サイトマップ
とさあちホーム
  暮らしいきいき 高知が見える 『とさあち』  

ホーム > とさあちスタッフ日記「りぐーる」

仕事中に出会った面白いこと。笑える失敗談、心動いたこと・・・。いつも一生懸命のとさあちスタッフが日々の泣き笑いを語ります。

 

2008年10月アーカイブ

イオン高知のみやわき書店で~

BL書棚の前に立ってる時に~

寄りによって知り合いに見られる~

 

もっと恥ずかしいコーナー前で物色していて、知り合いに見られている人もいると思います。

iSalさんが出張中なので、すていぬが吟じてみました。

明日は「ちゃか。」さんが吟じます。

あると思う方クリックお願いします→人気ブログランキングへ
 


大好きな作家、田辺聖子さんが文化勲章を受章することになりました。
亡くなった、カモカのおっちゃんなら「遅いんじゃー」と言いそうです。

大阪弁の軽妙な筆致とユーモアを交えて描かれる男女の機微に
人生の哀歓…。なんて私が知ったふうに書くより、作品を読めば分かります。
ページを開くと、田辺さんにしか書けない世界が広がっています。
読書の喜び、楽しみをしっかり味わわせてくれます。
絶対、損はしません。
女性にお勧めなのは短編「雪の降るまで」。
佐藤愛子、小池真理子、川上弘美ら多くの女性作家が絶賛する名作です。
深い深い大人の世界が広がっております。

男性には「古文の犬」や「おとこ商売」がお勧めです。
読後感は「男はつらいな」ってとこでしょうか。
どれも短編なんですぐ読めますよ。

店頭に並ぶ著作数が最近、少ないんですが、
受章を機にドーンとコーナーができるのを期待してます。
今まで読めなかった作品も並ぶかもしれないし、
読書の秋の楽しみが増えそうです。

次はiSal さんお願いします。
 
めでたい気分でクリック→人気ブログランキングへ

 

 


こんにちは、「ちゃか。」です。
前回に引き続き、宮島に行った時の事を書きたいと思います。

160023.jpg
反橋(そりばし)=重要文化財
近くでみるとカーブがかなりあり、橋を渡るのが大変そうでした。

16003.jpg
これは大きい!!(宮島の大杓子)
大きさ 長さ7.7メートル  最大幅2.7メートル  重さ2.5トン
材質  ケヤキ(樹齢270年)

160036.jpg
160037.jpg
お昼になり、お腹がすいてきたので
牡蠣フライ定食をいただきました。(こちらのお店は違いましたが、個人的に牡蠣フライにはタルタルソース派です)

次は、みっちゃんよろしくお願いします。

よろしければ、一指押。→人気ブログランキングへ


こんにちは、江本です。
最近寒くなりましたね~、布団が恋しい時期になってきました。

フキちゃんのブログ見て知りましたが、いつのまにやら美味しいモノ大好き同盟が組まれていた模様(笑)
(ちなみにすていぬさんとは、キュウリ大嫌い同盟・漬け物嫌い同盟・キノコ嫌い同盟を組んでます(笑)ホント、野菜だけはダメなんです…好きな方はゴメンなさい<(_ _)>)
けど、おいしいもの食べるのは大好きです。
食欲の秋ですし、おいしいもの食べると幸せな気分になりますよねー♪

さて、そんなおいしいものの話。
先日、大豊にあるひばり食堂に行ってきました。
ここは量が多いことで有名です。なのに値段もそんな高くない。
知り合いから聞いてて、ずーっと前から行ってみたくて今回実現しましたー!


 

ひばり食堂

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↑外観。

んで、インターネットで調べてみるとどうもカツ丼が有名らしい…。
ということで頼みました、カツ丼。
それがこれ↓

カツ丼

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大きさ比べにカードを置いてみました。一般的なサイズのカードです。


うん、デカイ。


大盛りを頼んだワケではありません。この食堂ではこれが普通サイズです。
他に大盛り・倍盛りとあって、大盛りは1.5倍ぐらいなのかな?
倍盛りは文字通り、倍盛りです。実際、これを食べてる人がいましたが、


量が半端ない。


ホントにデカイ。食べるなら数人で食べることをオススメします。
もちろん1人で食べてもいいだろうけど、食べきれる…か?あの量を。
写真が撮れなかったのか残念!(なんせ他人が頼んでるのをこっそり撮るのも…(^^;))

カツ丼はとにかくおいしかったです!
カツが柔らかい♪最後はお腹いっぱいになりましたけど、お腹も気分も満足(満腹)で帰ってきました♪

というワケで、食べ物レポでした。
次はちゃか。さん、お願いします!


ひばり食堂行きたいぜという方はクリック。江本がご案内いたします(ウソです)→人気ブログランキングへ


お久しです、フキちゃんです。ちょっくら、kazuさんのブログタイトルをパチッてみました

日曜市の取材で憧れの!?記者用メモ帳をいただき、ジャケットなんか羽織っちゃって、

なんだか、そわそわーわくわくーってな、一日でした。

 

そして×2、なにより日曜市のあったかさに触れました。

普段から視野が狭い私。結構、伏し目がちで(テレ屋なんですってば)

歩いているため、無視している分けじゃないんだけれど。

 

日曜市に出たとき、植木屋のおんちゃんに「おい、コラ、おねーちゃん」と

呼び掛けられ、はっ!!と気付き恐る恐る近づいていくと、

ちゃんと挨拶していかないかん」と優しく言われました。

正直、優しく言われても恐かったけど(笑)

なんのこっちゃ分からんかったけど、目が合ったら会釈ぐらいできる愛想が必要だ、

という勉強になりました。いつもにこにこしちゅぅ子になりたいです。

 

そぅそぅだいぶ本題から外れてしまいました、映画の話しだ

最近、ごぶさたでした。

まったく、映画館とか行ってなかった。ポニョ以来。

で、見に行って来たのがP.S.アイラヴユー』。

P2008_1025_153722.jpg
これは泣けた。泣かされたゎー

でも、一緒に行った子が泣いたり笑ったり、

自分より反応が一足早いのが、ちょっと悔しかった(笑)

 

ベタベタしてるラブストーリーは好きじゃないんだけど。

この映画は甘すぎず、良かったです。

ヒラリー・スワンクは好みじゃないけど、ジェラルド・バトラー良かったですわー。

 

この前、友だちが言っていたけどガリマッチョより、ぽちゃマッチョがきているらしい(笑)

まさしく、ジェラルド・バトラーはぽちゃマッチョ。

友人や大切な人とケンカ中の方にオススメ。

映画を見終わったあと、身近な人を大事にせないかんなーと思えてくる、

 そんな映画でした。

 

 

次は、美味しいモノ大好き同盟を私と結んでいる江本さーんです。

クリックすると夢の国。。いやいや、“夢の中の国”
ディズニーシーへ行けるはず→→ミニー人気ブログランキングへミニー

やっぱり、東京ディズニーシーへ行きたいぜー!!


こんにちは、もっちです。

"10月に入りました"というブログをついこないだ書いたばかりなのに、もう10月も終わろうとしています。
この調子であっという間に11月、12月…そしてお正月が来るのだろうなあ…。

お正月と言えば、年賀状。
皆様は年賀状、出されますか?

近年ではあまり出されなくなっているようですが、個人的には年賀状が好きで、毎年出してます。
普段はあまり連絡を取らない友人なんかと、久しぶりに連絡を取る良いきっかけになりますよね。
お年玉くじを見るのも楽しいです。
毎年当たっても切手シートですけど!

でも、何人にも出してると意外とお金がかかるのよね…
というアナタに朗報です!

なんと、無料の年賀状が登場したとのこと。
tipoca(ティポカ)というそうです。
何故無料かというと、スポンサー付きで中面に広告が入るから。
広告といってもクーポンつきだったりととってもお得。
郵便局のお年玉くじとは違いますが、ちゃーんとお年玉くじだってついていて、160枚まで注文できちゃいます。

詳しい紹介やお申込はこちらからどうぞ

年賀状を出す習慣がない方も、これを機に、久しぶりに友人や親戚へ連絡を取ってみてはどうでしょうか?

明日はフキちゃん、お願いします。

年賀状ってほんっとーに良いものですよね→人気ブログランキングへ

すみません、ごめんなさい!

次は、もっちさんよろしくお願いします。

よく行くところは→人気ブログランキングへ


ぐうがです。

なに、いきなり終わりの部分から書いてんだよってコトですね。

ちょっと、自分の席から離れることが多くて、ブログ画面を開いていませんでした~~。


その間、1Fと3Fのオフィスを行ったり来たり、降りたり上がったりで商売あがったりです。

は? 混乱してますね、自分。


でも、シャトル便のように階段をup&downしてると、運動になってイイ。

脱メタボへの一歩、二歩、散歩!


まさに虎視眈々と狙っていて、

確かに、いかにも行儀よく席に座って、食べてよしと言われるのを待っているのですが…。

残念ながら、そのお弁当はキミのではないのだよ。

なにしろキミは野良猫なのだから。

ネコ

三日更新がないのもなんなんで、小ネタを書いてみたすていぬです。

明日こそ、ぐうがさんが書きます。

肉球でクリック!→人気ブログランキングへ

 

 


fukicyan01.jpg
こんにちはkazuです。日曜市ニュースのため、市の取材を毎週していますが、きょうはフキちゃんにサポートしていただきました。

マンネリとはいいませんが、1年くらいやっていると、どうも視点が偏りがちになりますね。

その点で、今回フキちゃんの市の見方は、私と目のつけどころが違うので、大いに参考になりました。

お菓子屋さんの「サークルライン」(ドーナツビスケット)なんか気がつきませんでしたね。

映画「ただ、君を愛してる」で、宮崎あおいの気をひこうと、玉木宏がプレゼントするお菓子だそうです。

最近、あまり映画を見てないので、見抜かってました。

フキちゃんたち若い女性の柔らかい感性を日曜市ニュースに盛り込んでいけば、面白いものができるんじゃないかと思います。これからもよろしく。

次はぐうがさんよろしく。

柔らか感性でクリック!→人気ブログランキングへ

こんにちは、「ちゃか。」です。

160001.jpg
広島県にある、日本三景のひとつ宮島を訪れました。 (写真の鹿は本物です。)

163.jpg
大鳥居。(重要文化財)
鳥居まで歩いて行きたかった・・・

1612.jpg
床板の間にある隙間は、高潮の時に下から押しあがってくる海水や雨水を海へ流す役目をしているそうです。
廻廊を歩くときは、ヒールのある靴ではなくスニーカーのほうがいいと思います。(厳島神社の廻廊)

次回も宮島(その2)を書こうと思います。

次は、kazuさんよろしくお願いします。

よろしければ、一指押。→人気ブログランキングへ


こんにちは、もっちです。

先日大丸で行われた北海道物産展に行って参りました。
特設コーナーにはウニやイクラやラーメンやケーキや…と食欲をそそられるものが所狭しと並んでおります。
北海道のものってなんであんなにおいしそうに見えるんでしょうねええええ!

あそこの毛ガニの豪勢なことといったら…!

いやいやこの札幌ラーメンの匂いはたまらん!

あっちでレアチーズケーキが呼んでいる…!!!

と、様々な誘惑をなんとか乗り越え、ゲットしてきました!江本さんが。
お目当てはコレ。

poteto.jpgロイズのポテトチップチョコレート

ちょっと写真がイマイチですが…なかなかに美味でした~!
チョコの甘さ+ポテチのほのかなしょっぱさが絶妙なバランスです。
ついつい口に運んでしまう。
やめられないとまらない!

これ、絶対友達とかでお菓子持ち寄って食べ合ってるとき、チョコとポテチ一緒に食べた人がロイズの人だったんだろうなあ。
「やっべこれアリじゃね!?」みたいな。
軽っ!

それからそれから。
早々に売り切れてしまっていて買えなかった大人気商品。
後日、知り合いから有り難くも頂いてしまいました。
それが今話題のコチラ!
生キャラメル
ノルディックファームの生キャラメル!
売り場の方曰く、開店と同時に行列で、お昼までには売り切れてしまっていたそうです。

生キャラメルとはどんな食感なんだろう、と思っていたのですが…生チョコを想像して頂ければよろしいかと。
味はもちろんキャラメルなのですが、口に入れた瞬間からふわりととろけていきます。
濃厚に広がるミルクキャラメルの味、ほのかにバニラビーンズの風味…。
とってもおいしく頂きました!

こちらは本当に濃厚なので、一つ食べれば満足ー!って感じです。
一箱15個入りなのでちょうどぐらいですかね。

花畑牧場の生キャラメルはどんな味なんでしょうね?
いつか食べてみたいなあ。

明日はちゃかさん、お願いします。

北海道物産展ばんざーい!→人気ブログランキングへ

fuki.jpg

ハァ

テレビも無エ ラジオも無エ

自動車もそれほど走って無エ

ピアノも無エ バーも無エ

巡査 毎日ぐーるぐる

朝おきで 牛連れて

二時間ちょっとの散歩道

電話も無エ 瓦斯も無エ

バスは一日一度来る

私らこんな村いやだ 私らこんな村いやだ

東京へ出るだ 東京へ出だなら

銭コア貯めで 東京で牛飼うだ

ハァ!!

 (「俺ら東京さ行ぐだ」

 作詞:吉幾三 作曲:吉幾三)


テレビも、ラジオもあるけれど。。
東京ディズニーシーへ行きたいんじゃー!!→→ミニー人気ブログランキングへミニー

お次はもっちさんお願いします。


 特に熱心な龍馬ファンではないんですが、
伏見の寺田屋に30年ほど前に行ったことがあります。
襲撃の時のものとされる刀傷も見ましたよ。
のんびりした町に建つこじんまりとした木造の建物と
血なまぐさい斬り合いの取り合わせに、
子ども心に幕末の騒然とした世情を感じました。
 
 でも、京都市の発表通り、
幕末に焼失後、再建されたものだとすると、
あの刀傷は何だったのでしょうか。
酔客がぶつかった跡だったりして…。
動乱の幕末に思いを馳せた純な心は、
どこへやり場を求めたらいいのでしょうか。
龍馬に熱い思い入れがあったファンは、
がっかりしてそうです。
 
 歴史を伝えるものが残るのは、
難しいんですね。
そうした中で、龍馬伝説みたいなものができていく課程は、
興味がわきます。誰か、なぞを解いてください。
って、ことで次はフキちゃん、お願いします。
 
11月15日は龍馬の誕生日で命日人気ブログランキングへ

この3連休、良いお天気でよかったですねこんにちはiSalですあいてててててて。失礼。ちょっと昨日、久しぶりに草野球を一日中やったから全身筋肉痛なんであいたたたたた。気にしないでくださいてててててててて。

とか非常にうるさいんですが、右半身を中心に立てば激痛、座れば鈍痛、歩く姿は枯れた花、というよりは油の切れたロボット。もうだめだ自分。日ごろの運動不足というか運動との無縁っぷりが悔やまれます。

この一日草野球は例年、秋の良い日に私が所属するチームが恒例でやってるんですが、スタンドもある立派な本球場を借り切りで練習と試合をしております。と言っても試合はいろいろ新戦力や複数ポジションを試す育成目的で、本番は練習。ひたすら練習。アホなほどに練習。

そう言うとなんと真面目なチームなのかと誤解されるけれど、いつもは部屋散らかり放題の人が突然、発作的に大掃除をするようなもので、普段の練習&運動不足を一気に解消!なノリではあります。

するとどうなるかというと、ノック2周目ですでに息絶えるやつが出たり、ふと気付けば勝手にファースト守ってるやつがいたり(さっきまで外野にいたはずなのに)、バッティングピッチャーやったら珍しくストライクが入るので、調子に乗って100球ぐらい投げちゃって右背中が激しい筋肉痛になったり、最後2つ私のことですけど、まさに阿鼻叫喚という感じなのです。

で、まあ、30を過ぎた、どころかもう40になっちゃってる人も多いおっさんたちが、そうやって一日中だらだら立派な球場ですべったり転んだりラジバンダリ。とても人様にはお見せできないんですけど、気付けば時々、スタンドやブルペン横あたりから視線を感じるんですね。

見れば、ユニフォーム姿の中学生たちが集団でおられる。その保護者らしい方々の姿も見ることができる。それどころか隣のサブグラウンドでは打球音とか歓声とかが響いておられる。

どうやらそのサブグラウンドでは、地元の複数の中学校チームが総当たりで練習試合をしているようで、保護者の皆さんも大勢詰め掛けて熱気が漂っています。もう、わあわあ言うてはるの。皆さん、ものっそい真剣でおられはるの。

そんな真剣勝負を、なんで設備の整わないサブグラウンドでやってるのかといえば、それはもちろん我々の駄チームが立派な本球場を独占しちゃってるからで、保護者の人は地べたに座って応援してたりして、もう申し訳なさで見ていらんない。

一球ごとに大きな歓声が上がる熱気あふれるサブグラウンドから、立派な本球場に目を移せば、ノックでエラーしてもへらへらしてる人とか、「あービール飲みてえ」と大声を上げる人とか、金輪際ベンチから出ていかなくなってダベったり寝てたりする人ばかり。この落差はどうなんだろ。

何より恥ずかしかったのは、試合待ちの中学生たちに我々の無様な練習風景を見学されちゃったことですかね。絶対、監督あたりから言われたんですよ。「本球場で大人のチームが練習してるから、見て勉強してきなさい」とか。

そんで見に来たら、5回連続でノックの球が捕れないサードとか、ライン際の球を追いもしないレフトとか、芝生でずっと寝てる人とか、ベンチ前で砂遊びしてる人とかですからね(何やってんだよ)。何なんだ一体、と思うのも無理はないというものです。

今からでも遅くない、とっとと球場の交換を申し入れてはどうかと思ったんですが、でもまあそこは、世の中理不尽なこともあるということで、これも社会勉強だと。中学生なんだからそれぐらいの経験をしてもいい頃だと。「いつかはあの球場でプレーを」と立派な本球場を憧れて見つつ、簡素なサブグラウンドで歯を食いしばって闘うことが忍耐力や闘志を育てるのだと。これも教育であると。

そういうことでチーム全体の合意を見ましてね。あとは反省することなく、立派な設備を無駄遣い。これが大人の特権だとばかり、思いっきり楽しんできました。素人でもお金さえ出せばプロ並みの設備が使える資本主義バンザイ。でも、こういうチームは強くなりませんね絶対。いっそ中学生チームと試合して、ぼこぼこに負けてしまえばよかったのかもしれません。

次はみっちゃんさん、お願いします。

筋肉痛になるぐらいクリッククリック人気ブログランキングへ

こんにちは、江本です。早くも2回目のブログ更新です。
すていぬさんから衆院選解散について書くと言われたので書きたいと思います。

麻生さん、よろしく頼みます!

以上。

すみません、こういうことに関しては本当にちんぷんかんぷんです。
え、えへへ…(逃)

ちんぷんかんぷんなんで、「書くの無理です。」とすていぬさんに攻撃(?)していたら「じゃあマクドナルドについて書けば?」と言われたので書きたいと思います(なぜマクドナルドなのかはすていぬさんのみぞ知る)。

マクドナルドといえば私が週1ペースで買っているものがあります。

それはマックフルーリー→URL

これのオレオが大好きです。
仕事帰りや遊びに行ったとき等、マクドが見えたら必ずと言っていいほど買います。
買わなかったら、友達に「今日は買わないの?」と聞かれるほどです(笑)
オススメです、ぜひ買ってみてください♪とにかくおいしいですから(笑)
さぁ、今日も仕事帰りに買って帰ろう。

次はiSalさん、お願いします。

私はマックよりマクドと言う派よ!という方はクリック(逆も可)→人気ブログランキングへ


昼飯にパスタ屋さんにいったら、隣の席のお母様にガン見されていました、すていぬです。同僚の吸うタバコの煙が全部、そちら側の親子連れに流れていたようです。この場を借りて謝罪を。

パスタ屋さんを出て、帯屋町を歩いていたら、前知事ご夫妻が歩いていました。すれ違う何人かが振り返っていたのですが、ちょっと笑えたのがあるアベック(死語)。

彼女「いやー、あれ見て見て」

彼「ああ、知っちゅうで、アレやお、ホラ」

彼女「裕ちゃん?!」

前知事は都知事実弟か?

以上、3連休中日のやっつけスタッフブログでした。

明日は江本さんが鋭い筆致で衆院選解散について書く予定です。

投票行っとく?→人気ブログランキングへ


ぐうがっす。

すんません、すっかし忘れてましたです。ブログの順番を。ごめん、ちゃかさん。

そんなわけで、高知もめっきり秋ですね。食欲の。そんな時は

ニッポンのGOHANの方でも、お待ちしております。


きょうの朝刊に高知の会社すごい! 布師田小の18人企業見学という記事が

のっていましたが、高校生では遅い、小学生から地元の企業に親しんでもうらおう

という試み。どんどんやってもらいたいですね。


「発明、ものづくりは楽しい。いっぱい勉強して力をつけて大人になったらうちの会社へ入って」

と子どもたちに呼び掛けた技研の北村精男社長。面白い、すごい、という思いを大事にして

大人になっても忘れないでほしいですね。


私ぐうがも、小学生の時に見学したパン工場、清涼飲料の工場、よく憶えていますです。

大人になって取材で訪れたさまざまな工場でも、それぞれの製造過程を興味深く、じ~っと

見つめてしまいます。そうそう、団塊の世代らをターゲットとした企業・工場見学のツアーも

結構人気があるらしいです。中でもビールの工場、できたての、今ソコでできたビールを

工場の現場でゴクゴク試飲するのはタマランですね~。で、あとで工場内のビアレストランで

本格的にグイグイと!


あ、すみません。子どもたちの将来のための工場見学の話でしたね、

ビール腹おやじの話じゃなかったです。


次は、すていぬさんよろしくお願いします。

よく行くところは→人気ブログランキングへ


こんにちは「ちゃか。」です。
私も江本さんと同じく、
半年前に自己紹介をスタッフ日記「りぐーる」で書いたことを覚えております。
私は、緊張でガチガチでした。
0002.jpg この前、アイスクリームのPinoを食べました。
定番のバニラではなく、

ホームページを見てみると、
「アルコール分0.5%未満です。お酒に弱い方はご注意ください。」
と、書かれてあり、アルコールが入っていたなんて
0.5%未満だからなのか食べたときには全く分からなかったので、驚きました。
 
私は以前、期間限定ロイヤルミルクティー味や
期間限定レアチーズ味のピノ・・・
そして、今回ラムレーズン味をたべてみましたが、
個人的には、ロイヤルミルクティー味がお気に入りです。
 
おいしかったから
「また明日、ロイヤルミルクティー味のピノを買って食べよう!」
というわけにはいかないのが期間限定。
 

次は、ぐうがさんよろしくお願いします。

よろしければ、一指押。→人気ブログランキングへ


初めまして!新人の江本@本名じゃないよと言います。

初めてのブログなんで、緊張しております…。
何かネタを!と思うのですが、緊張して何も思い浮かばない。
実は昨日からずっとこれで悩んでて家で唸ってました(ウソです)。
で、悩み悩んで思いついたネタがこれ↓

自己紹介。

というワケでちょっとした自己紹介でも書きたいと思います。
え、見たくないって?そんな方は回れ右(そうされるとちょっと悲しい江本)。

飽きっぽい性格で携帯をよく機種変します。
去年は1年間で3回機種変しました。明らかにしすぎです。
今の携帯はがんばって1年は使いたいと思ってます。
ドライブもよく行きます。日帰り旅行とか。
休みさえあればどこか行ってます。
要は家でジッとしておれんタイプです。
今年2月からスノーボードを始めました。あれはハマります!楽しい♪
またスノボシーズンになったら滑りたいと思ってます。

こんなもんでしょうか?自己紹介になってない気がしますが(^^;)
おもしろおかしく、ときには真面目に(たぶん…)書いていきたいと思います。
ヨロシクお願いします<(_ _)>

次はちゃか。さん、お願いします!

 

もっと江本のことを知りたいと思った方はクリック→人気ブログランキングへ


こんにちは、もっちです。

komeda1.jpg先日、所用で名古屋に行っておりまして、「コメダ珈琲店」を初めて利用しました。
が!「シロノワール」のお店だということに気付かなかったんです…!
モーニングを食べようと入ったお店だったもので、甘いモノや軽食は見なかったんですよ~。
きちんとメニューを見るべきだった…もったいないことをしました…うう。

しかしですねこのコメダ。
メニューにはずらりと飲み物や食べ物の案内が並んでいるのですが、モーニングについての案内が、一切ない。
店内を見渡してもどこの壁にもない。
あれ、モーニングやってないのかなーと思い、残念に思いつつ私はコーヒーとハムサラダを注文し、連れはトーストとアイスコーヒーを注文しました。
すると、お店のお姉さん。

「モーニングはおつけいたしますか?」

「え、モーニングがあるんですか?」

「はい」

「どんな内容なんですか?」

「飲み物にパンと卵がつきます」

…コーヒーにパンに卵ってそりゃ結構なモーニングですね…
もうこのお店ではそれが普通で当たり前なんでしょうね。
とはいえこちとら流浪の旅人なわけで、そんな地元喫茶のしきたりなんざ知るわけもない。
やってるならやってると時間や内容の案内を書いてくれまいか…。
そして「モーニングはおつけいたしますか」っていう言い方がなんとも不思議。
モーニングって普通は朝用のプレートのことだと思うんですが、コメダでは「飲み物につけるパンと卵のこと」がもう当たり前なんでしょうねー。
頼むときは「コーヒー。モーニングつけて」なのかな。
それとも「コーヒーとモーニング」なのかな。
いやいや「コーヒー、モーニング」これで通じそうだ。
名古屋の他の喫茶店でもそうなんでしょうか?

結局連れはめんどくさがってそのままのメニューを注文しました。
お姉さんは更に「アイスコーヒーにシロップをお入れしてよろしいですか?」と言うてくださった。
どうやらコメダではアイスコーヒーにはシロップを入れてくれるものらしい…。

で、飲み物二つが先に来たのですが、豆菓子がオマケでついてきました。
ご当地ならではのサービスってやつでしょうか。
高知でいう食後に温かいお茶が出てくる的な。
その豆菓子をポリポリと食べているとサラダとトーストが来たわけですが。

komeda2.jpg…サラダ、でかい!

朝ご飯っていうレベルじゃないよコレ!
どおりで480円なんていう素敵な値段だったわけです。

ドレッシングを数回に分けてかけ、連れにも手伝ってもらってなんとか食べましたが、すっかりお腹が張りました…。
連れのトーストも薄切りでしたが、半分に切った食パン4、5枚はあったような。

名古屋の食べ物ってなんというか、ボリューム満点!のイメージではありましたが、サラダやトーストまでとは…。

おそるべし、名古屋。

地方ごとの喫茶店の違いって少なからずあるとは思うんですが、名古屋はそれがとみに顕著な気がします。
でも次は必ずや、シロノワールを食べようと思います…!
あとは喫茶マウンテンにいつかは…!

さてはて明日は10月から新しく我が部に来てくれることになりました、期待の新人、江本さんです。

どえりゃあうみゃーだぎゃー→人気ブログランキングへ


先日、テレビニュースで死後の後片付け業が
紹介されてました。
突然亡くなった母親が一人暮らししていた
部屋の片付けを頼む女性が紹介されていました。
亡くなった人の残した食べ物や、種々雑多なものは
業者がほとんどをごみとして運び去り、整然と片付けられました。
これで遺族が故人をゆっくりしのぶことができるようになったと、
肯定的な内容でした。

でも、でも、釈然としないものを感じました。
遺品を捨てるにしても、近しい人たちが集まり片付けることが、
故人の供養になると思うんです。
そんな考えは古くさいんでしょうか。

確かに忙しいし、面倒です。
残された身内が少ないことだってあります。
肉親だからって愛情を感じれられない場合もあるでしょう。
でも、遺品は人一人が生きた証なのだから、片付けだって大変なのは当たり前です。
自分自身、肉親が突然亡くなった時は、
離れて暮らしていたし、ショックや悲しみもあり、
遺品の始末を簡単にはできませんでした。
でも、周囲の助けも借りて片付けていくうちに、
だんだん気持ちが落ち着いてきました。
故人の友人に身の回りの品を形見分けした時は、
金銭的には何の値打ちもないものなのに
「もう増えない思い出を分けてもらって、ありがとう」と感謝されました。
悲しみを分け合ってくれようとする気持ちが感じられて、ありがたかったです。

法事や納骨、形見分けなどの喪の作業を通して、
残された人たちが心を寄せ合い、
悲しみが少しずついやされていくんだと思います。
何でも業者任せって寂しい…。

次はもっちさん、お願いします。

とりあえずクリック→人気ブログランキングへ


 
お久しぶりです。フキちゃんです。

先日、栗拾いに行って来ました。

ついでに、滝も見て来ちゃいましたょ。

友だちが急遽、「滝、好きながってー」と言いだし(笑)

栗を拾った帰り道、車をひとっとばし車滝を見に行ってきました。

当初は滝を見に行く予定じゃなかったため、パンプスで行ったところ。

ナメてましたょ、完全に。

車を降りてから滝へと続く道のりが、あまりに険しく。

履いてったジーパンが破れちゃいました(笑)

膝の当たりの生地が。

しょーっくがーん!!

ランボーにでもなったかのようなサバイバル感を味わった一日でした。

その時撮った写真がコチラ↓↓ 

DSC9.jpg

DS9435.jpg

DS51.jpg
いやー、マイナスイオン浴びまくりでしたー。

お次は、みっちゃんさんお願いします。

「あ~栗食べたい・・・くり」って方はクリック→→人気ブログランキングへ笑  


つるべおとしのように、なぜか書き番が回ってくるのがが早い秋の日。

きょうは先日試写会に行ってきた「容疑者Xの献身」の公開日。ってことは、やはり感想を書けという運命にあるのか?うーん「実に面白い」。

テレビシリーズと映画版は明らかにトーンが違います。

テレビはもっと明るくて、おちゃめな感じがしたのですが、映画版は重苦しいですね。インスピレーションがひらめき、湯川(福山雅治)が数式を書きまくる時にかかる「チャラッチャーン~」の音楽が好きなんですけど、映画版ではラストシーンの重いバラード調になってしまうし…。エンディングにはさすがにこの曲、出てくるんですけど。

扱う内容が重いということもありますが、「ガリレオ」続編としては、もっととぼけた感じを出してほしかった気がします。

ヒッチコックのサスペンスでも、コミカルな部分を間に入れて、緩急つけてますからね。だから彼の映画はあまり疲れません。

この映画、「刑事コロンボ」や「古畑任三郎」みたいに、初めに殺人の場面が出てきて、犯人がそれをどう捜査の目からかいくぐるかというところが、焦点になります。

劇中に重要なトリックが隠されていて、推理ドラマとしては、重厚な作り。見応えがあると思います。

ただ、「容疑者X」の献身の動機をもう少し深く描いてほしかった。人間をもっと掘り下げてほしかった。時間の制約でしょうか。

それといくら愛する人のためとはいえ、無関係の第三者を犠牲にする「容疑者X」には共感を覚えようがありません。

「特ダネ!」の小倉智昭さんが「フジテレビが作った映画の中では一番いい」と言ってましたが、私は映画を見たあとのすっきり感がある「踊る大捜査線」の方が好きですね。

エンディングにかかる柴崎コウさんの「最愛」はしんみり聞かせてなかなかいいです。この人の歌のうまさと表現力には、いつも感心してます。

次はフキちゃん、よろしくお願いします

うっかりでもいいからぜひクリックを!”→人気ブログランキングへ

ネタがないといいつつ、天才的な新米エッセイを書いたiSalさんの後はきわめて書きにくい無力なすていぬです。

……。

か、書けない…。

とりあえずついさっき知った日本語のことを。

先日、バイクにワックスを掛けていると、なにやらライトカウルの下に部品がぶら下がっていました。

ライトカウル裏にゴムとネジで固定する構造なのですが、そのゴムが朽ちて、ダラーンとぶら下がっているようです。

20080929134441.jpg

このバイクは1986年以前に生産され、その後野市の農家の納屋で眠っていたもので、しかも前の持ち主がレース用に少し改造しているようです。この部品がなにか部品リストで調べましたが、メーカー純正でない後付け品らしく部品リストのものと一致しません。

結論から言うと、社外品の「継電器」です。「継電器」という単語を初めて知ったし、ATOKで一発変換できるのにも驚きました。有り体に言ってしまえば「リレー」なんですが…。

昨日も「星」を古語で「つつ」と言っていたというハナシを聞きました。まだまだ知らない日本語は数知れず。

あすはkazuさんが書きます。

「クリック」を的語訳してください→人気ブログランキングへ

 


今回は1日遅れじゃないけど俺♪(以下略 iSalです。それにしてもブログ書くネタがない。最近、かに座って運勢悪いんですよ、めざまし占いとかで。サザエさんジャンケンも連敗中だし。いろいろ泣けます。

SA3B0029.jpg
そんな泣き言を言っている場合ではないので、急きょ何かを書きますけれど、アレですね秋ですね。いきなり涼しくなったので秋だと認識した次第ですが、もう10月だし、秋に間違いないでしょう。

秋といえばご飯です。別に秋でなくたって一年中ご飯は食べますが、秋って新米の季節じゃないですか。おお。秋という季節にただ一つ存在意義があるとすれば、それは新米が食べられると言うことに他ならない。言い切ったな。言い切ったね。

少なくともわたくしが秋のことを好きな最大の理由の一つであって、もうこれについて考え始めると、ほかにも山ほどある秋の良さがぜんっぜん思い出せない。行楽?スポーツ?何それYahoo!の新しいカテゴリ?って感じ。

ことほど左様に人の冷静さとか理性とか大人げを奪い去る、罪にして美しい魔力、それが新米。艶やかに濡れ魔法のような弾力。米粒の一つ一つが口中を押し返す奇跡。陶然とならざるを得ない、原初の記憶を呼び起こすかぐわしき芳香。甘みと旨みが倍音のように反復しながら口を喉を駆け抜ける。噛めば噛むほど甘露。飲み込めば飲み込むほど快感。炊きたての新米ほど日本人を狂わす食べ物はないと再び断言するね。しますね。

もうこいつがあれば他に何も要らない、と言いたいところですが、いやいや秋だけあって新米のパートナーとなりうる食材は山ほどある。ちょー豊富。そんで美味倍加。もう飯進む進む。日本に生まれて良かった。

サンマ!

秋サバ!

塩ザケ!

秋ナス!

塩辛キムチ沢庵!

ラーメン!

チャーハン!

って感じで(最後のは何だよう)、もういても立ってもいられません。スーパーマーケットとか行くたび心臓バクバク。一刻も早く新米を味わいたくてたまらない。しかも季節のおかずと一緒に。ああ想像するだけでうっとり。

しかし問題なり障壁は常にあらゆる事象に存在するのであって、私の場合何かと申しますと家には米が半端に残っているのです。5kg入りがまだ3分の1は残っている。ここで新米に切り替えちゃうと、きっと多分その味の落差たるやもう。この米きっと食べる気がしなくなる。

米には八十八の手間がかかっていて、などと言い出すまでもなく、昭和に生まれたわたくしは食べ物を捨てるなんてとんでもない。そこでここ数日は我が家の米を食い尽くして一刻も早く新米を食らおうキャンペーン(長い)を展開中ですの。なるべく毎日、米を炊いてわっしわっしと食べていますの。新米への淡い憧れと確かなときめきだけを胸に、感情を押し殺して旧米、いや違った古米を消化しておりますの。

で、残り3合ほどになった日、ついにスーパーマーケットで新米と目が合っちまった。もういいよね。解禁だよね。うむ。許す。一人芝居も軽やかに、心の中で重々しくゴーサイン。ついに5kg県内産新米コシヒカリをお買い上げ。成就。結願。とうとう新米オーナーです。オーナーってことはないか変か。新米ユーザー。余計ないか変か。

そんなことはどうでもいいのであって、さあ今日の夕食こそ新米だ。待ちに待った。自らのハードルに良く耐えて頑張った。感動した(古い)。障害があるからこそ燃え上がる恋。テンション↑。たかがコメでここまで盛り上がるおれってお得。真似できる?ねえできる?

間違った優越感をそこら中の人に対して無差別に持ちながら、おかずを物色スーパー内を遊泳。まずは魚だ。サンマにしようかサバにしようか。もうきっと鼻息も荒くなってますね。

究極の選択にうーんと考え込む間もなく、今日は並んでるサンマがいまいちなことに気付く。塩サンマもいいけど、やっぱり生サンマ食べたいし。サバも干物か。これでも充分うまいけど、と考えていきなり方向転換。

そうだ肉食べよう。

新米に!焼き肉!!ですよ!!!と思わず文節ごと単語ごとにリキ入っちゃうコペルニクス的転回的発想。おれは天才か。コメにニク、これもまた最強タッグですよ。甘辛いタレとジューシーで香ばしい肉と新米。そこにキムチとか。わあ辛抱たまらん。

もう脇目もふらず牛ハラミとロースを購入、急いで帰宅。まずは何よりも米を炊く。これさえ成功すれば成功は約束されたも同然。いやそれ当然だから少し落ち着け。などと思いながらも、もうとりあえず米洗って炊飯セットするまで落ち着かないと決めた。固い決意だけど硬い米は勘弁。あほばっかり言ってる。どんな大人なのか自分は。

スーパーの袋から新米を取り出し、準備オッケー。さあこれで小一時間後には幸せパライソ桃源郷確実。優勝マジック小一時間。いよいよここまで参りました。苦難の道が忍ばれる。今こそ報われる努力。いま、会いに行きます。勧善懲悪壮大雄大感動巨編クライマックス。全米が泣いた。コメだけに。

くだらないことを言いながら、勇んで炊飯器の元に走り(まあ狭い台所ですけど)、炊飯セットするべく力を込めて蓋を開けると!

昨日炊いた米がおいしそうにほかほか。

そんでその後はちょっと記憶がないけど、夕食はチャーハンでした。もそもそ食べました。おいしかったよもそもそ。もそもそ。


次はすていぬさん、が有力です。

ていうか白飯もいいけど、炊き込みご飯も捨てがたいんじゃね?と思った人はぜひクリック→人気ブログランキングへ

こんにちは、もっちです。
とうとう10月ですね!
なんだか、社会人になってから1年があっという間に過ぎていく気がします。
学生の頃は1年ってすごく長かったのになあ。不思議。
今年もあと3ヶ月ですが、やり残したことのないようにしたいと思います。

ところで。
先日のこんにゃくゼリーによる男児窒息死の事故を受け、野田聖子消費者行政担当相が販売禁止要請を検討するという考えを明らかにしました。
これはいくらなんでも短絡的すぎるのではないでしょうか。

こんにゃくゼリーはたとえばコンロや包丁のようなもので、子どもなどが食べるには確かに危険もあるかもしれませんですが、大人が注意して食べたり与えたりすれば問題ないもののはずです。
実際、こんにゃくゼリーを好んで食べる大人はかなり多いのではないでしょうか。
でなければ、これほど危険だと言われている商品が、数多ある食品の中で淘汰されないはずがありません。

…とはいえ、ご遺族の方が何かに怒りややるせなさをぶつけたい気持ちももちろんわかります。
特に、今回事故に遭った男の子はまだ1歳9ヶ月という若さ…。
心からご冥福をお祈り申し上げます。

しかし、こんにゃくゼリーに関して言えば、今まで16件も死亡事故が起こっています。
子ども・高齢者が食べるにあたっては注意が必要であるという危険性は、世間的には認知されていたはずです。
メーカー側は注意が必要な食品であるという表示を徹底的にすべきでしたし(あるいは危険でない商品開発のための研究をすべきでしたし)、行政はすべきだという指導をするべきでしたし、保護者は食べさせるに当たって細心の注意を払うべきだったでしょう。
対応が遅くなってしまったことが今回の事故の何よりの原因だと思います。

そして今、販売禁止にしてこんにゃくゼリーの事故がなくなったとしても、きっとまた別の食品で同じような事故は起こると思います。
もちろん、そんな事故は起こって欲しくはありませんが、想定外の事故、不慮の事故というのは必ずあるものですから。
そんな時、誰が悪い、誰の責任ではなく、早期対応をするためのボーダーやシステムを各方面で決めておくべきです。
早くに情報を発表をすること。
パッケージへの警告文などを予め決めておき、何かあった場合はそれをすぐさま商品に記すこと。
消費者は自己責任でそれらの商品を買うこと。
それだけでも、ずいぶんと違うと思うのですが…。

こんにゃくゼリーについて、興味深いブログを拝見しましたので、ご紹介しておきます。
http://www.h-yamaguchi.net/2008/10/post-34ad.html
ほんと、憎むべきはゼリーじゃない、事故なんですよねぇ。
なんだか矛先がすり替わってる気がするからこんなにもやもやするのかなあ。

次はiSalさん、お願いします。
こんにゃくゼリーが好きなんじゃー!→人気ブログランキングへ



最近のコメント

このアーカイブについて

このページには、2008年10月に書かれたブログ記事が新しい順に公開されています。

前のアーカイブは2008年9月です。

次のアーカイブは2008年11月です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.01