不自然で、あまり心地よくないんですね。 何といっても自然の暖房が一番。自分の体温であったまったものほど気持ちのいいものはないと思います。 特に、朝、毛布にくるまって目覚める時は、暖かすぎず、寒すぎず、最高です。冬の寒い朝は、いつまでもこの温かさに浸っていたい。 生来、なまけものの私は「3年寝太郎でもいい」と考えてしまうんですね。いかん、いかん、こんなことを言っていると遅刻してしまう。 あたたかい寝床は、あすの朝の楽しみにとっておいて、出勤しよう。それにしても、朝目覚める時に生きている幸せを感じられるのは、ありがたいです。 次はみっちーさんよろしくお願いします。 クリックしていただけたら、うれしいです。→ 人気ブログランキングへ こんにちは、ハトです。じゃない、ユウくんです。 いつまでハトネタ引っ張るんですか。もういい加減いいやろ。そもそも一番初めにハトネタをふってきたisalさんに全責任がある。isalさんが悪い。isalさんは悪だ。isalさんは(以下略 先日3月3日はひな祭りでしたね。男の私には一切関係ないので知らない間に終わってましたが。 ひな祭り関係の歌って結構あるようで、調べてみたら、うれしいひなまつり(童謡)、ひなまつり(童謡)、おひなまつり(童謡)、ひなまつり(童謡)、ひなまつりの歌(童謡)、おひなさま(童謡)、雛祭(文部省唱歌)、ひなまつり(文部省唱歌)雛祭り(童謡)、ひなまつり(童謡)、雛祭の宵(童謡)、雛の宵(長唄)、雛の宵(清元)、ミニモニ。ひなまつり! と、こんなにたくさんあるのです。 しかし、これを見てください。 どうしてこんなに差があるか定かではありませんが、やはりひな祭りのほうがひな壇出したりして華やかだし、端午の節句に比べてもっと大々的にやってるし、仕方ないのかなと思います。昔からやはり女性が強かったのでしょうか。 何か短いですがこのへんで(--; 次はkazuさんよろしくです。 クリックをお願いします。→ 人気ブログランキングへ 人間が小さいなぁ~、、、 その話は置いといて。 最近の流行についていけないフキちゃんです。どうも、ご無沙汰です。 DoCoMoのCMで、 だったよぉ~な。 私の周りでも何人かの人が、新しい門出を迎えます。 お次はユウくんお願いします。 こんにちは、ここんとこ心の安らぎを失っているスタッフのすていぬです。 いやね、漏れたんですよ、個人情報。しかも旅行先のホテルで。もう旅行は中止だは、帰高するに追い銭はいるは、ビクビクしながらヤフオク見なきゃいけないは、で、安らげないんですよ。エディソン・チャンの万分の一ぐらいの気分は味わいましたよ。 そんな折、こんなニュース。あぶなかったです。1月にヒューレットのPC買ってたんですよね。でも、不良品で電源ボタン押しても起動してこず、取り換えとなり(それはそれでメーカーさんの信頼性が問われるんですが)、なんだかんだで設定しないままでした。まさに、けがの功名です。 で、ほっと一息と思う間もなく、先日修理した自宅のエアコンの請求がD社から二重請求され、「10万円近く振り込んで」といったお知らせが来ました。 いろんなミスがあちこちで起きているようです。 そんな、落ち込みがちの気分ですが、ちょっと気分を明るくしてくれるニュースが某最高学府から届きました。 なんでも、大学の自由な校風を守るため活躍された先生をいまだに慕い、その伝統を引き継いでいるという話らしいです。素晴らしい方です、折田先生。個人的には、「太陽の塔」、「ヤキソバン」「サイクリング部」「折田大仏」「テンドンマン」の裏面とウケまくりました。 京都大学もやってる犯人(?)もやなせさんもみな、素晴らしいです。息苦しい世の中、心の余裕とユーモアは忘れてはいけませんね。 次回はフキちゃんです。 ランキングやってます。クリックをお願いします。→ 人気ブログランキングへ こんにちは、iSalです。早速ですが、そうなんですよハトいるじゃないすかハト。あれがもうねハトが大変でねハト。 ってもう勘弁してください。何でこんなに順番回ってくるたびにハトハト書かなきゃいかんのですか。もう文章中にハト多すぎて、カタカナだらけで読みづらい上にGoogle AdSensesがハトだらけになっちゃうんですよ。どんなハト王国ですかココは。そして私はどれだけハトハト連呼してるんですか。海は死にますか山は死にますか。ぐるっぽー。 そろそろアタマおかしいと思われかねないので、そこら辺でハトはやめるとして、じゃあ何かというと携帯電話です。前回の続きなんですけれども、今の端末は20カ月ぐらい使っていますのでそろそろ変えようかと。 今のauの機種では、W61CAがいいかな。500万画素カメラと防水仕様が決め手です。次点はW54SAなんですが、不具合に次ぐ不具合で販売中止になったままですので、あきらめようかと思っています。 携帯電話のカメラがいいと、ちょっとした取材や、偶然何かに出くわしたときにカメラを持っていなくても間に合うのがいいですね。小型のデジカメも持っていますが、常に持ち歩くのは面倒なのです。 これは小児的な一面を告白するようでお恥ずかしいのですが、持ち歩く荷物はできるだけ少なく、むしろない方がいいと思い実践しているのです。本当は仕事していたら書類やらカメラやら小物やら、何かと持ち歩くのが普通というか必然のはずなんですが、それをなるべくしたくないのです。 しかしその一方で、取材ならせめてデジカメぐらいは持ち歩かなくてはならない。だから私としては、カメラに求めるスペックは以下のようになります。 1.軽くて小さい(できれば名刺サイズぐらい) こんなところで、あとはレンズができるだけ明るければ言うことはないが、贅沢は言いません。あえて言えば電話がかけられれば最高。じゃあ携帯電話についてるカメラでいいじゃん。となってしまうのですね。 ちゃんとした取材では、さすがに取材相手も携帯電話で写真撮られて不愉快だろうと思いますのでデジカメを持参しますが、それ以外の日常のちょっとしたシーンを切り取ったり、ちょこっとブログに載せるぐらいなら携帯で十分なんではないでしょうか。 いくらハイスペックで高画質のカメラを持っていても、いい写真が撮れないと意味ないですよね。その一瞬を見逃さず切り取れるよう、いつでも携行してすぐに写真を撮れる機動性と、すぐに撮ろうと思える気軽さがけっこう大事なのではと思います。 まあ私の場合、どうせ高画質デジカメ持っていても残念な写真しか撮れないので、費用対効果を少しでも抑制しようという意思が働いていることを否定しませんけれども。でも、携帯ですごくいい写真が撮れたら、なんかうれしいですよね? というわけで次回はすていぬさん、お願いします。 携帯電話のシャッターを押すように、クリックを。→ 人気ブログランキングへ おはようございます、もっちです。
2008年3月アーカイブ
次回はkazさん、お願いします。
ネタがない。どする。そうだ新聞をめくろう、ガサガサ。よし、これだ。
というわけで、強引にガソリン値下げネタです。
「全国各地のGSで、4月1日からの大幅値下げを決める動きが拡大している」そうです。
高知新聞によると。
ココントコ高値で推移してきたので、買い控えの反動で売り切れの懸念や1回に給油できる量を制限したりすることを検討しているスタンドもあるとか。
衆院で税制改正法案が再議決されると、また値上げになるわけで、その前に入れとこうと殺到するんでしょうか。
あの石油危機の時の(子どもだったので覚えてませんが)、トイペ買い貯めみたいな。
でも、よく考えると、ガソリンってどんなに頑張っても乗用車なら50リットル、60リットルなんですよね。
灯油みたいにポリタンクには入れちゃいけないし。トイペみたいに、部屋に山積みしてストックできないし。
じゃ、「安くなってるうちにじゃんじゃんガソリン使え!」というのも、ちょと無理ある。そんなに急に遠出の予定なんかないって。
それに、じゃんじゃん車乗り回すとほら、地球環境がね・・。
でも、高知で生活していると車がないと用事が済まないわけで、ガソリン問題みんなどうしてるんでしょう、と考えて道路を眺めてたら、「あ、軽だ!」。軽乗用車の所有率が高知は高いんですよ、確か。でも、私ぐうがはどうも軽が苦手なんですよ。
というわけで、次はぜひぜひハイブリッド車あたりの購入を激しく検討してしてみたいですね。
え~。で、きょうのブログはコレで終わり。強引ネタなので、まとまりがない? そですね。
すいません。でも、終わります。
次回は iSalさん、頼んますです。
104さんには私こそ色々とお世話になりました。
右も左も分からない私に会社のことを色々とご教授下さいました。
そして私はパソコンについて(主にエクセルとかエクセルとかエクセルとか)をお教えさせて頂きました。エクセルばっかりやないか。
新天地での更なるご活躍をお祈りしております。
さてはて、わたくしもっち、みかんは「エンドレス・スパイラル」で剥きます。
ちなみにどうなるかというと、
こんな感じ。
切れないように剥くのが楽しいんですよほんと。
人生何事も楽しんでやらねば。
普通の剥き方をする方は、是非「エンドレス・スパイラル」にチャレンジしてみて下さい。
楽しいですよー。
ただ、問題は、剥き方で誰が食べたのかバレてしまうという点です。
「ちょっともっち、食べたら片付けなさいや」と名指しで怒られてしまうのです。
ええやないかみかんの皮ぐらい。
え、皮ぐらい片付けろって?全くその通りですね。
そんな私は、ミカンを海苔に巻いて食べたりもします。意外にイケます。
スイカに塩は許せない派です。種は飲み込みます。(出すのが面倒だから)
梨が大好きです。台所で丸々一個の皮を黙々と剥いた後がぶっとかぶりつきます。
でもリンゴはあんまり好きではありません。何となく歯触りが苦手。
酢豚のパイナップルも大好きです。
…最近、フルーツに関してマイノリティかなという自覚が出てきました。
食べ物の好き嫌いってほんと人によって違っていて面白いですよね。
肉派、魚派、大いに別れるだろうと思います。
そんな私は昨日、部の皆で行った焼き肉で網の上を野菜だらけにしたぐらい、お野菜が大好きです。
焼き肉のキャベツとかナマのまま食べたい。いや食べる。
おいしいですよね、キャベツ。
しゃくしゃく食べてたら「うさぎか!」て突っ込まれましたけど。おいしいからいいんだ。
さて次は、野菜野菜言ってたら怒られそうな、お肉大好き肉奉行のiSalさんにバトンタッチ、です。
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桜が咲き、一気に爛漫の春に突入ですね。
桜も咲いて、ホント春らしくなりましたね。
桜→花見→ろくな思い出がない・・ので、これはパッシングして。
あったかくなって一番助かるのは、朝晩の通勤です。チャリ派の私としては。
ちょと前まで手袋してハンドル握ってたのが、ウソみたいにちょうど快適な気温。
風を切って進む車輪まで、なんだか軽快な感じがしますです。
しかし、高知というか日本は、自転車が通行しにくい道路環境ですよね。せっかくエコな乗り物なのに。自転車は車と同じ道路を走るのがタテリですが、ちょとアブナイ。で、歩道で歩行者と一緒になるのですが、狭い歩道が多くてこっちもアブナイ。自転車がお年寄りなどをはねて死亡させるという事故も、よく起きてます。
ところで、子どもが保育園に行っていた時、時々自転車で送り迎えしていたのですが、子どもを乗せた時のあの、自転車の重さ。途中で橋を渡るので、上り坂を登るのがキツイ、キツイ。で、今度は下りになるとスピード出過ぎでコワイと。
一人載せるてるだけでシンドイのに、前後に2人子どもを乗せたママさんはエライですよ。
よく進んでるなと。この3人乗りを、警察庁が「イカン」と言ったり、ママさんの抗議受けて、「やっぱり認めます、ちゃんとした構造なら」と容認に転じたり大変なワケで。ハンドルがぶれない低重心型や安定性を重視した3輪車などを自転車業界に開発要請してるそうです。
安全な自転車開発もいいですけど、道路と歩道の間の存在のような、安全な自転車走行路の開発もお願いしますですよ、警察庁さん。
桜の話から、ヨロヨロ自転車のようにアッチコッチしました。事故防止が第一なので、話にもオチ、ありません。
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みっちーさんは旅立ちますが、私は別に旅立ちませんよ?
むしろ・・・墜落する予定です(`・ω・´)
最高気温20度前後とか初夏だ初夏。もう初夏やねー。しょうかー。
相変わらずありません。
HAHAHA~最後までグダグダだZE☆
まわってこなかったら知らない!
kazuさんが書いていますが、春は別れの季節…歓送迎会シーズンですね。
我がメディア情報部も、今日は去りゆく皆様を送る会でございます。
飲み会では羽目を外しすぎないようにしないといけませんが…先日の飲み会でやらかしてしまいました。
次の日一日そりゃもうぐでーとかぐたーとかおえーとかなってました。すみません。
仕事の前日飲むのもどうかって話なんですが、我が部は土日関係なく仕事があるので、友達と休みの予定が合わないんですよね。
自然と多数決的に、土日休み派につられて金曜・土曜の夜に飲み会をし、次の日会社で魂が抜けてるっていう…。
社会人失格ですねまったく。
そんなわけで、二日酔い予防・解消法ってやつをググってみました。
<飲みながら>
・唐揚げ・豆腐・大豆などのタンパク質を摂る
・合間合間に水を飲む
・辛くなったらグレープフルーツジュースなどビタミンC豊富な飲み物を飲む
<寝る前に>
・スポーツドリンクなどで水分・糖分を摂取
・温めのお風呂に入る(翌朝でも可)
・ミルクたっぷりのコーヒーなどでカフェインを摂取する
<翌朝>
・柿、しじみの味噌汁、梅干し、おかゆなどを食べる
一般的に言われているのはこんなところでしょうか。
一番良いのは酒量を抑えることだってのは分かってるんですけど、ついつい…。
せめて寝る前に…って言っても、家に帰ったらだれこけていて(※疲れ果てているという意味の土佐弁)そのまま爆睡、というパターン。
そりゃ二日酔いにも胃もたれにもなりますっていうお話で。
翌朝だるい体を引きずって起きるものの、柿とかしじみとか、そうそう家にないですよね。
で、うおおぁああ~~って状態のまま出勤ですよ。
社会人失格ですよ。
最終手段としてヤクに頼るという手もあるのですが、あまりそれはしたくないというか…。
え?あ、ヤクってあれですよ、ウコンとかキャ○ツーとかそういうアレですはい。
いやでも社会人失格になるぐらいならヤクにも頼らんとなぁ・・・。
ウコンってそんなに効くんでしょうかね?
…会社のブログで何書いてんだって話ですね。
ともあれ我が部を去るお三方、本当にお疲れ様でした、ありがとうございました。
次は去ってゆく一人、ユウくんです。
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出勤した机の上には、たーーーくさんのプレゼントが(´∀`)ゞ
旅立つって程おおげさではないですが、そんな感じのみっちーです。
まー、この話はどーでもいいので・・・
(寒くても春物を着るとか・・・社内のファッションリーダーFからのお言葉)
これくらいしか言えないって所が、私らしいというか・・・。
フキちゃんに友チョコのお返し渡してなかったΣ(・ω・;)
わ、私らしい・・・。
お返しにもらったクッキーをつまみながらお別れです(・c_,・。)ノ
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なぜか。あるコーナーのネタに土佐ジローのトサカが取り上げられたからです!
つまり、ぐうがが書いたコイツが、全国ネットでお披露目されたんです、はい。
この放送をどこで見るか?そりゃ、行くしかないでしょう、現場に。
トサカをはじめ、土佐ジローの料理全般と要予約のトサカバーガーを出している「お箸の国」へgoですよ。
番組でトサカが終わって、次のコーナーが始まった途端、お店の電話とおかみの携帯が次々と鳴りっぱなし。「テレビ見た。今から行く」という3人組の予約までありました。まさにトサカのごとく、お店の興奮が頂上状態となり、隣り合ったお客同士で大盛り上がりでした~。 美人おかみ→
ところで、番組で一番印象に残ったのは、「若返るゾネ」「アワビの味ゾネ」と土佐弁全開だった、美人おかみの口調が、妙に“早口になって要読み調“だったことです。普段と全然違うし。やはり緊張されていたんでしょうね。
次のスタッフブログは、104さんです。
「スラムダンク」の名言といえば、これ。「最後まで諦めない男・三井」誕生の瞬間。
そして我らがMっちーの名言。
「大人になると口数が減る」 byMっちー
いらないことを言っちゃいけないと思うと、自然と口数が減っていくらしい。
サービス精神旺盛にしゃべり。言わなくてもいいことまでいって。
いつも後悔していました(笑)なので、Mっちーが何気なく言ったであろうこの言葉に、
目からうろこがおちました。Mっちーは人生の先輩です(´・ω・`)
byフキちゃん勝手に作成の【三井語録】より
みなさんご存じの「スラムダンク」。
先日もっち&みっちーと昼食中、この話題でかなり盛り上がりました。
なんか、「キン肉マン」といい「スラムダンク」といいオタクかよっ、って感じですが。
違います。フツーの女子です(。>0<。)
「スラムダンクのキャラクターの中で誰が一番好きやった~?」という話しになり、
もっち&みっちーは三井くんファンだったそうです。
私は流川くんのライバル、仙道くんのファンでした。
けど、今になってスラムダンクのキャラ一覧を見返してみると、三井くんの方が
かっこいいなと思ってしまいました。なぜ私は、仙道くんが良かったのだろうか?
仙道くんの影響で、小学生の頃はスポーツ刈りの男の子ばかり好きになっていました。
かなり単純な女です。いゃ~、けど小学生の頃ってそんなもんでしょ。
ちなみにクラスの女子は、ほとんどが流川くんのファンでした。
仙道くんが褒められただけなのに、なんかちょっと自分が褒められたみたいで嬉しくなってしまったフキちゃんでした。
Mっちーが旅立つと、私ら3人のアホアホ会話も出来なくなると思うと(@´Å`a)・・・
「くやしーですっ(`Д´*) !!」 byザブングル
そして、「さみしーです・・・」いかん、またネガティブ!!
お次は噂のMっ・・・ヾ(TДT;)))).....あっ、間違えた。
iSalさんです!!
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やだなあすていぬさん、ただの冗談ですってば、冗談。にっこり。
さてはて先日、以前もこのブログでちらっとご紹介したのですが、加藤和樹さんのライブがBAY5 SQUAREでありました。
迫力の音に澄んだ声、最後には加藤さんのバク宙なんかも見られ、最高に盛り上がったライブだったと思います。
私自身本当に楽しかったです。
ですが、その会場で最初ちょっと不愉快な思いをしました。
最初にBGMが流れ出した瞬間、後ろにいた子が私と友達の間に体をねじ込んできて、突き飛ばされそうになったんです。
押されることや隙間から前へ行くという行為自体はスタンディングライブにはつきものですから良いのですが、限度というものがあるんじゃないかと。
挙げ句、言っていた台詞に唖然。
「別にかまんでね!?犯罪じゃないし!!あたしもっと和樹前で見たいもん!!」
…犯罪じゃなきゃ何してもいいんですかね。
会場にいるほぼ全員が間近で加藤さんを見たいんです。
怪我人でも出れば、最悪ライブ中止も有り得るのに。
せっかくの楽しいライブにケチをつけられた形で、ちょっと悲しい出来事でした。
法律なんかじゃない、マナーやモラルをもう一度考えたいですね。
悲しい話題だけなのも何なので、小話。
次の日、ライブのために大阪から来ていた友達のため、高知をちょこっと案内してきました。
あまり時間も無かったので、ひろめ市場でお昼を食べ、桂浜で龍馬さんを見学し、マンジェ・ササでお茶をして飛行場にお見送り…というコース。
鰹のタタキにウツボの唐揚げ、アイスクリンを食べて、海や空を見て、桂浜やおみやげショップの陽気な土佐のおんちゃん、おばちゃんに触れて…。
「高知って良いね」「楽しかった」
友達からのその言葉で心がふんわりしました。
高知を好きになってくれたら嬉しいなあ。
画像はマンジェ・ササで食べた”文旦のグラタン"。
文旦がまるっといっこ、どーん!なかなかに圧巻でした。
ネーミングセンスも、その形もすごくないですか?
ちなみにグラタンという名前ではありますが、普通に冷たいスイーツです。
中身は、文旦の果肉とスポンジとカスタードを混ぜたものがたーっぷり。
食べきれるかちょっと不安でしたが、カスタードの甘さと文旦の果肉のすっぱさが絶妙なバランス。
さらに、カスタードのとろとろ感と、スポンジのふわふわ感と、文旦の果肉のぷちぷち感がたまらない食感。
ちょっとクセになりそう~なお味で・・・
ぺろりと完食!ごちそうさまでした。
ではではお次はユウくん、お願いします。
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104です。
小学生の長男の夢は、「うたのお兄さん」(NHK番組の)になることです。
と、いうわけで覗いてきました。ひろみちお兄さん=佐藤弘道さんのイベントを。
知ってる人は知ってると思いますが、ひろみちお兄さんは「体操のお兄さん」です。
今の「うたのお兄さん」は、え~と、NHKのサイトで調べてください。
イベントは「であい博」の一環で「高知やさい体操」の地元お披露目が目的です。
6日午前、高知市の中央公園。ステージが南側にあって、広場の真ん中にあちこちから選抜された保育園児、幼稚園児と保育士の皆さんが200人以上。道路工事の時に使ったりするプラスティックのコーンとパイプで仕切られた外側には一般のお母さん、お父さん、そして子どもたち。天気もよかったですが、この日一番熱視線を送っていたのは、この外側の「一般ゾーン」の観衆でしたね。
午前11時開会。しか~し。なかなか、ひろみちお兄さんは出てきません。この辺がテレビ番組と違うところですね。まず司会の女性が出てきて、イベントの趣旨を説明しました。次になぜ野菜体操が生まれたかという経緯も説明しないといけません。全国に高知野菜をアピールしたい主催団体の代表者もあいさつしないといけません。この辺は全部、大人のお約束ごとなのですが、子どもは知ったこっちゃない。待ちきれません。お母さんに抱かれた、お父さんに肩車された子どもたちは「まだ~~?」とグズってきました。お父さんたちも、早くひろみちお兄さんが出てこないと、体がシンドイー。
ようやく、お兄さん登場。明るいオレンジのウェアで軽やかにステージ中央に。やはり、メタボお父さんとは体形も身のこなしも違います。「外側」のお母さん?から、「ひ・ろ・み・ちおにいさ~~ん」と早速コールが。それに応える、お兄さんの笑顔がまた、まぶしいですねー。
その、ひろみちお兄さん。高知野菜を子どもたちにPRするお話の中で、「ライオンさんは歯が黄色くなってるけど、お馬さんの歯は白いよね。ライオンさんはお肉を食べるけど、お馬さんは草ばっかり食べるからだよ~」と、大変分かりやすい解説をされていました。さすが。聞く相手が受け取ることができる話の仕方をしないといけませんよね。
肝心の体操ですが、TVCMなどにはぴったりの、「野菜を食べると元気が出るぞ!」という感じ(想像してください)の体操でした。
テレビで見てもさわやか、実物はもっとさわやか。そんなひろみちお兄さんも、なんとことし40歳を迎えるんですね~。あとで、写真を見ると、ウェアに「HIROMICHI 23」とロゴが。そう23(ニイサン)なんですよ。気持ちはいつまでも。20代~40代のお母さん世代への知名度は抜群。それだけに・・。ことし中にありそうな○○選にだけは、間違ってもどうか出ないでほしいな~。さわやかさがなくなるもんね。
・・・と、いつまでも身内で盛り上がってもしょうがないので、ブログ書きます。
男子の端午の節句関係の歌を調べてみたら、背くらべ(唱歌)、鯉のぼり(唱歌)、こいのぼり(唱歌)の3つしかない!
しかも全部唱歌だし。
でもやっぱ男にしては悲しいものがあるなぁ。もっと盛り上がれ端午の節句!いや、男子達よ!
あっ!!
猫ひろしは小さい人間(笑)
人間が小さい、小さい人間、小さい人間は人間が小さいとか、続けて書いちゃだめ~
小さい人でも人間が大きい人はいるし、大きい人でも人間が小さい人はいる。
女子高生のこと略してなんて言うか知ってます????
「JK」というそうです。
ジャケットかと思いましたよ…
とうとう、3月。ホント時が経つのって早いな~。
出会いと別れの季節です。
社会人一年生になる息子に父親が贈るメール。
「息子へ。恋をしろ」
あのCMなんか感動しません(´・ω・`)?
自分の息子にそんなこと言ってみたいです。
けど、ここぞという場面でカッコ付けられないんだよなぁ(。´Д`。)=3
祝ってあげなきゃいけないんだけど。
わかってるんだけど、さみしいんだってばっヽ(≧Д≦;)!!
強がりなんだけど、さみしいんだけど、素直じゃないんだけど(早口言葉かっ(笑))
みょ~に強がっちゃって・・・
「さみしいろ~(笑)?」って言われると、
そうでもないよ風に、振る舞っちゃったり・・・_| ̄|○ il||li
けど、これ聞いて前向きになろうとしてます☆試聴☆→→出会いのかけら
くそぉ~、人間が大きくなるためには、やはり門出を祝わねば。
Mっちー!!(*≧ロ≦)ノ☆★congratulations!!★☆
でも、やっぱり寂しい 。。゚(゚´Д`゚)゚。。
゚・(ノД`)人(´Д`)人(Д` )・゚→→ ブログランキングへ
2.画素数はしょぼくていい(300万画素で充分だけど、まあ500万画素ぐらい)
3.防水、せめて防滴(雨や水辺でストレスフリー)
4.頑丈(少しぐらい落としても平気)
5.少しでも広角でマクロが優秀(構図を決めるのが楽)
秘密のケンミンショー、高知喫茶天国はさらーっと流されてしまいましたねぇ~。
1と1/2、私も好きで良く行きますけども。
おびブラでどーやって1と1/2本店まで行くねんとか、「なめたらいかんぜよ!」とか今時言わんわ~~とか、そういうツッコミはそっと心にしまっておきましょう・・・。
さてはて今回のイケメンは半田健人(はんだけんと)くん。
一昨日2月28日に放映されたナイナイメモリーにも出演し、うっかり優勝をかっさらっていっておりました。
この半田くん、ただのイケメンではありません。
彼はなんと、筋金入りの高層ビルマニア。
更に、鉄道(というか台車)、そして昭和歌謡曲オタクなんですねー。
前述の番組でも、小林幸子さんの歌声をすぐに正解したり、マニアックな問題にもさらりと正解したりと、オタクぶりを遺憾なく発揮しておりました。
「半田健人が歌う"歌謡見聞録"」なんていうライブも行っており、本当に歌謡曲をこよなく愛している様子がうかがえます。
そんな彼ですが、なんと1984年生まれの24歳。
2002年、18歳の時にごくせんで俳優デビュー、翌年には2003年、19歳で仮面ライダー555の主役を務めています。
他のイケメンたちにはない強さを持った彼は、俳優としてはもちろんですが、それ以上にコラムニストや歌手など、幅広いタレントとしての今後に期待が持てるなぁなんて思っております。
イケメンに敵意を抱きがちな(笑)妙齢な男性諸氏も、彼ならばきっと親しみがわくのではないでしょうか。
しかしアレですよ、一般的に敬遠されがちな「オタク」と呼ばれる人も、イケメンであれば許されるっていうね・・・世の中の切なさですよね・・・
さてはて次はiSalさんです。え、とうとうハトに襲われたってほんとですか!?
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