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  暮らしいきいき 高知が見える 『とさあち』  

ホーム > とさあちスタッフ日記「りぐーる」

仕事中に出会った面白いこと。笑える失敗談、心動いたこと・・・。いつも一生懸命のとさあちスタッフが日々の泣き笑いを語ります。

 

スタッフの最近のブログ記事

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こんにちはkazuです。isalさんが青森出張のみやげを買ってきてくれました。

題して「生(うま)れて墨(すみ)ませんべい」

地元特産のイカスミを利用したおせんべいですが、津軽出身の作家、太宰治の生誕百年を記念して発売されたそうです。

「生れてすみません」は太宰治の口癖だったそうですけど、この発想はすごい。太宰の暗さを逆手に取って、笑いにしてしまうとは。津軽の人はたくましい。

青森市のホテルのレストランの名前が「ラ・セーラ」(ねぶたの掛け声が「らっせーら」)だったりして、青森の人はひょっとしてだじゃれ好き?

実は私、青森が大好きで、これまで3度ほど当地を訪れています。

津軽弁のトーンがなんとも言えず温かくて好きなんだあ。

ほんとに土佐弁というのは、いつも切り口上でけんかしているみたいな方言なので、たまに津軽弁に触れるとほっとします。

食べ物もおいしく、津軽弁も聞けて、「いいところですね。青森は」と現地の人に言うと、「冬に来てから、そのセリフを言ってほしいんだあ」。そうですね。南国育ちには耐えられないでしょうね。

逆に日本の北部に住んでいる方は、気候が温暖なところにあこがれるらしくって、奥入瀬のみやげものやのお姉さんは「四国遍路を一度してみたい」と話していました。

青森フリークの私としては、ぜひ青森空港に高知空港から直行便を飛ばしてほしいです。

次はフキちゃん、よろしくお願いします。

一押しお頼みしてすみませんべい。→人気ブログランキングへ

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この灼熱の炎天下に、しかもあんなに激しい踊りを踊ってる人はちょっとアレなんじゃないの。

とか毒を吐きつつ、しかしそれを追っかけて写真撮りまくっちゃってる自分はもっとアレなんだろうなあ、なんてことは気付いてますよiSalです。

昨日フキちゃんが書いていたとおり、とにかく写真撮ってアップするのが仕事なんですけど、ちょっと違うんだなフキちゃん。私どもがやっている携帯サイトには実は2種類あるのです。

 

RKCと高知新聞が手がけるよさこい期間限定の特設サイト ↓

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高知新聞の携帯サイトにある特設コンテンツ ↓ 

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という並立状態でして、分かりにくくて申し訳ありません。どっちにもよさこい関連の写真やニュースがあるんですが、「iモードdeよさこい2008」の方は各チームの位置情報を知らせる「どこいこサービス」とか、競演場ガイドとか、よさこい関連のコンテンツがとにかく充実しています。ムービーや着うた以外はau、ソフトバンクでも見られますので、ぜひご利用ください。

そんで、高知新聞 とさあちの方には、主に写真。そしてスタッフ日記はこっちの方なのです。上のバナーに書いてあるメニューからか、QRコードからぜひお越しください。iモードだけの対応なのは、本当に申し訳ありませんです。来年は全キャリア対応を目指します。

で、まあ、今までウェブ(高知新聞ホームページ)でやっていた写真グラフをですね、今年はこの2つの携帯サイトでやっているわけです。これがなかなか忙しい。撮影よりも入力に時間掛かってるんちゃうんかって感じで。

で、それじゃあんまり自分が面白くないので、今年はできるだけ足を伸ばしていろんな競演場に行っています。知寄町とか菜園場とか秦とか。原チャリでぶーんて。追手筋とか帯屋町を歩き回るより(移動の間は)涼しくて、とても良いです。

特に秦競演場、いいね。広くて撮りやすいし日陰は多いし、高い足場もあるし。何よりイオンモール高知。撮影の合間にちょっと建物の中に入って涼めるし、無印良品で日焼け止めも買えるし、ご飯も食べられるし、本屋で立ち読みしたりアイス食べちゃったりして気が付けば仕事してない。なんてことになったらダメなので、今日もいろいろ回ってこようと思います。皆さまもそれぞれのよさこい、ぜひお楽しみください。

次はkazuさん、お願いします。

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おはようございます。すていぬです。

それにしても寒いですね。昨冬や12月上旬までの暖かさがうそのようです。地球温暖化の反動で起こるスーパーフリーズの前兆ではないかと心配しています。W大などの破廉恥学生が所属していたのはスーパーフリーですが、まぁ、ここでは関係なし。

担当の関係で、釣り具店さんや遊漁船関係者さんと話をする機会が多いのですが、昨夏から「ちょっと海がおかしい」という声を聞きます。夏前に本来なら23度くらい水温がある時季に19度くらいしかなかったと思えば、夏から秋にかけて一切釣れなかったカツオが12月に入って大漁だったり、この時季に高知市の海岸でキスの良型が上がったり。この時季にエバって釣れてましたっけ? エバはメッキアジとかカイワリといった死滅回遊魚といわれる魚ですが、2月に釣れていた記憶がちょっとありません。あとエバとベイケンの区別も自信がありません、話の本筋ではありませんが。

海は陸に比べて1カ月季節が遅いといいますから、陸が春めく頃、一気に魚が釣れなくなったり、ホッケとかアイナメとか高知では上がらない寒い地域の魚が釣れたりしたら…。

そういえば、居酒屋でよくいただくホッケですが、みなさんはホッケがどんな魚かイメージが湧きますか?

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私は2枚に開かれて焼かれて、おろし大根と一緒に出てくる姿しか湧きません。あの中骨にこびりついた、飴色に焦げた部分が最高に好きです。生きてる姿が想像できないのはちょっとホッケに申し訳がないなぁ。“目黒のサンマ”ではありませんが、歴代の徳川将軍の中には、魚の姿を知らない将軍がいたという話もありますから、ちょっとした将軍様気分ですね、姿の分からない魚を食べているって。あとシシャモが川をさかのぼって産卵するということを最近知りました。それと、フライとかムニエルの素材として出回っている白身魚に実はアフリカ産の淡水魚が含まれているという事実。何食べてるか分からないという、ちょっと毒ギョーザにも通じる危うさです。

子どもの頃、旧高知競馬場のそばの用水路で ティラピア釣ったなぁ。

ブログタイトルと本文があまり関係ないですが、本来、「男にとってバイクや車は実寸大のプラモデルと同じでカスタムする楽しみがありますよね」という内容で書こうと思っていました。挨拶文に「寒い」と書いた途端、脳内迷走が始まりこのような文章になってしまいました。いわば芸術活動におけるオートマティスムみたいなもんです。シュルレアリズムです。推敲しろよ、自分…。

次はぐうがさんです。

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人の性格の例えや好きな動物でよく犬派、猫派に分かれることってありませんか? こんにちは、スタッフのすていぬです。

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孤独を好む・好まない、人懐っこい・とりつきにくいといった性格・個性論から、単にどっちが好き、といった好みまで、けっこう犬派・猫派って世間を二分する好みだと思うんですよね。私が勤務しているフロアでは見たところ、猫派が圧倒的に多いようです。犬派はやや旗色悪し。って、戦ってる訳ではないですが。

犬、猫を例えると車で言えばベンツ対BMW、ランボルギーニ対フェラーリみたいな。そこで、「俺はブガッティしか車と思わない」というスーパーセレブも例外的にはいるんでしょうが。

ブガッティにあてはまる動物はトラでしょうか、ライオンでしょうか。あ、現状ではトヨタを引き合いに出した場合、対抗馬は日産なのか、それともGMなるんでしょうかね。個人的にはGT-Rは日本車の金字塔だと思っております。乗れないけど。

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前々回、ユウ君がネタがないことをネタにブログを書いていましたが、正直、私も今日はネタありません。とりあえず書き始めましたが、限界です。

要は、私、ウサギ派です。

次のスタッフブログ当番は、確実に猫派と思われるもっちにゃん、お願いします。イタタタタ…。

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雪が降り出すとわくわくし、積もったりした日にゃ庭を駆け回るスタッフのすていぬです。

唐突ですが、インターネットの便利な機能の一つに検索がありますね。辞書がわり地図がわり重宝している方も多いでしょう。

たまたま検索したことによって、長年探していた物に思わぬ再会をすることもあります。私・すていぬがまだ愛らしい子犬だった頃(中坊ともいう)ですが、某シンガーのシングルが3000枚限定のEPレコードで発売されました。たまたまその曲をN●KのFM番組で聞いた訳ですが、とてもじゃないけど高知までは流通していなくて、購入できませんでした。ついでに言うと、当時はFMラジオは県内この1局だけでしたが。最近このシンガー名と曲名を何の気なくググったところ、ベスト盤にデジタルリテイクで収録されているのを見つけ、迷わず買いました。ほぼ20年かかって手に入れたことになります。

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私・すていぬが文学青年だった頃(本人も初耳で驚いている。だったのか俺?)、大学の図書館の新聞で読んで「いい歌だな」と思った短歌がありました。メモなどもとらず、詠み手も歌自体も忘れてしまいましたが、うろ覚えの単語「海」「バス」や「短歌」を検索窓に入れると、まさにその歌がヒットしました。

君に会う以前の僕に会いたくて海へのバスに揺られていたり

あの胸が岬のように遠かった。畜生! いつまで俺の少年

永田和宏

ある企画会議によく出席していますが、参加者が「あーでもない」「こーでもない」と根拠もないまま抽象論や予測論、机上の空論を語り始め、紛糾した時などに、参加者の一人がさっとノートパソコンを取り出して検索し、事実を確認するとその場が収まるということをしばしば経験しました。ネット社会の便利さを思い知る瞬間です。

店の前を通る度に気になっていたバーに先日、ようやく入りました。ネットで検索を掛けてもあまり情報がなく、いきなりはちょっと不安でしたが、いざ入ってみると感じのいいマスターさんとおもしろい雰囲気の店でした。デスクで検索するのも便利ですが、実際に足を運んで新鮮な驚きとともに新しいことを知るのもいいもんですね。

次はkazuさんです。

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「とさあち」の現在のメーンコンテンツといえば、高知が誇る街路市を徹底ガイドする「いちの土佐」なのですが、皆さん楽しんでいただけていますか。新鮮な地元の海山の幸、あったかいおばちゃんたちとの交流。街路市は土佐の宝です。私たちもいつも、癒されながら取材をさせてもらっています。

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で、そんな「いちの土佐」のアイドルでありシンボルが「市の妖精いっちゃんず」。我々が言うのも何ですが、非常に愛らしいですね。会社のイラストレーター、マキちゃんによる会心の作です。まあ実際「ぼくは日曜いっちゃん」とかノリノリで書いてるのはもういい歳したおっさんなわけですが、そんなことをみじんも感じさせないほど、いっちゃんずはかわいいと思います。

 

そんないっちゃんずにも誕生秘話があります。実は、モデルというかプロトタイプというか今は封印された元祖があったのです。そのまま封印しとけばいいのに、あえて書いてみます。

 

もともと、「いちの土佐」の準備をしていたとき、誰かが「やっぱりマスコット的なものが欲しいよねえ」とつぶやいたのが発端でした。どんなのがいいかねえ。かわいらしいタイプか、凛々しいタイプか。あーでもないこーでもないと既存のキャラなどを物色し勉強していたら、スタッフのユウくんが「できた!!」と声を上げた。

icchan.gifできた、じゃねえし。
ていうか何これ。

 

ユウくんに言わせれば、日本の伝統である幽玄さと思わず抱きしめたくなる愛らしさを兼ね備えた、ディズニーキャラをも超える最強のキャラらしいんですが、これはダメだ。絶対にダメだ。こいつ人の2、3人は間違いなく殺めているに違いない。心の闇とか暗黒面に落ちたとか虚無とか、そういう言葉しか浮かんでこない。

 

というかこういう代物を生み出せるユウくんの才能にある意味驚愕したんですが、これでは絶対にマスコットキャラなど勤まらない。見た人の神経を人生オワタレベルで不安にさせてどうするのか。しかしこの、このゆうらりと差し出された手が、どこかに引きずり込まれそうでかなり嫌ですね。あと、このどこ見てるか分からない目が怖いですね。何もない虚無というか、街角で会ってこの漆黒の闇で見つめられたら、「あ、死んだ」って正直思いますね。

 

ユウくん「分かった、分かりました。僕は素晴らしいキャラだと思うけど、言われた欠点を修正しましょう」

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こっち見んな

 

あと手とか全然直ってへんやんけ。何やっちゃってんのもう。もうわあわあ言うとりますけど、なんか知らんうちにこの凶悪かつ陰惨なキャラが「いっちゃん(仮)」としてすっかり定着し、以後「とさあち」や「いちの土佐」のデモファイルなどを作るときには必ず活用され、初めて見た人を卒倒せしめ、幾多の苦言を頂戴しつつも「あくまでダミーですから」と平身低頭でそれでも使い続けてしまったという。何やっちゃってんの本当にもう。

 

そんで結局、この「いっちゃん(惨)」を見たマキちゃんも「なんか(負の)オーラを感じる」と受けてはいけない影響を受けてしまい、いっちゃんずはあんなに丸っこくなっちゃったんですよ。知りたくなかった?

 

で、この「いっちゃん(死)」ですけども、今はお役ご免でスタッフのPCのHDD奥深くに埋蔵され眠りについています。もうそのまま永久に寝ちゃえっていうか早く画像を消去しろって感じなんですけど、意外とこの「(負の)オーラ」はすさまじい力を持っていまして、どうしても消すことができない。何かの手違いで、いつかどこかで皆さんにお目に掛か・・・っちゃったらマジでしゃれになんないので、スタッフ一同、死力を尽くして「いっちゃん(殺)」の封印を続けようと思っています。

 

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次は104さん、お願いします。

by iSal

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どうもこんにちは。ブログのデザインとかいじってます「ユウくん」です。

いつブログを書く順番がまわってくるかとビクビクしてましたが、わりと早い段階で来てしまいました。まけいぬさんありがとう(^-^)

さて、デフォルトのブログイジってとさあち用に改良したんですが、このブログ、バージョンが新しくなったばかりで実に使いづらい。変なエラーとか日常茶飯事だし。不思議なものでどんなエラーが起こっても驚かなくなりました。HAHAHA。

怖いものなんか何もないぜ!(゜д゜)

で、わからないことも多々あり、ネットでいろいろ調べてみたんですが、リリースされたばかりでほとんど情報なし。なので自分の知識とを頼りにここまで完成させました。どこかおかしいところもあるかも・・・。もしこれを見ているSE、プログラマーさんがいましたら、ツッコミお待ちしておりますm(_ _)m

 

って・・・

初めてのブログで何書いてるんだ、自分(-_-;;;

次回以降は好きなものとか、趣味のこととか書きたいと思いますです。
次は「フキちゃん」よろしくー。

(ユウくん)

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 スタッフのiSalです。いよいよ発進した「とさあち」ですが、皆さま楽しんでいただけているでしょうか。ルー語で言うとエンジョイつまり楽しんでいますか。そのままですかそうですか。僕は楽しんでいます。

ってあんたが作ってるんじゃんと言われそうですが、基本的に自分が面白くないもの作って人様に見せるわけにはいかないと思いますので、まず自分たちが率先して面白がりながら楽しみながら、その面白さの輪を広げていきたいと思っています。

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「とさあち」制作準備期間中、面白さの共有、ということについてずいぶん考えました。今も考えています。

 僕は釣りが趣味なのですが、釣りというのは一人でもできます。水面の浮きを日がな一日眺めてのんびりと、わりと内省的な趣味のように見られがちで、確かに一人で行った方が気兼ねもないしのんびりできるんだけど、例えば信じがたい大物を釣ったとき。笑いが止まらないほど大漁だったとき。どうするかと言うと、まず自慢したいんですね。性格悪いですね。

 人によっては釣り場で携帯電話を友達にかけて、リアルタイムで自慢してたり。「すごく釣れてるよ、来られなくて残念だったな」とか、これやられた方はわりと頭に来ますけど、本人は楽しくてしょうがない。ある意味、釣りの醍醐味の一つかもしれないと思うんです。まあ釣れなかったら黙って帰るんですけど。

 自慢された方も頭にきつつ、頭にきているということは心が動いているということで、実はやっぱり楽しんでいる。自分は仕事中で釣りに行きたくても行けないのにちくしょー、とか歯がみしつつ、やっぱり釣りっていいなと魅力を再確認し、報告された体験をまた糧にしているのです。

 体験は一人でもできる。でも、その体験を共有すると、もっと楽しいんです。面白さが広がるのです。多くの人の心が動けば、そこにまた新たな面白さや楽しさが生まれると思うのです。

 みんなが持っている体験や衝動を、共有することによって広げ、一人でも多くの人の心を動かしたい。そんな理想を掲げながら、まずスタッフ自身が笑ったり熱中したりすることから「とさあち」は生まれています。願わくば、少しでも多くの人に、少しでも多くの人の、体験や衝動や面白さや楽しさや、心の動きが伝わりますように。

 次のスタッフは、すていぬさんです。よろしくお願いします。

by iSal

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 高知の生活情報サイト「とさあち」が始まりました。スタッフ一堂、みなさまがお立ち寄りになるのを心からお待ち申し上げております。

  みなさんに楽しんでいただいて、喜んでいただいて、お役に立てるサイトを目指しますので、なにとぞよろしくお願いします。

 「とさあち」スタッフの年齢層は20代から50代まで。よく言えば個性派、悪く言えば変わり者の集団です。みんな少しずつ変わっているのですが、本人たちは「自分だけはまともだ」と思っています。

 これから、サイトの編集、制作にまつわる話や自分たちの身の回りで起こるドタバタした毎日のことを、日替わりでつづっていきたいと考えています。

 表題通り、りぐって(土佐弁で「力を入れる」)、りぐって書いていくつもりです。面白かったら「座布団一枚!」の掛け声でもかけていただければ、うれしいです。みなさんのコメントをお待ちしています。

 それでは次回担当者の「ぐうが」さんにバトンを渡します。ぐうがさんよろしく。

 

                      by kazu

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