ホーム > とさあちスタッフ日記「りぐーる」
めっきり朝晩は涼しくなったように思う今日この頃。こんにちは、すていぬです。今日は8月31日。よい子のみんなは宿題終わりましたか。中学生の頃ですが、班の中に夏休みの宿題をやって来てないコがいると、連帯責任で居残りさせられるという、今思うと非常に理不尽な目にあったことがあります。手伝えるもんではなし、そいつが宿題をやりきるまで、残りの5人(我が母校は6人1班でユニット化されていました)が毎日数時間、何をやるでもなく、部活にも出られず放課後の教室でぼんやり。一蓮托生というか冤罪というか、意味分かんないし。協調性を育む教育ですかねぇ、one for all,all for oneみたいな。うん、ちがうな。 今日の高知新聞にもありましたが、今夏の高知は少雨で真夏日が記録的に多かったということです。こういう夏は稲の作柄や水不足が懸念される一方、非常に質の良い葡萄が実るそうです。グレートヴィンテージってやつですね。
ところが夜な夜な我が家を訪れては、葡萄を食い散らかす生き物が出現しました。夜中にベランダをミシミシっと音を立てて跋扈し、葡萄の食べかすをそこら中にばらまき、フンまで残していきやがったふてぇ野郎です。女郎かも。先日ようやく正体を突き止めました。
何でもハクビシンは一度行動パターンを決めると、そこから逸脱することがあまりないということで、今でも夜な夜な来ているようです。まぁ葡萄くらいならいいかということで今のところ我が家も歓迎はしないけど、追い払うわけでもなく、つかず離れずの関係。でも少雨で山の作物の実りが少ないと、シカとかシシとかの被害があちこちで出るかもしれませね。 山といえば、先日バイクで天狗高原へ行ってみました。高知市から往復6時間230キロの小ツーリングです。
一面、霧。何も見えやしねぇ。しかも寒いし。
ご近所の方にオクラをいただきましたので、 昨日の晩ご飯にオクラを食べました。 オクラはさっと湯がいて、お酢と砂糖を入れてよく混ぜて食べました。おいしかったです。 私は、オクラを包丁で切るときにいろいろな切り方をします。 ネバネバしているので食べやすいように大きめに切ったり、 オクラの形は星のような形をしていておもしろいので、 星形が分かるように小さく切ったりします。 星形に切ると言う方、一指押。→人気ブログランキングへ 次は、すていぬさんよろしくお願いします。 香北町のコンビニ「おかばやし」。 店内には、オリジナルのデザートが豊富にあります。 常に、新商品の開発もおこなっているようで、 中でも一押しは、生キャラメルと甘栗シフォンケーキです。 ブログ内容、薄っぺらでごめんなさいm(_ _)m 街路市などで巨大なきゅうりが売られてますよね。 子ども時代は大嫌いでした。 二度と食べるものかと思っていたイタチですが、 次はフキちゃんお願いします。 本物のイタチを食べたい方もそうでない方も→人気ブログランキングへ わたし、すていぬ三十六歳はたいへん遺憾ながら、田舎者に生まれてしまった。両親がいなかものだと息子もいなかものに生まれるものだとまっとうな仮説を唱えたのは親友というわけではなく、大多数の見知らぬ世間の人々だが、わたしは両親のいなかもののせいで非常に肩身の狭い学生時代を余儀なくされた。新宿の百貨店の店員は、方言丸出しで買い物をする親と私の顔をじろじろと眺めまわす。親から継がれたいなかものがしらず流れだしているのを感じて、わたしは身をすくめる。東京のおとなたちからじろじろと眺めまわされるたびにわたしは怒りをかんじる。地域格差に。 地域格差など滅びてしまえ。吹け、地方富裕化の風。 しかし、四年間の東京生活は悪いものではなかった。学業もサークル活動もおろそかではあったが、幸いなことに恵まれた。人間関係に。売れ残った男性同期三人、大物独身先輩と後輩達からささやかれていたうちの一人、あえて親友とはと問われればコイツかもと思われる同期の結婚式に先週末呼ばれ、久々の上京とあいなったのだ。しかも、新婦もサークルが同期で学部も四年間一緒だった。わたしとほぼ同じ身長の、うつくしいかんばせをした女性。二人の出会いはわたしもその場にいた、サークルの新歓行事だといふ。かふして十六年にわたる二人の、愛憎の総仕上げの場に、二人の出会いの現場にいた時とおなじくいあわせることになった。 一息に東京が秋めいたとみながいふその日。式はこぢんまりと、しかし若干の感動を出席者に与えつつ行われた。時折、わが目にこみあげるものを感じるのは、わたしがなみだもろくなったのか、それとも二人の幾星霜を知っているものの思い入れゆえか。不覚。嗚呼、よい式だよ。テーブルに日本酒が並ばないのがふだんわたしが住んでいるところで開かれる披露宴とは大いに異なっている。容赦なく使え、と思っていたが受付にカメラにと比較的われながらはたらいた、とおもう。年内にフィルム製造が打ち切られるポラロイドを、最後の花道とばかりに使う。やや「荒れ感」の出る写真に収まった新郎新婦は、古い映画の回想シーンの画像のようにすでになっている。幸せに時間を重ねて、二人古びていくがよい、心の底から、そうあれかしと願う。三次会後は、新郎がよいつぶされるのは結婚式のお約束ゆえ、ホテルに運び、しばし花嫁と二人語らう。本当に幸せに。新郎新婦と同じホテルに泊まったので、くしくもささやかな新婚旅行ぽいものへと旅立つ二人を見送ることになった。翌朝。 東京から帰ってきたら、高知でもせみの鳴き声が激しく少なくなっていた。夏がもう逝ってしまうようだ。変わり映えせぬ退屈な日常が帰ってくることに落胆する反面、なにごともなくすぎていく日々がじつは美しい日々かもとおもう。強引にまとめると続くことが美しいのだ、日々も、スタッフブログも。「さん」づけではそぐわぬので、呼び捨てる。次回ブログの主人公はもっちに引き継がそうとおもう。 いつの間にか秋の気配。こんにちはiSalです。突然、朝夕涼しくなるもんだから体調とか崩してませんか。ご自愛くださいね。 そういえば北京オリンピックももう終わりですし、一気に夏が終わっていく感じですね。高校野球も中学野球もよさこいも終わった。仕事ばっかりしているうちに。どこにも遊びに行けなかった。この夏何もいいことがなかった。きっとこの先もいいことないに違いない。私の人生もうオワタ。 えーと、夏の終わりってなんでこうセンチメンタルなんでしょう、とかいうレベルじゃないですねコレ。夏の終わりは何かともの悲しくなるものですが、振り返るほどの思い出がない夏というのは、センチメンタルが行きすぎてメンタルヘルスになってしまう危険性があるように思います。 なので私はこの8月も終わりになってから、夏の思い出を作ろうと思います。涼しくなってるから外出も楽そうだし。まず釣りに行く。そんで野球する。もう夏のアクティビティ満喫する。まずは手始めに、本日これから高知市一宮のしなねさま行って夏祭り楽しんでくる! とか考えただけでわくわくしてきますが、でもまだ仕事終わらなくて結局しなねさま行けなかったり、釣りに行こうとした日に台風が来て家に閉じこめられたり、炎天下に野球して脱水状態で半死半生になったりラジバンダリ、とか思うともうこのままでいいや。オレの夏'08インドアエディションってことで、仕事して家でテレビ見て貯まったビデオ見てアイス食べて。 うん、なんかダメダメっぽいけど、それはそれで楽しいんじゃね? 次はすていぬさん、お願いします。 こんにちは、「ちゃか。」です。 北京五輪もいよいよ明日、8月24 日に閉会式をむかえます。 今大会も、テレビ画面からではありますが、 日本選手団の応援をしていました。 日本選手団の活躍に感動しました。 世界のトップになるためには日々の努力と自分との戦い。 メダルを獲得した選手達のコメントからも伝わってきます。 そして、大会最終日には男子マラソンが行われます。 日本選手のメダル獲得に期待したいと思います。 次は、iSalさんよろしくお願いします。 よろしければ“一指押”お願いします。→人気ブログランキングへ
こんにちはkazuです。先日、もっちさんがこのコーナーでは珍しく「硬派」のいいコラムを書いていました。 そうなんですよね。「戦後は遠くなりにけり」で、平和で安全で食べものに不自由しない世の中がわれわれは当たり前のように思ってますが、今の世の中は先人の尊い犠牲と諸先輩方の勤勉さの上に成り立っています。 食べものに不自由しないのは世界の全人口の10%か15%くらいですが、幸いなことに日本人は全員その中に入っています。世界中で三食きちんと食べられる人は驚くほど少ないんです。 現在のように商品価格が上がるのは困りますが、少しでも食べもののありがたみを分かる人が増えたら、悪いことだけでもないかなあと考えています。 食べものと同じく、平和も空気のように感じている日本人が多いです。しかし日本人がこの60年以上、戦乱に巻き込まれなかったのは、やはり不戦の誓いをした「平和憲法」の抑止力が働いていることが大きいと思います。 憲法も空気のような存在になっていますが、9条のありがたみをもうちょっとみんな感じてもいいのではないでしょうか。 さてもっちさんの宿題。日本が戦争をしないですむには、戦乱に巻き込まれないようにするにはどうしたらいいのか。 単純ですが、他の国の人と仲良くするしかないと思います。 ではほかの国の人と仲良くするにはどうすればいいのか。 それぞれの違いを認めることだと考えます。そしてまず長所を見る。国も人間と同じで短所もあれば、長所もあります。ただ、お互いが短所だけあげつらっているのでは、けんかになってしまいます。 最近の日本の一部マスコミは中国人を毛嫌いする論調が多いです。でも日本人に長所があるのと同じく中国人にも長所はたくさんあります。歴史的に見ても漢字や箸を初め、思想的にも日本人は中国から多大な恩恵を受けているのに、それを忘れている人が多いように思います。 国の体制としては、嫌いであっても、個人で接してみるとまた別。やはり若い人はどんどん海外へ出て行って、いろんな国の人と交流してみるのがいいと思います。その中で相手の長所も短所も見えてくるし、日本にない価値観のすばらしさにも気付くことでしょう。 ケータイを捨て、外(海外)に出よう。たこつぼを出て広い世界に触れよう。たこつぼは居心地がいいですが、精神が緩み、退廃してしまいます。 外界と交わる若者が多くなれば、戦争を防ぐ大きな力になります。 次はちゃかさんよろしくね。 世界平和を祈ってワンクリック→人気ブログランキングへ きのうの北京五輪女子ソフトボールの 気迫、精神力なんて言葉がピッタリの 上野投手は今朝のワイドショーでも、 そう、アンパンマンは愛と勇気を友にする、 日々の忙しさに取り紛れて忘れてしまった、 次はkazuさん、お願いします。 今夜のソフト決勝勝利を願ってワンクリック→人気ブログランキングへ お昼ごはんちゃんと食べました。 過去に撮った画像を見ていると、更に我慢の限界が来てしまいました。 みなさん何ラーメンが好きですか? 自由軒では、お子様味噌カツラーメン。たまに焼きそば。 あれ、別メニューの話しの方が盛り上がってきちゃってるような、、、 はっ、今日は水曜日 今日は早く帰って、いつもより早めにご飯を食べたいと思います。 お腹空いた人→→ ぐうが です。 次は、フキちゃん よろしくお願いします。
毎日暑いというか熱いですね。うちの猫もほどけていますよ。飼い主もほどけたい衝動を抑えきれませんiSalです。皆さまいかがお過ごしですか。 何が暑いというか熱いって、よさこいとか北京オリンピックとか高校野球とか見るのに忙しい。プロ野球って今やってるの?っていう感じですが、ちゃんとやってます。高校野球も気付けば準決勝ぐらいになってます。そしてただいま白熱の度合いを増しているのが中学野球高知県選手権大会!! もう情報収集が追っつかないですよね。そういうときは携帯サイト「高知新聞 とさあち」で、スポーツ情報を手軽にチェック! と、ここんとこ毎回プロモーションの話題ばっかりなんで自分でもちょっとうんざりしてるんです。夏ばてでしょうか、心も体が重いのです。今日はすていぬさんが疲労を訴えて早退しました。私ももう、長くはなさそうです。 とかだらだらと仕事しつつ、もう猫みたいにほどけまくっちゃおうかなあとか思いつつ、しかし中学野球の試合結果速報をしていて情報が入る度に一喜一憂し、やれ競泳リレー日本男子が銅メダルだ、土佐礼子がリタイアだと言うテレビにも耳を澄ませ、気が付けばまた暑いっていうか熱い日常を楽しんでいたりして。今年の夏はまだまだ忙しそうですね。 次はぐうがさん、お願いします。 女子マラソンの選手名が“トメスケ”とか“しゅうしゅうしゅう”に聞こえた人は→人気ブログランキングへ こんにちは、「ちゃか。」です。 外を歩いていると汗が流れてきます・・・ 暑い夏になると冷たくて甘い、「かき氷」が食べたくなります。 苺シロップやメロンシロップ、みぞれ・・・などたくさんあります。 私は、カルピスをかけて食べる「かき氷」がお気に入りです。 小さい頃、夏になるとタイガー魔法瓶工業(株)の「 きょろちゃん」というかき氷器に 氷を入れてよくかき氷を作っていました。 ご存じの方もいらっしゃると思いますが、 氷を削るときに「きょろちゃん」の目が左右に動きます。 私の使っていた「きょろちゃん」は青色でした。 今でも実家にあると思うのですが・・・。 次は、iSalさんよろしくお願いします。 よろしければ“一指押”お願いします。→人気ブログランキングへ 『カブトムシ やっとうまれた めすでした』 by高知県こども詩集「やまもも」 この小学生の俳句。 この俳句を読んだ瞬間、つい吹き出し笑いしてしまいました。 全然話し変わりますが。 少し背の高い~あなたの耳によせたおでこ~ んー。 夏っ!!カブトムシっ!!といえば、aiko。 カブトムシ大好きな人→→ よさこい祭りが終わり、高知市納涼花火大会も終わりましたね。今夏もとりたてていい思い出ができなかったスタッフ・すていぬです。 それにしても北島選手、すごい。多分、今日の検索キーワード日本一は「北島」でしょうね。SNSの日記ネタ、ブログネタも同様でしょう。二番目のキーワードは半ケ…。まぁ、あれだ、げに恐ろしきは生中継。 北京前に水泳関係で話題になったと言えば「レーザーレーサー」ですね。同時期公開のウォシャウスキー兄弟の映画タイトルと混同して言ってしまう人も多いんじゃないでしょうかってそれオレ。 水着といえば、昨年同時期より-7キロを達成した私(あくまで自社比較)は、この夏、ちょっとセクスィーな海水パンツを買いました。黒地にピンクのラインでローライズです。 一度もはきませんでしたがなにか? いいんです。家ではきますから。 明日はフキちゃんです。 そういえばこの夏は浴衣も一度も着なかったなぁ。→人気ブログランキングへ こんにちは、もっちです。 高知の夏、よさこい祭りも終わってしまいましたね。 実は私、よさこい祭りをちゃんと見たことなかったんです。 地面が揺れるほどの音!そして人々の熱気! 今までわざわざ見に行ったことはなかったけど…来年からは見に行こうかな? カメラマンとしてはまだまだですが、写真を撮るのは本当に楽しかったです。 次はすていぬさん、よろしくです。 よさこいに集中?して、北京五輪は横目で見ているという感じのkazuです。よさこいもきょうで終わり。これで五輪のニュースにもう少し身を入れることができる(別に身を入れなくてもいいだけど)。 それにしても世界新で金メダルの平泳ぎ、北島康介選手はすごかったですね。まさに王者の泳ぎ。世界新を公言して、そのとおりできるんですからたいしたものです。 おかしかったのは、インタビューアーが、「今のお気持ちは?」「やぱり気持ちよかったですか?アテネと比べてどうでしたか?」と矢継ぎ早に質問していたこと。 今や北島選手のキャッチフレーズになった「チョー、きもちいい」を言わせたかったんですね。サービス精神旺盛な彼は「アテネより気持ちいい」と応えてました。 きのうの朝刊各紙がこの「おいしいセリフ」を見逃すわけがありません。いずれも「アテネより気持ちいい」の見出しが踊ってました。 圧倒的な強さで優勝した北島選手ですけど、前回の金の後遺症でモチベーションが下がり、「水泳をやめたい」と思ったことが何度もあるそうです。 あの精神面で、圧倒的にタフに見える北島選手でも、「やめたい」と思うことがある。 ちょっと勇気づけられました。投げたらあかん!! お次はもっちさんよろしくお願いします。 気持ちよくクリックを!→人気ブログランキングへ
この灼熱の炎天下に、しかもあんなに激しい踊りを踊ってる人はちょっとアレなんじゃないの。 とか毒を吐きつつ、しかしそれを追っかけて写真撮りまくっちゃってる自分はもっとアレなんだろうなあ、なんてことは気付いてますよiSalです。 昨日フキちゃんが書いていたとおり、とにかく写真撮ってアップするのが仕事なんですけど、ちょっと違うんだなフキちゃん。私どもがやっている携帯サイトには実は2種類あるのです。 RKCと高知新聞が手がけるよさこい期間限定の特設サイト ↓
高知新聞の携帯サイトにある特設コンテンツ ↓
という並立状態でして、分かりにくくて申し訳ありません。どっちにもよさこい関連の写真やニュースがあるんですが、「iモードdeよさこい2008」の方は各チームの位置情報を知らせる「どこいこサービス」とか、競演場ガイドとか、よさこい関連のコンテンツがとにかく充実しています。ムービーや着うた以外はau、ソフトバンクでも見られますので、ぜひご利用ください。 そんで、高知新聞 とさあちの方には、主に写真。そしてスタッフ日記はこっちの方なのです。上のバナーに書いてあるメニューからか、QRコードからぜひお越しください。iモードだけの対応なのは、本当に申し訳ありませんです。来年は全キャリア対応を目指します。 で、まあ、今までウェブ(高知新聞ホームページ)でやっていた写真グラフをですね、今年はこの2つの携帯サイトでやっているわけです。これがなかなか忙しい。撮影よりも入力に時間掛かってるんちゃうんかって感じで。 で、それじゃあんまり自分が面白くないので、今年はできるだけ足を伸ばしていろんな競演場に行っています。知寄町とか菜園場とか秦とか。原チャリでぶーんて。追手筋とか帯屋町を歩き回るより(移動の間は)涼しくて、とても良いです。 特に秦競演場、いいね。広くて撮りやすいし日陰は多いし、高い足場もあるし。何よりイオンモール高知。撮影の合間にちょっと建物の中に入って涼めるし、無印良品で日焼け止めも買えるし、ご飯も食べられるし、本屋で立ち読みしたりアイス食べちゃったりして気が付けば仕事してない。なんてことになったらダメなので、今日もいろいろ回ってこようと思います。皆さまもそれぞれのよさこい、ぜひお楽しみください。 次はkazuさん、お願いします。 よさこいを踊り狂うついでにワンクリック→人気ブログランキングへ
下の写真は、おまけ掲載☆HPのみで紹介という貴重ショット お次はiSalSanお願いします。 こんにちは、「ちゃか。」です。 南国市浜改田にある、イタリア料理の「ナポリの風」に、お昼ご飯を食べに行ってきました。 日替わりランチを注文しました。 この日はキノコとベーコン、オリーブのパスタでランチのセットにサラダとスープが付いていました。 お店の造りはナポリのイメージで、 この夏、どこにも旅行に行く予定のない私はイタリアに行った気分を味わってきました。 この夏は、北京五輪とよさこい祭りを茶の間で楽しみたいと思います。 北京五輪の参加国・地域は最多の204カ国、よさこい祭りは過去最高の192チームと増え、 どちらも盛り上がっています。 日本選手団、踊り子さんたちの活躍が楽しみです。 次は、フキちゃんよろしくお願いします。 よろしければクリックお願いします。→人気ブログランキングへ ぐうが です。 ついにひと山超えました。7月31日、8月1日と高知市で開かれたNIE全国大会高知大会のことです。 で、大会初日。高知の高校生たちが頑張りました。 野球の甲子園、まんが甲子園に対抗して クリックだよ~ん。→人気ブログランキングへ イルカといえば、フリッパー。 お子様向けの30分番組で、 家族みんなで楽しめる海外ドラマって、 次は、ぐうがさんお願いします。 よろしければクリックお願いします。→人気ブログランキングへ 暑い日が続きますね。若干夏バテ気味のすていぬです。特に心の。皆様こんにちは。 フリーダイビング世界記録を争うライバル、ジャック・マイヨールとエンゾ・マイヨルカ二人の友情がテーマの一つとなっている映画といえば「Le Grand Bleu」ですね。映画ではエンゾの「海で死にたい。ダイバーなら分かるだろ」という頼みを受けてジャックは瀕死のエンゾを海に沈めます。イルカと一緒に泳ぐことに取り憑かれたジャック自身も、ラストでは恋人の制止を振り切ってイルカに会いに深い海に入って、索から手を放してしまいます(通常はこの時点で遭難、死亡ですね)。潜水とイルカに取り憑かれた男達を描いた、狂気を秘めた美しい映画と言えるのではないでしょうか。個人的には作品中の日本チームの描写が気に入らないのと、ジョアンナの最後のセリフ「Go go and see my love」の訳が気に入らないかな。
印象的なのはイルカに接すると皆、満面の笑顔になるんですよね。子どももお年寄りも。ええ、本気でカワイイんですよ、イルカって。 人の顔も覚えるらしくて、最初は近寄ってこなかったんですが、昨日はプールに入っていると向こうから近寄ってきて「頭なでてよ」と言わんばかりにすり寄ってきました。ヤバいくらいカワイイです。ベッソンじゃなくても人間社会から脱落して、イルカと過ごす道を選ぶかも。 …嘘です、言い過ぎました。 ですが、懐いたと思ったら素っ気なかったり、興味ないようで実はすごく人間観察をしていたりと、気まぐれさと知性、いたずらっぽさを併せ持つ、頭のいい生き物のようですね。イルカの気分次第でトレーナーさんも適当にあしらわれたりするようです。甘えてきて、ゴハンを貰ったとたん素っ気なくなったりと。 ドルフィンスイム、なんとかこのまま県内でも定着してほしいですね。 明日はみっちゃんです。 よろしければクリックお願いします。→人気ブログランキングへ 漫画家の赤塚不二夫さんが昨日亡くなりました。 「天才バカボン」「おそ松くん」「もーれつア太郎」「ひみつのアッコちゃん」など活発で、明るくナンセンスなキャラクターが60年代、70年代に一世を風靡(ふうび)しました。 女性はアッコちゃんやバカボンのママ、はじめちゃんなどかわいらしく、美形のキャラクターも登場するしますが、男性のよく言えば個性的、悪く言えば不細工。愛嬌(あいきょう)のあるキャラばかりでした。 世の中の人々をデフォルメし、戯画化したキャラクターは、今はやりのイケメンよりも親しみやすく、圧倒的な存在感があります。 こういうエネルギーのあるナンセンスやギャグは、もう出てこないだろうなあ。 愉快なキャラクターと時を過ごすことができて、幸せでした。ご冥福をお祈りします。 次はもっちさんよろしく。 クリックするのだ。これでいいのだ。→人気ブログランキングへ
こんだけ暑ければたくさん汗もかくし食欲もなくなるから、きっと少しはやせるであろう。なんて皮算用してたら実は太っていてあれー、なんてのは夏のお約束的風物詩でもありますが、私に限ってそんなことないですよ。 先日、愛用のジーンズがきつくなって足が締め付けられて筋肉痛、というお話をしたように思うんですが。それで仕方なく別の、少し太めのゆとりあるジーンズはいてたんですよ。 これはこれで、はきやすくてお気に入りなんですけれど。本日ただ今ですね、どっこらしょとイスに座ってみたらですね。思い切り破けた。ビリーッて。裂けた。あの丈夫なジーンズが思い切り裂けた。 もうなんか自分の体重及び質量が、電話帳を手で裂くレスラーみたいな感じに育っているみたいで何もかもイヤになった。そんな私は携帯電話を取り出し、
次回はKazuさんお願いします。 レスラー級の握力でワンクリック→人気ブログランキングへ 暑い。火を使う料理をする気が起きません。 お次はiSalsanお願いします♡人気ブログランキングへ♡
2008年8月アーカイブ
ただのコンビニとあなどるなかれ。
材料は「安全・安心」にこだわっており、香北のイチゴ、よもぎなど
地元のものを使うようにしているそうです。
行くたびにデザートの種類が増えています。
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次はちゃか。さんお願いします。
京都にはあの大きさで茶色い「イタチ」っていう名の
キュウリがあります。
動物のイタチに似ているってことから命名されたそうです。
ウリの代わりに、葛湯に入れて食べたりします。
温かくてどろっとした「ところてん」のおつゆに、
でっかいキュウリの輪切りがグターッとなって入ってると思ってください。
「夏バテに効く」と言い聞かされて、
薬と思って我慢して口にしてました。
たくさんもらった巨大キュウリをつい、
くず湯に入れてしまいました。
これが、意外とおいしい。
酷暑で疲れた胃腸をいやしてくれるというか、
味のないのが、おいしいというか。
キュウリの種類が違うためか、
苦手だったキュウリ臭さもなく、
おいしく食べてしまいました。
機会があったら、本物のイタチも食べてみたい。
今、食べたらおいしいかもしれません。
子どもたちの夏休みも、もうすぐ終わりですね。
だから、行ってきました。北川村温泉ゆずの宿
1泊2日。夏休みの思い出づくりですね。
昔、支局時代にお世話なった方が、支配人をされている所で
ひさしぶりに挨拶しましたら、先方が「ちょと太ったね~」。←ズバリです。
で、団体でしたので、車を運転してきた他のオジサンたちと、夕食前から
缶ビールを空にして並べる遊びをしたり、子どもたちはトランプやカルタを
並べたりしてゆっくり時間を過ごしました。
あとは温泉入って、ご馳走食べて、談笑して、ミニ花火大会して、また温泉入って、
オリンピック見つつ寝るという感じでした。ここの温泉はお肌つるつる系です、オススメです。
子ども連れということで、宿の女性が「はい、これあげる」と、迷い込んきた?カブトムシの立派な
メスを娘にプレゼントしてくれました。感謝です。そして小さな段ボール箱に入れて、一緒に帰宅したのです。
(あ、イラストはオスですね。すみません。)
で、娘がさっそく昆虫の本をめくって、「カブトムシは土をしかんといかん」「黒蜜を食べる」
「キューリはバッタで、カブトムシは食べん」とか言うので、100均で虫かご買ってきて、
ハマートで腐葉土を買ってきて、かごの中に敷いて、エサにバナナ(甘いから)とキューリ
(とりあえずあったから)を入れてカブトムシも、そのかごに移しましたです。
名前つける?何にすると聞くと、娘は「きーぼー」と曰う。 は?何それ??
「あのね、カブトムシは木の棒に止まっちゅうろう。だから、きーぼー」
ツイテケマセン、このセンス。
マイーホーム?ができた「きーぼー」。どうしたと思います。
いきなり、引きこもりですよ。土を掘り返して、土の中に潜って姿を隠してしまったんです。
エサ(そもそもエサと認識していたかどうか)を食べに上がってくる気配まったくなし。
何時間もずーーーっともぐりっぱなしです、きーぼー。夏だから、冬眠じゃないしー。
なんだろ、この潜りはって感じでした。
で、あんまり潜りっぱなしなので娘が「ねえ、死んじゅうがやない、ねえ」としつこく言うので、
夕方、かご全体を斜めにして、ゆすくったんですよ。きーぼー出てくるかなっと思って。
そしたら、出てきましたよ、きーぼー。「だれ?ガサガサ動かいて、人の眠りを邪魔するがは!」って思いっきり不機嫌そうな表情(のような気がする)で。土を再びフラットにすると、きーぼーはまたもや土の中へ。理由は分からんけど、「潜って休みたいモード」なんやなと、今、きーぼーは。そう思ってたんですね。その時は。エサにも興味ないみたいだし、邪魔せられんと。
深夜寝る前、虫かごをベランダに出したんですね。ちょっとでも自然に近い環境がえいろうと思って。その時、虫かごの天井の入口部分が少しだけ開いていたのですが、どうせ、土に潜っちゅうし、えいわという感じでそのまま寝たんです。
翌朝起きると、虫かごの様子がおかしいんですね。
①天井の入口部分が昨夜より大きく空いている
②エサ(バナナとキューリ)の配置が前夜と違っている。バナナがやたら土をかぶっている
これらの状況証拠から、夜中か未明かに、きーぼーが土の中から出てきて、かごをよじ登り、わずかに空いていたすき間を、カブトムシならではのパワーでこじ開け、外界へと脱出を図った―と推測した(おおげさですね)わけです。
で、かごをゆすくりましたけど、きーぼーー出てきません。念のため、スコップで土を掘り返しましたけど結局、いませんでした。やられましたね、コレは。「忍法兜隠れ」って感じでしょうか。
ひたすら土に潜りまくって、やる気のない、逃げるそぶりなど微塵も見せずにおいて、夜中のワンチャンス、むっくり起きてきて、逃亡を図る。大石内蔵助ばりの頭脳戦!人間どもが手玉にとられました。
予想外のことがもう一つ。きーぼーが逃げて、さぞかしがっくりして、泣くんじゃないかと思った娘ですが、「あ、そう。逃げたかー」。それだけ。実にあっさり。オイオイ、あんなに入れ込んでたんじゃないのかよーとツッコミ入れたくなりましたね。宿のお姉さん、すみません。一晩でいなくなりました。
今ごろ、北川村かな、きーぼーは。
次は、みっちゃんさんが書くと思います。
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正味な話、昨日のすていぬさんのブログのタイトル"田舎者の弾丸ツアーは東京を撃ち抜けない"が"砂糖菓子の弾丸は撃ちぬけない"のパロで、文体も桜庭一樹をパロった文体だったなんて、無学な私には分かりませんでした…申し訳ない。
ちなみに私の最近読んだ本は…恥ずかしながら、千原ジュニアの「3月30日」。です。泣いたな~…。
小学生時代は図書カード(学校の図書室で本を借りる時に必要なカード。借りた本のタイトルを一行ずつ書いていく。表がいっぱいになったら裏へ、裏がいっぱいになったら2枚目、3枚目へとうつる)が増えていくのが楽しくて、クラスで一番本を読んでいたものですが本当に最近めっきり本を読まなくなりました。
文章を読むのが嫌いなわけではないのですが、日々のあれこれにお金を使ってしまって、本を買う習慣がなくなってしまったのですよね。
ハードカバーで2000円て。高!て思ってしまう。
女子は化粧必須!て決めたのは一体どこの誰兵衛なんでしょうね。マジ恨む。
さておき、前回の私のブログにkazuさんがご意見を返してくださっていました。
あんな駄文にご意見、ありがとうございます。
日本が戦争をしないですむには、それぞれの違いを認め、他国の人たちと仲良くなること―というご意見でした。
これには諸手を挙げて賛成します。
実際に色々な国に行って、たくさんの人と会う。
そうすれば、いざ戦争、となったとしても、実際に現地で知り合った人や友達なんかの顔が浮かぶと思うんです。
その友達たちを、あなたは自分自身の手で殺せますか?
まっとうな人間ならば、きっと「NO」と言うはずです。
国と国との戦争と考えるととてつもなく大仰ですが、そのぐらいに考えていれば戦争は起こらないと思うんですよね。
そして、きちんとお互いが知り合えば、相手を信じることができる。
これって大きいと思うんですよね。
でも日本だけが戦争をしないでいても意味がないんですよね、やっぱり。
いくら日本が戦争放棄を叫んだところで、突然他国から攻め込まれてはどうしようもない。
ただ黙って侵略を受けろというのは無理な話です。
それぞれの国が欲をかかず、他国の権利を認め(自国の権利も主張しつつ、ですよもちろん。一方的に搾取されろって話じゃありません)、自国の発展に素直に尽くしていれば済む話だと思うんですけどね…
人間に欲がある限り、それは無理な話なんでしょうか…。
明日はぐうがさん、よろしくです。
なんだか堅い話になっちゃいましたが、本音としては「化粧必須っつったやつ前へ出ろ!」です→人気ブログランキングへ
東京を離れて十年近く。なにが困るかというと地下鉄の接続である。わたしが都落ちするほぼ同時に完成した南北線はかろうじて名前くらいは分かるが、さらに新規の路線はとんとわからぬ。そもそも、わたしが東京で暮らしていたころは地下鉄は帝都高速度交通営団・営団地下鉄だったようにおもう。東京メトロと名をかえた路線図に戸惑い、大江戸線などどこからどこを結んでいるか分からぬ。非常に駅が地中ふかくにあって、在京のひとびとさえもめんどくさがるという新副都心線など路線名さえうろ覚えである。駅のコインロッカーを利用した場合、九段下駅の九段坂方面改札を出てすぐと分かるように携帯で写メをとらなければ、ふたたび置き去りにした荷物にまみえることあたわないかとおもわれた。ロッカーの場所を忘れてしまい。
わたしの精神世界はせまい。そう感じるのは、たまさか都市部へ行った時だ。ふだん住んでいる場所ではお目にかかれない、大型書店を何軒もハシゴしてしまう。今回は羽田空港―八重洲ブックセンター―結婚式関係の場所―ジュンク堂池袋店―高田馬場芳林堂―羽田空港山下書店と東京の娯楽機能の0.0001パーセントも使っていない。この本の虫め、と自分を毒づいてみるが、それほど多読しているわけでもなく、購入した本にみずからのゆがみを再認識する。スタージェス、荒木経惟、よしながふみ、みなれぬ経済雑誌、桜庭一樹。いなかでも多分手に入る。いっそ東京ミシュランでも買って、その足で食べに行けばいいんだ、わたし。
日本対オーストラリア戦見ましたか。
上野由岐子投手の熱投に目は釘付け。
のんびり夕ご飯食べてるのが申し訳ない
気持ちになってしまい、食事もそこそこに
正座して家族で見てしまいました。
上野投手ですが、アンパンマン好きで知られます。
言わずと知れた、わが高知県出身のやなせたかし先生の
傑作キャラ、あのアンパンマンです。
アンパンマンのぬいぐるみを手にして、
「自分を犠牲にして人に尽くせる」のが
尊敬できると言ってました。
崇高な精神の持ち主です。
夕ご飯の支度の時、アニメを見せておけば、子どもがおとなしくなる、
ありがたいキャラクターなんて思って、
深く考えていませんでした。
申し訳ありません。
単にいやし系の見てくれだけで、子どもに人気がある
わけじゃないんですよ。
大切なものを思い出すためにも
久しぶりにアンパンマンミュージアムに行きたくなりました。
でも、その前にわが家にあるぬいぐるみの
片方のまゆ毛が取れてるのを、
早く直してあげなければ。
なのに・・・お腹が空く。
この時間帯、お菓子をちょこちょこつまんでしまいそうになります。
ていうか、つまんでます。
ラーメン食べたいな・・・
私は、ラーメン屋さんによってたのむモノが違います。
大津の丸太小屋?(名前間違ってたらゴメンナサイ)では普通のラーメン。
隠れメニューのチャーハンも必ず注文します。
自由軒の焼きそばは、裏技?(みなさん知ってたらゴメンナサイ)があって
テーブルに置いてあるソースをかけると更においしさUP!!
ついでにラーメン以外のオススメメニューも書きますね、ってことにしておきます。
続いて、旭軒ではワンタン麺。旭軒はギョーザも美味しいんですよね☆
ラーメン話しは、以上!!少なっ(笑)
タン塩を見るとなぜかすていぬさんを思い出します。
何でかな。。(笑)
またみんなで行きたいな☆
![]()
受付の方の「今日はノー残業デーです。」っていう、アナウンスが聞こえてきました。
帰らなければ。
高新の受付の方たち、かなり美人さんなんですよね![]()
お友達になりたいのですが、如何せん人見知り。。(笑)
ん~。このブログを見ている方で、お知り合いの人がいたら誰か伝えてやって下さい(≧▼≦)
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次はみっちゃんさんお願いします
フキちゃんは今日はお休みなので、わたくしがピンチヒッターをば。
気付けばはや8月19日。
8月に入ると、メディア関係は色々と戦争絡みの特集を組むことが多くなります。
我が高知新聞でも、声広場で「あれから30年―終戦の夏―」としてご意見を募集していました。
本日付の声広場で「帰らぬ父慕う少女の詩に涙」というご意見が紹介されており、その中で戦後間もない頃高知新聞に載ったという小学6年生の少女の詩が紹介されていました。 この堀詰に五年前 父を送って泣きました
電車の窓の父の顔 今もはっきり見るような
あれから父は帰りこず 六年生になったのに
こんなに大きくなったのに 優しい父は帰りこぬ
じゃの目の傘に泣くように さみしい雨が今日も降る
…朝から泣いてしまうかと思いました。
昨年亡くなった私の祖父も出征していたそうですが、無事五体満足で帰ってきています。
しかし、まだ乳児だった父の兄は、栄養失調で亡くなったそうです。
家族を失うということは、ほんとうにどれほど辛いことでしょう…。
戦争なんてしてはならないと声高に叫んだところで、今も世界のどこかで戦争が行われています。
私たち戦争を知らない世代にとっては本当に嘘のような話で、戦争なんて関係ない、と思ってしまいますが、私たちにもいつか”その日”が来ないとは限りません。
正直なところ、可能性はゼロとは言い切れないと思っています。
そうなった時、私たちには一体何が出来るのでしょうか?
いえ、何をすべきなのでしょうか…?
次は今度こそフキちゃん、お願いします。
戦争根絶!!!!!!→人気ブログランキングへ
「ミクシィ 金曜日は自由時間/真剣に“遊び“発想刺激」という記事が出てまし
た~。
ミクシィといえば、国内最大のSNSを運営する会社。社員が週のうち、1日を
まるごと、自分の好きな研究やサービス開発に使っていい「ワンデイフリー」制
度を2年前に導入したそうで、社員に創造性を発揮してもらうため、あのグーグ
ルを参考にして決めたそうです。
好きな研究に没頭したり、仲間と議論の時間をもったり、人それぞれが時間を有
効に使っているそうなのですが、最初はほら、やっぱり日本人だから、利用者が
少なかったそうです。
自由時間をとる曜日によっては、人が一生懸命仕事してる横で「遊ぶ」というこ
とになってしまって、気が引けますよね。浮いちゃうというか、気兼ねして狙い
の研究開発もうまく進まないかもしれませんし~。やっぱ、ムズイんでしょう
か、仕事で遊ぶのは。
グーグル本社のある米国なんかでは、個人主義が当たり前だから平気なんだろう
けど、日本じゃまだ「一人だけ目立つ」のはちょっとね~という、企業風土なん
でしょうね、あのミクシィでも。
で、自由時間を取ってもらうために、ミクシィはどうしたかというと、このワン
デイフリーを「毎週金曜日にする」と決めちゃったんですね。コレが。そう、み
んなで渡ればコワクないんですよ!金曜日と決まったことで、技術者同士が集
まって自由に議論する雰囲気が生まれたそうなんですね。
人間、新しいことに挑戦する時は、どうしても不安がありますよね。今までやっ
てきたやり方、流儀には安心感がありますから。ならば、金曜日と決めちゃおう
と。決めてあげれば、新しいことへ踏み出す不安を和らいで、挑戦する時のハー
ドルを低くすることができます。
月曜から金曜まで、ドップリと日常業務の、しかも、「ねばならない」仕事には
まっていると、新しい発想なんてまず出てきません。業務のしがらみから解き放
たれて、自分自身や仲間と「思考と対話」の時間を持つことは大事ですよね。理
想の状態を思い浮かべて、現状と比べ、「このままじゃいけないんじゃないか」
「こうしたら、便利になるんじゃないか」という問題意識、気づきが職場の中で
次々と生まれてくると、断然仕事が楽しくなりますです。
一生懸命育てたのに雌だった・・・
という、ガッカリ感がひしひし伝わってきますよね。
私も小学生のころ、カブトムシを飼っていたので同じような経験があります。
大事に大事に1年間育てた結果が雌とは(笑)
ガッカリしますよね。
なんでですかね~。
カブトムシって、なかなか雄って生まれてきませんよね。
どうでもいい雌ばっか生まれてくる。どうでもいいって言い方は失礼ですが。
育てたことある人なら分かるはず

カブトムシのこと考えてたらこの歌が頭の中をグルグルグルグルと・・・
甘い~匂いに~誘われたあたしはかぶとむし~
流れ星ながれ~る~苦しうれし胸の痛み~
生涯~忘れる~ことはないでしょう
生涯~忘れる~ことはないでしょう~
名曲ですねー。
何でこんなにいい歌詞作れるんかな。
男女問わず、この歌好きな人多い気がする。
そういや、iSalさんもこの曲鼻歌で歌ってたような・・・
「ふふふふふふふーん、ふふふふふふふふふふーんふふーん」
あっ。
isalさん、前回のブログ訂正でご迷惑をおかけしました
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次はちゃか。さんお願いします
去年は踊り子として参加しましたが、今年はカメラマンとしての参加。
かーなーり、楽しかったです。
テレビで見たことはもちろんありましたが、ナマで見たことがほぼなかった。
通りすがりにちらっと…とか、人波の後ろから少しだけ…とかで。
去年は自分が踊るのにそりゃもう必死だったので、他のチームをじっくり見る余裕はありませんでした。
つまり、色んなチームをナマでゆっくり見たのはほぼ初だったのですが…
あまりの迫力に、圧倒されてしまいました!
見ているだけで楽しくなる、様々な趣向を凝らした地方車と衣装も見逃せません。
何より踊り子さんみんな、本当に楽しそうに踊るんですね!
去年確かに自分が踊っていて楽しかったですが、それがこれほど見ている人に伝わるものだとは思ってもみませんでした。
だれこけて(疲れ果てて)いらっしゃる方も時々見受けられましたが、それでも何となく楽しそう。
ぜえぜえ言ってるけどめっちゃ笑顔!
この“気持ち”はきっと近くで見ないと伝わりません。
…いや、来年はまた踊ろうかな!?
しかし頭からあのリズムが離れない…!
♪ほにや ほにや ほにや よさこい♪(大賞おめでとうございます)→人気ブログランキングへ



よさこい祭りも残すところあと1日!!踊り子のみんなももう一踏ん張り!!
疲労がピークに達している方に朗報!!
期間限定でひろめ市場で開催されている「リポビタンD」イベント。
ファイト一発っていうと、リポビタンDがもらえるらしい!!
ファイト一発→→
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裏方、表方などいろいろ携わって、なんとか無事に終えることができました。
県内外の関係者の皆さまに改めて感謝です。大会の出来については、今後各方面の方が
評価してくださると思います~
「取材甲子園」って感じ。県内高校の新聞専門部、写真専門部の高校生たちが会場の県民文化
ホールで、全国から来た学校の先生や新聞社の関係者に直撃取材を敢行しましたです。
結構たいへんだと思いますね。記者だから今仕事でやってますけど、自分が高校生だった時に
直撃取材して、話聞いて、それをまとめて記事にして、見出しも考えてと・・できるのかどうか。
多分、無理っぽいと思いましたね。
「勇気を出して、元気に挨拶して、取材してみよう」なんてエラソウナこと言って高校生を送り出しました
けど、結構、みんなちゃんと話を聞いてきてるんです、コレが。写真もまずまず撮れてます。
しかも、会場の人が行き交ってザワザワした雰囲気の中で、ちゃんと原稿用紙に記事を書いたり
パソコンで字を打ったりしてるんですから、たいしたモンです、ハイ。
こちらで記事や写真の整理をしていると、「ここ、ちょっと教えてください」「この書き方でいいですか」と
質問やら何やらがどんどん高校生から飛んできます。同時に2つも3つも原稿を見ている時に、質問が
来たりすると、ちょとパニクりますね。「落ち着け、自分!」って感じです。 それにしても、です。
学校の先生方は、この複数生徒による同時質問攻撃のような状況が毎日のようにあるわけですよね。
エライと思いました、先生は。
次は、ちゃかさんお願いします。
中年以降の方なら分かるはず。
「わんぱくフリッパー」という海外ドラマが大好きでした。
40年近く前の放映ですが、
今でも主題歌の一部が歌えてしまいます。
海辺に暮らす警察官家族が飼っているのが、
イルカのフリッパーでした。
事件が起こる度にフリッパーが大活躍して、
最後は水から頭を出して「ケロッテ、ケケケ」って
愛嬌たっぷりに鳴くんですよ。
パパもハンサムで、お兄ちゃんの
サンディもさわやかだったし、
アー懐かしい。
「気分はぐるぐる」や「フルハウス」と
今でも連綿と続いています。
日本でも寝る前によい子が見れる30分ドラマ、
できないでしょうか。昔はアニメや怪獣ものばっかりじゃなくて、
ケンちゃんシリーズなどもありました。
いっそ、高知でイルカものもいいかも。
とうとう8月、夏も暑さも本番ですね。
「夏といえば…」
この質問に、あなたはどう答えますか?
花火大会、海水浴、キャンプ、夏祭り、甲子園、スイカ、夏休み、マリンスポーツ、宿題、お盆、浴衣、よさこい、合宿…
果たしてこの中にあなたが思い浮かべたものはあったでしょうか?
夏は本当に「ならでは」の季節行事が多いですね。
高知の夏といえば、まんが甲子園も終わった今、よさこいしかないですね!
練習している皆様、もうすぐですよ!頑張って下さい!
天候でも夏ならではのものは多いです。
夕立ち、台風、入道雲…
それから、夕立に伴う雷も。
先日帰宅途中、あまりに稲光がすごかったもので、何となく写メってみたら撮れてしまいました、雷。
自分でびっくり。
その後5回ほどチャレンジしてみましたが、撮れたのはこの一枚だけでしたけれど。
今年の夏はカメラにチャレンジしてみようかな。
皆様もあなたならではの「夏」、楽しんで下さいね。
刺身と冷ややっこ、キュウリの酢の物、冷やしトマトの
どれかが、ほぼ毎日食卓に登場しています。
生で食べられるおいしいものはないでしょうか。
まずは千切り方面。
キャベツの千切りに大葉の千切りを少し混ぜると、
大人の味です。レタスとキュウリの千切りも結構いけます。
しかし、生ものだけであがいても限界があります。
百歩譲って、厚揚げや薄揚げをオーブントースターで
焼くぐらいならしてもいい。狭い台所でも焼いてる間は、
なるったけ離れていれば暑さはそれほど感じません。
子供の時、父の給料日前になると薄揚げの焼いたのが
ひっそりと食卓に並んでました。当時は嫌いでしたが、
今は母のやりくりにも思いが至り、おいしく感じます。
絶品とは言いませんが、酒のさかなにもなるし、
試す価値はあります。
生の水菜を4、5センチに切ってミョウガの千切り少々と、
焼いた薄揚げを5ミリ幅くらいに切ったのをお好みの量混ぜて、
ポン酢や醤油ドレッシングで食べるという手もあります。
冷凍庫には特売で買った油揚げが常備されています。
油揚げでこの夏を乗り切る所存です。


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