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こんにちは「ちゃか。」です。 今日の朝刊で『高知県内公立小20校減231校に ピーク時から半減』 という記事がありました。 春になれば卒業式・入学式といった言葉をよく耳にしますが 最近は閉校式・休校式という言葉も耳にします。 大規模な学校統合が重なったこともあり、 団塊の世代のピーク時と比べると 県内の公立小学校の数は、 ほぼ半分に減少したとのことです。 私が通っていた小学校は、 耐震化のためか(校舎の老朽化もあったと思いますが)、 現在は改築されて以前よりきれいになっています。 思い出してみると、1クラスだけの学年が多かったように思います。 次は、kazuさんよろしくお願いします。 よろしければ、一指押。→人気ブログランキングへ 何でも私の知らないうちに、わが家は「テニスウイーク」に入ったそうで、家庭内に鋭い打球音が響き渡っています。 私もテニスは嫌いではないので、ごはんの時は、思わず見てしまいますが、「この人たちは、本当に人間か?」と思うような素晴らしいプレーをしています。 中でも感動を呼んだのが伊達公子さん(クルム伊達公子って言いにくい!)の復活。 38歳の年齢をものともせず、予選を勝ち抜き、本戦ではランキング30位を相手に、堂々たる戦いぶりでした。 テニスって、20代の半ばを過ぎたころが全盛期と言われていますが、それをあの年齢で、再びチャレンジする精神がすばらしい。 県山岳連盟のヒマラヤ遠征、平均63歳にも心動かされましたが、意欲、やる気、元気は年齢に関係がないですね。 私も今年は、何か新しいものに、チャレンジしてみようと思っています。 まずはペン回しからかな? お次はもっちさんよろしくお願いします。 いつも元気でワンクリック! →人気ブログランキングへ 「マトリックス」のエージェント・スミスみたいな黒いスーツの男、多分、刑事、に、死ぬほど追いかけられ、逮捕されて新聞の社会面に実名で報道されました。 そんな初夢を見て汗びっしょりで起きた正月。確実に今年も厳しい予兆を感じるすていぬです。みなさま明けましておめでとうございます。罪状は不明です。 スーツといえば、トム・フォード、トム・フォードといえば今月公開の「007 慰めの報酬」を極めて楽しみにしております、個人的に。宣材で公開されているトム・フォードデザインのダニエル・クレイグのスーツ姿のかっこよさ! ジェームズ・ボンドは、シャツはターンブル&アッサー、スーツはブリオーニ、時計はオメガかロレックス、車はアストン・マーチン、女性の趣味は後腐れのない既婚者という、シャーロック・ホームズとならぶ英国が産んだ人物造形だと思います。一説によると原作者のイアン・フレミングの若干の自己投影もあるということで、作者もどれだけ魅力的な人物だったのでしょうか。やっぱ、あれですね、男はスーツにメガネですね。個人的には女性もですが。 映画はテーマ曲のみならず、主人公の格好やセリフ、しぐさが時に思わぬ大流行をしますよね。 古くはマーロン・ブランドのジーンズのロールアップ(「乱暴者」)、ジェームス・ディーンの白Tシャツにドリズラー(「理由なき反抗」)、ヘプバーンのサブリナパンツ。坊主刈もキアヌ・リーブスがやればイケてると言うわけで、大流行しました(「スピード」)。 主人公や登場人物に自己投影することで、映画ってすごく活力をくれる気がします。 私はボウガンとナイフの達人になって(「ランボー2 怒りの脱出」)、G-1を羽織って(「トップガン」)、「死にたくないなら、ついてこい」とかって言いながらハーレーダビッドソン・ファットボーイで走りたい(「T2」)世代です。船の舳先で女性を後ろから抱きしめるのは興味ないかな(「タイタニック」)。 シネコンも悪くはないんですが、高知だとどうしても、都市部ではそれなりに単館上映され、スクリーンで見られる目立たぬ佳作を見過ごしがち(最近、「近距離恋愛」をDVDで見て、できればデカイスクリーンで見たいと思いました)。帯屋町に再び映画館ができないか、と思う2009年初です。 明日は江本さんお願いします。 (スーツ+メガネ)×女性=道端ジェシカ、な人、クリックお願いします→人気ブログランキングへ お久しです、フキちゃんです。ちょっくら、kazuさんのブログタイトルをパチッてみました。 日曜市の取材で憧れの!?記者用メモ帳をいただき、ジャケットなんか羽織っちゃって、 なんだか、そわそわーわくわくーってな、一日でした。 そして×2、なにより日曜市のあったかさに触れました。 普段から視野が狭い私。結構、伏し目がちで(テレ屋なんですってば) 歩いているため、無視している分けじゃないんだけれど。 日曜市に出たとき、植木屋のおんちゃんに「おい、コラ、おねーちゃん」と 呼び掛けられ、はっ!!と気付き恐る恐る近づいていくと、 「ちゃんと挨拶していかないかん」と優しく言われました。 正直、優しく言われても恐かったけど(笑) なんのこっちゃ分からんかったけど、目が合ったら会釈ぐらいできる愛想が必要だ、 という勉強になりました。いつもにこにこしちゅぅ子になりたいです。 そぅそぅだいぶ本題から外れてしまいました、映画の話しだ。 最近、ごぶさたでした。 まったく、映画館とか行ってなかった。ポニョ以来。 で、見に行って来たのが『P.S.アイラヴユー』。
でも、一緒に行った子が泣いたり笑ったり、 自分より反応が一足早いのが、ちょっと悔しかった(笑) ベタベタしてるラブストーリーは好きじゃないんだけど。 この映画は甘すぎず、良かったです。 ヒラリー・スワンクは好みじゃないけど、ジェラルド・バトラー良かったですわー。 この前、友だちが言っていたけどガリマッチョより、ぽちゃマッチョがきているらしい(笑) まさしく、ジェラルド・バトラーはぽちゃマッチョ。 友人や大切な人とケンカ中の方にオススメ。 映画を見終わったあと、身近な人を大事にせないかんなーと思えてくる、 そんな映画でした。 次は、美味しいモノ大好き同盟を私と結んでいる、江本さーんです。 クリックすると夢の国。。いやいや、“夢の中の国”で やっぱり、東京ディズニーシーへ行きたいぜー!!
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先日、東京へ舞台を見に行って参りました。
制作側には悲劇のラブストーリー、観客には泣いてもらおう!!!という思惑があったようですが…残念ながら私は全く泣けませんでした。
普段の私は、ちょっとした感動ものでもうるっと来てしまうほど涙もろい方なのですが…。
「泣く」という行為は、いかに自分がその話に入り込めるか、理解できるか、ということから生まれる行為だと思うのです。
共感ももちろん大事ですが、共感よりはやはり理解出来ることが大事だと思うのです。
共感とは、他人の考え・行動に、全くそのとおりだと感ずること。同感。(大辞林 第二版)
理解とは、物事のしくみや状況、また、その意味するところなどをわかること。納得すること。のみこむこと。(大辞林 第二版)
今回は物語の展開に対する納得、といいましょうか。
この舞台は後半怒濤の急展開を迎えるのですが、その展開を迎えるに至る登場人物の心理描写が分かりにくく、疑問ばかりが残ってしまいました。
「解釈を観客にゆだねる」という行為は素晴らしいものだと思いますが、それを判断するための材料はきちんと与えなければならないと思います。
1しか与えていないのに、さて10はどうなるでしょうか?と言われても、んなもん分かるわけねー!とストレスがたまるだけです。
ゆだねるのであれば、8程度までは材料を与えておいてもらえないと。
せっかく楽しみにして東京まで見に行った舞台だっただけに、少し残念です。
キャスト陣の熱演ぶりは素晴らしかったのですが。
やはり舞台というものは演技×演出×脚本全てがぴたりとハマってこそ、ですね。
そしてドラマ、映画、小説、漫画…色々な創作物は世の中に溢れていますが、どれに於いても「理解できる」「納得できる」ということは大事なんだな、としみじみ実感しました。
いっそすごく理不尽でシュールな世界設定だったり、ぶっ飛んだコメディだったりしたら良かったんだな、きっと。
東京で食べてきたスイーツたちの写真は明日食べ物ブログ(仮)に載せる予定です。
明日は江本さん、お願いします。
東京は舞台が色々見れていいなあ→人気ブログランキングへ
わが家では、家に帰ると、現在開催中のオーストラリアンオープンテニスが常時テレビに映っています。
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ディズニーシーへ行けるはず→→
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