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仕事中に出会った面白いこと。笑える失敗談、心動いたこと・・・。いつも一生懸命のとさあちスタッフが日々の泣き笑いを語ります。

 

趣味の最近のブログ記事

こんにちは「ちゃか。」です。

今日の朝刊で『高知県内公立小20校減231校に ピーク時から半減』

という記事がありました。

春になれば卒業式・入学式といった言葉をよく耳にしますが

最近は閉校式・休校式という言葉も耳にします。

大規模な学校統合が重なったこともあり、

団塊の世代のピーク時と比べると

県内の公立小学校の数は、

ほぼ半分に減少したとのことです。

私が通っていた小学校は、

耐震化のためか(校舎の老朽化もあったと思いますが)、

現在は改築されて以前よりきれいになっています。

思い出してみると、1クラスだけの学年が多かったように思います。

次は、kazuさんよろしくお願いします。

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こんにちは、もっちです。
先日、東京へ舞台を見に行って参りました。
制作側には悲劇のラブストーリー、観客には泣いてもらおう!!!という思惑があったようですが…残念ながら私は全く泣けませんでした。
普段の私は、ちょっとした感動ものでもうるっと来てしまうほど涙もろい方なのですが…。

「泣く」という行為は、いかに自分がその話に入り込めるか、理解できるか、ということから生まれる行為だと思うのです。
共感ももちろん大事ですが、共感よりはやはり理解出来ることが大事だと思うのです。

共感とは、他人の考え・行動に、全くそのとおりだと感ずること。同感。(大辞林 第二版)
理解とは、物事のしくみや状況、また、その意味するところなどをわかること。納得すること。のみこむこと。(大辞林 第二版)

今回は物語の展開に対する納得、といいましょうか。
この舞台は後半怒濤の急展開を迎えるのですが、その展開を迎えるに至る登場人物の心理描写が分かりにくく、疑問ばかりが残ってしまいました。
「解釈を観客にゆだねる」という行為は素晴らしいものだと思いますが、それを判断するための材料はきちんと与えなければならないと思います。
1しか与えていないのに、さて10はどうなるでしょうか?と言われても、んなもん分かるわけねー!とストレスがたまるだけです。
ゆだねるのであれば、8程度までは材料を与えておいてもらえないと。

せっかく楽しみにして東京まで見に行った舞台だっただけに、少し残念です。
キャスト陣の熱演ぶりは素晴らしかったのですが。
やはり舞台というものは演技×演出×脚本全てがぴたりとハマってこそ、ですね。

そしてドラマ、映画、小説、漫画…色々な創作物は世の中に溢れていますが、どれに於いても「理解できる」「納得できる」ということは大事なんだな、としみじみ実感しました。
いっそすごく理不尽でシュールな世界設定だったり、ぶっ飛んだコメディだったりしたら良かったんだな、きっと。
東京で食べてきたスイーツたちの写真は明日食べ物ブログ(仮)に載せる予定です。

明日は江本さん、お願いします。
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eyes0675 わが家では、家に帰ると、現在開催中のオーストラリアンオープンテニスが常時テレビに映っています。

何でも私の知らないうちに、わが家は「テニスウイーク」に入ったそうで、家庭内に鋭い打球音が響き渡っています。

私もテニスは嫌いではないので、ごはんの時は、思わず見てしまいますが、「この人たちは、本当に人間か?」と思うような素晴らしいプレーをしています。

中でも感動を呼んだのが伊達公子さん(クルム伊達公子って言いにくい!)の復活。

38歳の年齢をものともせず、予選を勝ち抜き、本戦ではランキング30位を相手に、堂々たる戦いぶりでした。

テニスって、20代の半ばを過ぎたころが全盛期と言われていますが、それをあの年齢で、再びチャレンジする精神がすばらしい。

県山岳連盟のヒマラヤ遠征、平均63歳にも心動かされましたが、意欲、やる気、元気は年齢に関係がないですね。

私も今年は、何か新しいものに、チャレンジしてみようと思っています。

まずはペン回しからかな?

お次はもっちさんよろしくお願いします。

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マトリックス」のエージェント・スミスみたいな黒いスーツの男、多分、刑事、に、死ぬほど追いかけられ、逮捕されて新聞の社会面に実名で報道されました。

そんな初夢を見て汗びっしょりで起きた正月。確実に今年も厳しい予兆を感じるすていぬです。みなさま明けましておめでとうございます。罪状は不明です。

スーツといえば、トム・フォード、トム・フォードといえば今月公開の「007 慰めの報酬」を極めて楽しみにしております、個人的に。宣材で公開されているトム・フォードデザインのダニエル・クレイグのスーツ姿のかっこよさ! ジェームズ・ボンドは、シャツはターンブル&アッサー、スーツはブリオーニ、時計はオメガかロレックス、車はアストン・マーチン、女性の趣味は後腐れのない既婚者という、シャーロック・ホームズとならぶ英国が産んだ人物造形だと思います。一説によると原作者のイアン・フレミングの若干の自己投影もあるということで、作者もどれだけ魅力的な人物だったのでしょうか。やっぱ、あれですね、男はスーツにメガネですね。個人的には女性もですが。

映画はテーマ曲のみならず、主人公の格好やセリフ、しぐさが時に思わぬ大流行をしますよね。

古くはマーロン・ブランドのジーンズのロールアップ(「乱暴者」)、ジェームス・ディーンの白Tシャツにドリズラー(「理由なき反抗」)、ヘプバーンのサブリナパンツ。坊主刈もキアヌ・リーブスがやればイケてると言うわけで、大流行しました(「スピード」)。

主人公や登場人物に自己投影することで、映画ってすごく活力をくれる気がします。

私はボウガンとナイフの達人になって(「ランボー2 怒りの脱出」)、G-1を羽織って(「トップガン」)、「死にたくないなら、ついてこい」とかって言いながらハーレーダビッドソン・ファットボーイで走りたい(「T2」)世代です。船の舳先で女性を後ろから抱きしめるのは興味ないかな(「タイタニック」)。

シネコンも悪くはないんですが、高知だとどうしても、都市部ではそれなりに単館上映され、スクリーンで見られる目立たぬ佳作を見過ごしがち(最近、「近距離恋愛」をDVDで見て、できればデカイスクリーンで見たいと思いました)。帯屋町に再び映画館ができないか、と思う2009年初です。

明日は江本さんお願いします。

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kazuです。こんにちは。08年も、押し詰まってきました。さて、あまりテレビを見ないのですが、今年のドラマで個人的に何が面白かったか、考えてみました。

世間の人は老いも若きも「篤姫」でしたが、正直私は、あまり面白くありませんでした。篤姫の江戸城からの引き方やその後の身の処し方などはみごとだったけど、大奥から政治向きのことを指図したり、将軍にアドバイスしたりするのはあまり現実感がなくて。

宮崎あおいさんと堺雅人さんの演技は、すばらしかったですけど。

「CHANGE」も「風のガーデン」もよかったんだけど、私の選ぶ栄えある08年のテレビドラマ大賞は「鹿男あをによし」に決定しました。

最近、再放送があったんですけど、改めて見直すと、構成、仕掛け、言葉の軽快さ、ユーモアと、どれを取ってもピカ一だと思います。

まず俳優陣がいい。主演の玉木宏さんは、ひょうひょうと頼りなく、とぼけた味がよく出ていました。

女優陣では明るく、天真らんまんで、ほわほわっとした雰囲気を漂わす先生役の綾瀬はるかさんがまさに適役。彼女は「座頭市」や「白夜行」などのシリアスな役より、こういった役が合ってます。天性のものですから、こちらの方の配役がうまくいくんじゃないかな。

そして多部美華子さんが素晴らしい。素朴さと純粋さを保ちつつ、凛(りん)とした堂々した演技でした。少年ぽいところもいいですね。大器になる予感がします。来年のNHK連続テレビ小説の主役ですが、楽しみです。

児玉清さん、佐々木蔵之介さんはいつ見てもいい役者さんですね。

そして何よりも「しゃべる鹿」がすてきです。鹿役の山寺宏一さん(声のみ)の朗々とした、堂々とした声にしびれました。

この鹿は、数千年にわたって、日本中に大地震を起こす恐れのあるナマズを鎮めるという、卑弥呼とのいまわの際の約束を律義に守っています。

主人公に「なぜ、そんなめんどうなことをずっと続けているんだ」と聞かれて、「姫(卑弥呼)が『おまえは美しい』と言ってくれたからだ」と応える。

「美しい」と言ってくれた人のために、数千年の長きにわたって、約束を守り続ける鹿。
私の一番好きなシーンです。

ミステリーじたてにもなっており、古代史のロマンも感じさせる優れた作品ですから、お正月の特番を見飽きた方はぜひ、レンタルビデオ店で借りて見ていただければ、うれしいです。

お次は「ちゃか」さんお願いします。

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uiab.jpg
書くのを忘れてました。一日遅れですみません。kazuです。

先日、グーグルやユーチューブを見学に、サンフランシスコへ行ってきました。

ケーブルカーが有名な坂の街です。

街の中心部のケーブルカーの乗り継ぎ所の近くで、何やらおじょうさんが左右の手を振っています。

街の真ん中で奇妙なことをしているなあと思ってみたら、後ろのディスプレイを見て納得。ウィーミュージックのデモンストレーションでした。

このウィーミュージック。楽器の演奏はしたことないけど、演奏の雰囲気は味わってみたいという多くの人の願いをかなえた優れものです。

エアーギターがはやっているのを見て、着想したんでしょうか。なかなか隠れた需要をよくとらえてますね。

米国のアカデミー賞で、ウィースポーツのテニスが出てきた時にはびっくりしましたが、エリザベス女王もお気に入りとか。

サブプライム発の不況が全米を覆ってますが、クリスマスはやはりプレゼント。子どもと一緒に家族で楽しめるウィーの路上パフォーマンスは道行く人の注目を集めていました。

次は江本さん、出番です。

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kazuです。こんにちは。

わが国の首相が頻繁(はんざつ)に読み違いを踏襲(ふしゅう)しているという未曾有(みぞゆう)の出来事が起きてますが、だれでも言い間違いはあります。あまり目くじらをたてないでおきましょう。

何が起ころうとビッグコミックを読むのを欠かしたことがないという首相。コミックは読んでも、あまり本はお読みではないようで。

それでも本(「とてつもない日本」)が書けるのがすばらしい。本を読んでなくても、本が書けるということを証明し、国民に希望を与えました。まさに「とてつもない首相」です。

かくいう私も、ビッグコミックオリジナルは欠かしたことはありません。

「岳 みんなの山」のヘリの隊長さんにはどんな過去が?「釣りバカ日誌」の水族館の行方は?「三丁目の夕日」を読んで、そういえば「ものもらい」になったことがあったなあと回想し、父子鷹が実現した「あぶさん」の来シーズンの活躍に期待し、めでたく一ツ橋流のお菓子コンペに優勝した「あんどーなつ」に涙し、きのう高知で講演された弘兼憲史さんの「黄昏流星群(たそがれりゅうせいぐん)」の雑誌記者の心情を思い、マスターズプレーオフを決めた「風の大地」の沖田の足は大丈夫なんだろうかと心配し、いよいよヤングサンデーから移籍してくる「Dr.コトー診療所」に胸をときめかせています。

ビッグコミックスピリッツは「ギャラリーフェイク」が連載されていたころは、毎号楽しみにしていました。

先日、上野でフェルメール展を見てきたので、ギャラリーフェイクの「ターバンの女」編を読み返したのですが、実によくできている。

この作品では、美とは何か、美へのあくなき奉仕、美への妄執などが考察されており、「ちょい悪」だが、実は優しいオヤジ、主人公フジタのキャラクターの魅力が際立っています。

寝る前の30分くらい、またまたこの「ギャラリーフェイク」の世界に浸る幸せを感じているこのごろです。美術の奥の深さ、背景などを読むたびに、「いやあ、美術、芸術ってすばらしい」と思いながら深い眠りへ。

そういえば(わざとらしく)、きのう「モネの愛した浮世絵展」も高知県立美術館で開幕しましたね。

チケットプレゼントも用意してあります。みなさんにも、ぜひ一度、お越しいただいて、美の世界への扉を開けていただければと思います。

次はフキちゃんお願いします。

※ちなみに文頭の首相が言い間違えた言葉の正しい読み方は頻繁(ひんぱん)、踏襲(とうしゅう)、未曾有(みぞう)です。

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KAZUです。先日、久しぶりに上野へ行ってきました。目指したのは東京都美術館のフェルメール展。

いやあ、盛況でした。展覧会場に入るのに、30分待ちの状態。先日テレビで特番をやっていた関係もあるのでしょうが、会場に入っても「押すな押すな」で、ゆっくり立ち止まって見られませんでした。すごい人気です。

フェルメールは17世紀にオランダで活躍した光の天才画家と言われており、映画にもなった「真珠の耳飾りの少女」(別名、「青いターバンの女」)が有名ですね。

取り立てて美術に詳しいことはないのですが、漫画「ギャラリーフェイク」の「ターバンの女」の話が気に入っていて、その中で「ターバンの女」がヒトラーの山荘にかけられていたとか、初めてカメラマンとしての目を持った画家だったとかの話に興味を持ちました。

今回は「真珠の耳飾りの少女」は出品されていません。フェルメールの現存する作品は三十数点しかなく、そのうちの7点を見ることができました。

確かに、光と影の巧妙な配分、構図の中の人物の配置がみごとで確かに、写真のような緻密な作品でした。

そんなにありがたがって見ていたわけではないのですが、「ヴァージナルの前に座る若い女」に「びびっ」とくるものがありました。

若い女というより少女が上半身にかけている布のひだの影と光を見ていて、あまりの精緻さに胸がどきどきしました。

やはり、たまに絵を見に行くのはこういう経験ができていいですね。22日から高知県立美術館で開かれる「モネの愛した浮世絵展」にも足を運んで、感性を少しでも磨こうかと思っています。

次はフキちゃんお願いします。

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お久しです、フキちゃんです。ちょっくら、kazuさんのブログタイトルをパチッてみました

日曜市の取材で憧れの!?記者用メモ帳をいただき、ジャケットなんか羽織っちゃって、

なんだか、そわそわーわくわくーってな、一日でした。

 

そして×2、なにより日曜市のあったかさに触れました。

普段から視野が狭い私。結構、伏し目がちで(テレ屋なんですってば)

歩いているため、無視している分けじゃないんだけれど。

 

日曜市に出たとき、植木屋のおんちゃんに「おい、コラ、おねーちゃん」と

呼び掛けられ、はっ!!と気付き恐る恐る近づいていくと、

ちゃんと挨拶していかないかん」と優しく言われました。

正直、優しく言われても恐かったけど(笑)

なんのこっちゃ分からんかったけど、目が合ったら会釈ぐらいできる愛想が必要だ、

という勉強になりました。いつもにこにこしちゅぅ子になりたいです。

 

そぅそぅだいぶ本題から外れてしまいました、映画の話しだ

最近、ごぶさたでした。

まったく、映画館とか行ってなかった。ポニョ以来。

で、見に行って来たのがP.S.アイラヴユー』。

P2008_1025_153722.jpg
これは泣けた。泣かされたゎー

でも、一緒に行った子が泣いたり笑ったり、

自分より反応が一足早いのが、ちょっと悔しかった(笑)

 

ベタベタしてるラブストーリーは好きじゃないんだけど。

この映画は甘すぎず、良かったです。

ヒラリー・スワンクは好みじゃないけど、ジェラルド・バトラー良かったですわー。

 

この前、友だちが言っていたけどガリマッチョより、ぽちゃマッチョがきているらしい(笑)

まさしく、ジェラルド・バトラーはぽちゃマッチョ。

友人や大切な人とケンカ中の方にオススメ。

映画を見終わったあと、身近な人を大事にせないかんなーと思えてくる、

 そんな映画でした。

 

 

次は、美味しいモノ大好き同盟を私と結んでいる江本さーんです。

クリックすると夢の国。。いやいや、“夢の中の国”
ディズニーシーへ行けるはず→→ミニー人気ブログランキングへミニー

やっぱり、東京ディズニーシーへ行きたいぜー!!


つるべおとしのように、なぜか書き番が回ってくるのがが早い秋の日。

きょうは先日試写会に行ってきた「容疑者Xの献身」の公開日。ってことは、やはり感想を書けという運命にあるのか?うーん「実に面白い」。

テレビシリーズと映画版は明らかにトーンが違います。

テレビはもっと明るくて、おちゃめな感じがしたのですが、映画版は重苦しいですね。インスピレーションがひらめき、湯川(福山雅治)が数式を書きまくる時にかかる「チャラッチャーン~」の音楽が好きなんですけど、映画版ではラストシーンの重いバラード調になってしまうし…。エンディングにはさすがにこの曲、出てくるんですけど。

扱う内容が重いということもありますが、「ガリレオ」続編としては、もっととぼけた感じを出してほしかった気がします。

ヒッチコックのサスペンスでも、コミカルな部分を間に入れて、緩急つけてますからね。だから彼の映画はあまり疲れません。

この映画、「刑事コロンボ」や「古畑任三郎」みたいに、初めに殺人の場面が出てきて、犯人がそれをどう捜査の目からかいくぐるかというところが、焦点になります。

劇中に重要なトリックが隠されていて、推理ドラマとしては、重厚な作り。見応えがあると思います。

ただ、「容疑者X」の献身の動機をもう少し深く描いてほしかった。人間をもっと掘り下げてほしかった。時間の制約でしょうか。

それといくら愛する人のためとはいえ、無関係の第三者を犠牲にする「容疑者X」には共感を覚えようがありません。

「特ダネ!」の小倉智昭さんが「フジテレビが作った映画の中では一番いい」と言ってましたが、私は映画を見たあとのすっきり感がある「踊る大捜査線」の方が好きですね。

エンディングにかかる柴崎コウさんの「最愛」はしんみり聞かせてなかなかいいです。この人の歌のうまさと表現力には、いつも感心してます。

次はフキちゃん、よろしくお願いします

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